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ホウボウに関する記事

ホウボウに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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外房・飯岡沖のホウボウは例年、2月から3月の早春に釣れ、長引くときは4月ぐらいまで狙える。仕掛けは150号のオモリを使用。150号オモリに対応した7対3調子、長さは2〜2.5mぐらいの竿が扱いやすくオススメ。
更新: 2019-04-01 07:00:00
飯岡沖の春のターゲットとしてすっかり定着してきたホウボウ。今年もホウボウの群れがやってきて、2月に入ると良型主体に数釣れ始めた。ホウボウは脂が乗った白身なので刺身は抜群。簡単に釣れるから、釣れているうちに早めに釣行しよう!
更新: 2019-03-26 12:00:00
ホウボウゲームが開幕した。犬吠埼沖のホウボウはアベレージサイズがいい。50㎝以上もある大型がヒットする。開幕当初は群れも固まっていなかったが、今後は群れが固まり、釣りやすく、数も伸びやすくなる予想だ。
更新: 2019-03-22 07:00:00
大洗港「藤富丸」のひとつテンヤ五目。ひとつテンヤで色んな魚を釣るのかと思ったらさにあらず。ひとつテンヤタックルで、テンヤの上に胴付き仕掛けを付けて釣るのだとか。百聞は一見にしかず、初めての釣りにワクワク感いっぱいで大洗へと向かった。
更新: 2019-03-21 07:00:00
ここ数年、相模湾で冬場に手軽にルアーゲームが楽しめるということで、人気急上昇中の釣り物がある。高級魚「ホウボウ」だ。テクニカルでおもしろく、奥が深い。ジグは基本100g以下。タックルはシーバス用でOK!
更新: 2019-02-26 12:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
相模湾・平塚沖〜大磯沖で楽しむ、高級魚ホウボウ釣り!テクニカルで面白さも想像以上で、しかも美味しいときたら、ハマる人も多い。ジグは主に30〜40gを使用。フックはアシストのみで楽しめる。
更新: 2019-02-06 07:00:00
「落とし込み」の釣りとは、九州・平戸発祥の釣りと言われ、現在では玄海灘などでもとても高い人気を誇る釣りだ。魚探で小魚(ベイト)の反応を見つけ、サビキでエサを付けて、その下についた大型魚を狙うという釣りである。「食わせサビキ」などとも呼び、大型青物からヒラメ、根魚まで小魚を捕食するあらゆる魚がターゲットと言ってもいい。
更新: 2018-06-26 01:04:17
ホウボウは、カサゴ目ホウボウ科に属する魚類。北海道南部以南から黄海、東シナ海、南シナ海まで分布する。水深100-200mほどの砂泥底に多く生息するが、生息域は浅い海から水深600mほどの深海まで幅広い。
更新: 2018-09-03 08:05:08
釣って超オモシロく食べて激オイシイ波崎沖のホウボウジギング。絶好調の今がチャンスだ。いますぐ釣行せよ!
更新: 2018-04-05 23:33:34

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