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マルイカに関する記事

マルイカに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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太海港の「聡丸」でマルイカ釣りが始まったのは2月の頭。開幕からトップで40杯、50杯という日もあり、今シーズンの好調さがうかがえた。4月、5月はシーズン本番!大型まじりで良型&数釣りが期待出来る!
更新: 2019-04-15 11:26:38
今シーズンは各地でマルイカの感触がすこぶるいい!注目ポイントの一つ、東京湾・久里浜沖でも上々のスタートを切っている。「今年は反応は多いですね。群れは多いと思います」とは、走水港「吉明丸」の鈴木船長。
更新: 2019-03-23 07:00:00
今シーズンの相模湾のマルイカは群れが濃厚で期待できるとの声が多い。「水深が80~100mほどとまだ深いですが、反応は多く、群れを探し回らなくていいので助かりますよ」とは、腰越港「多希志丸」の鈴木船長だ。
更新: 2019-03-14 07:00:00
立春も過ぎていよいよマルイカが本格始動した。今シーズンの相模湾はまだやや深場ながら良型も多く乗りは上々! テクニックを駆使してズンズンと乗り味を楽しもう!!
更新: 2019-02-28 12:46:23
ベストシーズンを迎えようとしている、江の島から沖の瀬周辺にかけてのヤリイカ釣りを紹介していこう!好調上向き! ということで、今回取材したのは2ヵ所. 剣崎間口港「喜平治丸」と片瀬港「島きち丸」である。
更新: 2019-01-26 12:00:00
冬場に夜ヤリイカ釣りでにぎわう駿河湾奥部に位置する大瀬崎周辺。産卵のために岸近くの浅場に集結する個体を狙っている。船はアンカーを打ってのカカリ釣りだ。ほぼ、同じポイントでこの夏場に楽しめるのが夜マルイカ釣り。
更新: 2018-07-12 08:24:42
相模湾東部では5月に入るとムギイカが好調に数釣れ出した。いい日にはトップ60杯を超えることも! そして日が経つにつれてスルメサイズもまじるようになってきた。
更新: 2018-06-14 01:02:52
マルイカ釣りがブームになる10年以上前は、Tシャツ短パンで釣りができる5月ぐらいから夏までの釣りだった。水深も15〜40mぐらいを狙い、40mあると「深いなぁ〜」と思っていた。そんな釣りだったが、今主流の樹脂製のスッテの登場とともにマルイカブームとなり、そして年々シーズンが早まり、浅場、深場と区別されるようになった。
更新: 2018-06-13 01:00:14
ついに来ましたよ、こ・の・と・き・が!! 相模湾東部、三浦半島三戸輪沖から城ヶ島沖にかけてのエリアにおいて、マルイカ&ムギイカの模様がようやく上向いて来た! 葉山あぶずり港「たいぞう丸」では、6月上旬にムギイカ主体でなんと束釣り2名! シーズン本番を思わせる釣果に沸いたのだ。
更新: 2018-06-01 08:30:18
ケンサキイカはヤリイカ科に属するイカの一種。日本各地、主に日本海から東シナ海にかけて漁獲されている。アカイカ・シロイカ・マルイカ等の地方名がある。
更新: 2018-08-10 05:06:02

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