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ユメカサゴに関する記事

ユメカサゴに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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茨城県平潟港「第十五隆栄丸」で今期2度目のアカムツチャレンジ!「来たっ!」「こっちも食った!」船上は蜂の巣を突いた様な大騒ぎ。次々取り込まれるグラマーなルビーレッドに鈴木和次船長も笑顔を見せる。
関東アカムツ釣り先端情報発信地のポジションを確立したとして過言ではない「カンネコ根」。そんなアカムツ釣りに鉄板ギミックでのゼロテン釣法で挑む!的確なタックル&釣法で臨めば連発、二桁釣果も期待大だ!
南房のオニカサゴが好調キープ! 周年狙うことのできる人気ターゲットだ。「1kg級主体に、浅場でいい感じに釣れています。潮次第で数釣りも期待できますよ」とは、相浜港「安田丸」安田智浩船長。
駿河湾 由比沖で手軽に深海の至宝ルビーレッド=アカムツを釣らせてくれるのが由比港「龍神丸」。港を出てすぐがドン深のアカムツポイント。タックルも比較的ライトでOK。簡単にルビーレッドを手にできる。
福島県小名浜沖の泥地でアカムツが開幕中。アカムツのポイントにミズダコもいるんですよ。と船長が話すので流行りの2個餌木スタイルでボトムを叩くと、ビンゴ!おいしそうなミズタコが海底から浮上してきた。
いまやアカムツ釣りのメッカとも言えるような存在となった波崎沖カンネコ根が開幕!乗っ込みのアカムツが浅場で好調!イカやオニカサゴのタックルで手軽にアカムツが狙える釣り場だ。この夏ぜひオススメしたい!
釣り物が少ない季節の救世主。数釣りよりもサイズ狙い。犬吠埼沖の大オニはルアーでもエサでも有効!ゲストはアラ、メバルなど多彩でお土産十分。夏のオススメターゲットを紹介!
夏の風物詩・スルメイカが外房エリアでも好調な乗りを見せ始めている。今回お世話になった、勝浦港「勝丸」では、早朝はフラッシャーサビキでアジ、サバ主体のお土産釣りを楽しませてくれる。
これまでヘビータックル限定だった「特大トロキンメ」に中型電動リールで手が届く。「次世代深海釣り」の可能性が大きく切り開かれた。
ユメカサゴ属とは、カサゴ目メバル科の属の一つ。インド洋から大西洋、太平洋にかけて分布する。日本では近海に生息するオキカサゴやユメカサゴが食用にされる。ユメカサゴは、アカムツの同じ別名「のどぐろ」と呼ばれることもある高級魚である。

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