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マルイカに関する記事

マルイカに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ベストシーズンを迎えようとしている、江の島から沖の瀬周辺にかけてのヤリイカ釣りを紹介していこう!好調上向き! ということで、今回取材したのは2ヵ所. 剣崎間口港「喜平治丸」と片瀬港「島きち丸」である。
更新: 2019-01-26 12:00:00
冬場に夜ヤリイカ釣りでにぎわう駿河湾奥部に位置する大瀬崎周辺。産卵のために岸近くの浅場に集結する個体を狙っている。船はアンカーを打ってのカカリ釣りだ。ほぼ、同じポイントでこの夏場に楽しめるのが夜マルイカ釣り。
更新: 2018-07-12 08:24:42
相模湾東部では5月に入るとムギイカが好調に数釣れ出した。いい日にはトップ60杯を超えることも! そして日が経つにつれてスルメサイズもまじるようになってきた。
更新: 2018-06-14 01:02:52
マルイカ釣りがブームになる10年以上前は、Tシャツ短パンで釣りができる5月ぐらいから夏までの釣りだった。水深も15〜40mぐらいを狙い、40mあると「深いなぁ〜」と思っていた。そんな釣りだったが、今主流の樹脂製のスッテの登場とともにマルイカブームとなり、そして年々シーズンが早まり、浅場、深場と区別されるようになった。
更新: 2018-06-13 01:00:14
ついに来ましたよ、こ・の・と・き・が!! 相模湾東部、三浦半島三戸輪沖から城ヶ島沖にかけてのエリアにおいて、マルイカ&ムギイカの模様がようやく上向いて来た! 葉山あぶずり港「たいぞう丸」では、6月上旬にムギイカ主体でなんと束釣り2名! シーズン本番を思わせる釣果に沸いたのだ。
更新: 2018-06-01 08:30:18
ケンサキイカはヤリイカ科に属するイカの一種。日本各地、主に日本海から東シナ海にかけて漁獲されている。アカイカ・シロイカ・マルイカ等の地方名がある。
更新: 2018-08-10 05:06:02
今回のターゲットは、アカイカと関東圏で呼ばれる大型のケンサキイカ。沖釣り師の間では、マルイカと言った方がなじみが深いと思う。 このアカイカは伊豆七島周辺で釣れ、とてもおいしいイカと言われており、熱烈なファンも多い。
更新: 2018-05-16 00:53:28
佐島沖は船数は多く、相模湾屈指の激戦区。よって、マルイカはスレているこをと前提に、スッテ選びやテクニックなど戦略を組み立てたい。とくに当たりスッテは1日のうちでも時間によってコロコロ変わる。言い換えれば、スレているからこそつい熱くなる!
更新: 2018-05-16 00:52:55
千葉・小湊沖はこのエリア随一のマルイカポイントだ。小湊沖は例年3月ごろからマルイカが釣れだす。初めは90〜100mほどで始まり、水温上昇と潮の濁りで徐々に浅くなっていき40mほどで釣れるようになると最盛期を迎える。
更新: 2018-04-29 16:34:20
大変長らくお待たせいたしました。待ちに待った! ついに大場所“城ヶ島”周辺でマルイカが釣れ始めたぞーーー!今回、取材にご協力いただいたのは、神奈川・剣崎松輪港「棒面丸」。
更新: 2018-10-12 02:50:34

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