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五目釣りに関する記事

五目釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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「柏崎沖で釣れる魚を何でも狙っていきます。夏におすすめなのはジギングを中心としたライトゲームと、キャスティングゲームですね」と話す、高い支持を得る新潟県柏崎港「アシストクラブ 金進丸」秋山進一船長。
更新: 2018-06-26 08:22:09
御前崎沖航程約1時間半弱の場所にある、漁に出て“金になる”ほど魚が豊富であることからそう呼ばれるようになったといわれる「金洲」。ここは毎年4月1日に解禁を迎え、四季折々様々な魚たちが我々釣り人を迎えてくれる。
更新: 2018-06-15 01:02:27
限定近海の許可船だけが遊漁で釣りを楽しむことができる大物釣りの聖地“銭洲”。これからシーズンを迎える銭洲遠征。シマアジ、マダイ、ウメイロ、アオダイ、メジナ、イサキなどの高級魚五目釣りが確実に味わえる。
更新: 2018-05-07 20:34:28
マゴチ釣りというと東京や神奈川の乗合船が、エビエサやハゼエサなどで狙うのが一般的だが、ここ館山湾では生きたカタクチイワシエサで狙うのがおもしろい。
更新: 2018-05-07 20:33:38
欲張り派はもちろん、グルメ志向の釣り師達がこぞって大注目! 良型のシマアジ&イサキをメインに、マダイ、カンパチ、イシダイ、ウメイロなどの高級魚を狙っていく静岡県網代南沖の遠征五目釣りが今期も開幕。その初日、二日目の様子をチェックしてきたので、さっそく報告していこう。
更新: 2018-04-29 16:35:30
4月1日、待望の銭洲が解禁した。解禁直後は黒潮の流路内にあり、例年より早く20度以上の高水温下に銭洲はあった。そのため、解禁日は銭洲遠征船各船、のっけから10㎏を超える大型ヒラマサやカンパチヒットに盛り上がった。
更新: 2018-04-24 06:06:05
網代南沖の遠征五目が始まった。遠征釣りと言うと、タックルも準備も大掛かりだと思われがちだが、網代港からは航程2時間弱、タックルはワラサ、マダイ用で十分楽しめる手軽さがある。ロッドキーパーやステンカン、テンビンまでも船に常備されているので荷物はむしろ少なくて済む。
更新: 2018-04-01 18:04:33
今年の初取材は、昨年暮れから好釣果が続いている江見沖の五目釣り、イサキ五目となった。イサキといえば梅雨の時期を連想する。しかし、「寒イサキ」と呼ばれるこの時期はお腹に脂をびっしり抱えて、甘味が強くトロける旨さ。そのうえ、ハナダイ、アジ、カイワリ、マダイなどうれしいゲストも多彩で楽しむことができる。
更新: 2018-01-23 09:48:00
初めてカイワリと出合ったのはコマセダイ釣りを始めた頃、ひらべったいアジのような魚が釣れ上がり、船長にその名前を聞くとカイワリだと返ってきた。「タイより美味しいよ、良いお土産だね」との言葉に持って帰ると、それまで食べたことのない美味しさにびっくりしたことを覚えている。
更新: 2017-12-20 06:47:55

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