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エビメバルに関する記事

エビメバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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今回の取材先は内房富浦の「酒井丸」。少人数での仕立て&メニュー豊富な釣り物が人気の船宿だ。当日は「エビメバルとイサキのリレー釣り」で出船!特大アマダイも飛び出した!
東京湾 春の風物詩「エビメバル」が好調!2月1日の解禁以降、老舗である本牧「長崎屋」では、いい日に当たればトップなんと80匹近い釣果が度々記録!サイズも尺級が登場している!
東京湾では、2月1日からバル釣りが開幕!本牧港「長崎屋」では、2月から「エビメバル」と呼ばれるエサで狙うメバル釣りをスタート!小林名人の追い食いテクニックを参考にチャレンジしてみよう!
2月に開幕する東京湾のメバル釣りは、胴付き仕掛けにエビエサの組み合わせで狙う「エビメバル」が人気。アタリが明確で、小気味よい引きが魅力だ。さあ、早春の海に繰り出そう!
2月から開幕するターゲットといえばメバル! 東京湾では2月からモエビをエサにして狙う「エビメバル」が開幕している。取材は本牧港「長崎屋」で開幕初日に敢行。当日は北風が強いなかでの出船だったが、どのポイントにもメバルの反応がバッチリ!!
魚皮サビキで狙うサビキメバル、イワシのミンチをコマセにするビシメバル、そして生きたエビをエサにするエビメバルと、メバルは日本各地で釣ることができ、またその釣り方は様々。で、今回は…ズバリ言ってエビメバルでトライしたぞ。
東京湾のエビメバルが2月に開幕した。メバルは冬場に産卵期を迎えるために資源保護の観点からこの時期を禁漁期とし、2月にスタートする。エビメバルというのはエビエサを使ったメバル釣りで、東京湾奥主体に楽しめる釣りだ。軟調ロッドをギューンと曲げる強い引きで人気の高い。アタリは明確で竿からも手からも派手なアタリがやってくる。
東京湾のエビメバル釣りが開幕した。モエビエサを使うこの釣りは、繊細な道具を使うとより一層スリリングに楽しむことができる。竿はやはりメバル専用竿が楽しい。
東京湾のエビメバル。開幕の声を聞くと春を大いに感じさせてくれる釣りだ。「長い冬もようやく終わりだ」、こんな気分にさせてくれる。とは言っても、開幕の2月はまだまだ厳冬期。ちょっぴり沖に出るのはツライ季節だけど、それをガマンしてでも行きたいのがまたこのエビメバル釣りなのである。
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