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勝浦沖に関する記事

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「今期は例年以上に良い感じだよ。なんたって年明けからオデコの人が少なく、釣り座に関係なくコンスタントに釣れてるからさ」と、乗船時に満面の笑顔で状況を話してくれたのは勝浦港「初栄丸」の渡辺和明船長だ。
更新: 2019-02-14 12:00:00
ほぼ周年マハタ乗合を出しているのが勝浦松部港の「信照丸」。多くの根が点在する勝浦沖は魚影の濃さでは関東有数のポイントだ。釣れるマハタは1㎏~3㎏が多く、かつては5.8㎏の良型の実績もある。
更新: 2019-02-06 12:00:00
勝浦港「初栄丸」も、そのスタイルで出船している。出船後、まずはフラッシャーサビキ釣りを行う。タックルはオニカサゴのものそのままでOK。仕掛けは幹糸6~8号、ハリス4~6号の7~8本バリ、フラッシャーはピンク&ホワイトが定番だ。
更新: 2019-01-09 00:56:17
10年前から勝浦港「初栄丸」でスタートした「TEAM OKAMOTO」の大アラ仕立船。当初は午後船での実施だったが、いつの頃からか「午前・午後通し」の12時間耐久釣行へと「進化?」を遂げて今日に至る。
更新: 2019-01-09 00:55:57
水温の低下とともにベイト反応も増えて1~2㎏級中心に数が出ている。生きイワシを使うところはヒラメ釣りと似ていてタックルもヒラメ用が流用可能。起伏の激しい根周りを底から3m以上の高めのタナで狙うのが特徴。
更新: 2019-01-09 00:56:02
勝浦沖のマハタ五目がおもしろい。言わずと知れた超が付く高級魚マハタ。これを専門に狙える貴重な釣り場の一つが勝浦沖で、松部港の「信照丸」では周年の看板にしている。
更新: 2018-12-12 04:42:16
勝浦沖の中深場を「ディープゾーン」と称し、高級根魚を追い続ける勝浦港「初栄丸」渡辺和明船長。
更新: 2018-10-30 02:30:14
使用するFサビキ仕掛けは、外房用の一般的なものでOKだと陽平船長。推奨しているのは、先糸および幹糸が6号(フロロカーボン・以下同)でエダスが4号の8本バリ。枝長13㎝で幹間80㎝の全長7.2m。ハリは丸セイゴ13号にピンクとホワイトのフラッシャーが交互に巻かれているものとなる。
更新: 2018-10-09 01:05:18
朝方にフラッシャーサビキでサバ、アジを釣り、十分なお土産になったところでイカ釣りにチェンジするのは、勝浦地区ではお馴染みのリレー釣りだ。そしてイカ釣りに満足したら、根魚も狙える。クーラーには多彩なお土産が入るのがこの釣りの魅力だろう。
更新: 2018-07-30 01:02:53
マダイにヒラマサ、ヒラメにマハタ、さらに大型カサゴ、魚種多彩に楽しめるのが勝浦沖のひとつテンヤ&タイラバだ。勝浦、川津港「とみ丸」の吉清紘生船長は、深場浅場、荒根平場とバリエーションに富んだポイントを流し、いろいろな魚を釣らせてくれる。
更新: 2018-07-17 01:04:56

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