MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報

イサキ五目に関する記事

イサキ五目に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
外房・片貝〜太東沖イサキが魚影濃く、良型主体で好調な滑り出し!〝秘伝〟カラーバリがいい仕事をしている!誘いとコマセワークで食わせ、目指すは定量50匹!タナ厳守で幅広の良型ざっくざくを体感しよう!
南伊豆周辺では周年を通して良型イサキが数釣れる。この時期吹き荒れる西風に対してめっぽう強いポイントが外浦沖〜河津沖だ。一人30〜50匹釣果は当たり前。ゲストにはマダイもまじり、カワハギ釣りも楽しめる。
江見港「新栄丸」では、絶品イサキ&高級五目釣りが盛況!連日イサキの爆釣が続き、1時半で規定数50匹に達する日も!美味イサキを確保したら、五目釣りにシフト!豪華なフルコースを楽しんでほしい。
網代南沖の「遠征シマアジ&イサキ五目」が好機を迎えた。シマアジはもちろん、ヒラマサやカンパチも期待できる。別ポイントではマダイが乗っ込み中!高級魚と旬のイサキを一度に狙える。ぜひチャレンジしてみよう!
片貝沖のハナダイはほぼ1年中狙えるが、4月からはイサキも開幕。2魚種をリレーで狙える時期を迎えた。釣り方は60号ビシを使ったコマセ釣り、アミコマセで仕掛けは2.5〜3mの3本バリ、ハリスは2号が基準だ。
今シーズン、網代南沖の遠征イサキ五目は3月中旬からスタート。その開幕からほぼ1カ月が経過したが、イサキの食いが上昇し、早くもトップ50匹台や60匹台という好釣果を記録し始めた。
船長の指示で投入すると、一投目から船中で竿がキュンキュン絞り込まれる。手繰る仕掛けの先には、2匹、3匹とイサキが連なった。これが「沖釣り道場」の様相を見せる「新栄丸」の真骨頂だ。
3月17日より網代南沖の遠征五目が開幕した。さっそく釣行スケジュールを入れるも、週末の悪天候続きでなかなか出船できる日に予定が合わず、釣行できたのは28日。朝3時に港に集合し、荷物を積み終えるとベッドに潜り込む。ポイントまでは約2時間、心地よい揺れにほどなく眠りに着いた。
魚影の濃さ、型の良さ、食味の素晴らしさ、そして釣りごたえの良さから人気を博している南房総地区のイサキ釣り。魚種が豊富なことからゲストも多く、何が来るかわからないところも釣り人を引き付ける要因の一つといえる。

新型コロナウイルス
つり丸編集部の取り組み

つり丸船宿一覧

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸定期購読