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カカリ釣りに関する記事

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直江津沖水深23mラインでマダイが爆釣!怒涛のマダイラッシュで船中100枚超え!夜ヒラメは、同じく直江津沖水深20mラインで、超大型がキャッチされている。直江津沖は24時間乗っ込み大フィーバー中だ。
毎年ゴールデンウィーク前後に釣れ始まる西伊豆~沼津沖の夜釣りのムギイカが好調なスタート!初心者のイカ釣り入門にも最適!自粛解除後は夜の海に出かけよう!
上越・直江津沖の初夏の風物詩となっている夜ヒラメ釣り。以前は、集魚灯にあつまるアジを釣って、それを泳がせて乗っ込みの大ビラメを狙っていたが、数年前より、生きた小アジを地元釣具店で事前に購入。それを泳がせて、ヒラメを狙っている。
駿河湾奥の沼津沖周辺はヤリイカシーズンまっただなか。日中は大瀬沖、「魚磯丸」に乗船すると久料からは約15分ほどの水深150〜200mで良型ヤリイカが乗る。比較されるのが駿河湾中央部の石花海だが、サイズは引け劣らず大型で10杯も釣れば十分だ。
昨年夏から秋、日本海は福井県越前沖や小浜沖、金沢沖で大ブレイクした夜イカゲーム。餌木やナマリスッテひとつでアカイカやブドウイカなどのケンサキイカをひとつテンヤマダイやタイラバなどのライトタックルで釣るというもの。
好調! 早くも乗っ込みのハシリが上がりだし、クロダイファンにとってトロフィーサイズの50㎝オーバー、「年無し」クラスが連日のように釣り上げられている。今年はいいぞ!!

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