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大磯沖に関する記事

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今季は厳寒期でも例年より水温が高く、いろいろな魚が好釣果を維持。相模湾のマダイもその一つだ。平塚港「豊漁丸」はマダイをメインに、アマダイやハナダイ等、多彩なゲストをまじえ五目釣りが楽しめている。
相模湾のホウボウゲームが開幕。相模湾の冬の釣り物として定着したこの釣り。平日でも2隻出船するほどの人気を誇る。釣り方は、ジギングまたはエサ釣りだが、ここでは人気ゲームのジギングを特に詳しく解説する。
相模湾・大磯沖の泳がせブリが、好調に釣れている。泳がせるエサはアジだ!船中全体でガチでアジ釣りをしてイケスに生かしておく。狙いは寒ブリ10kgオーバー!寒さは増すが熱い釣りは1月ごろまで続くぞ!
相模湾のアジの名ポイント瀬の海で春アジが好調だ。「瀬着きのアジは旨い」とよく言われるように味も上々!特に中アジは身厚でコロっと太って脂の乗りも抜群だ。爽やかな季節!美味しいアジを釣りに行こう!
相模湾のアマダイが絶好調だ。アマダイと言えば高級魚。数匹釣れれば満足できる魚だが、ここ最近は軒並み2ケタ釣果が出ている。
周年アジが狙える相模湾。春は特有の濁り潮が入る時期でもあるが、これがアジ釣りではいい結果をもたらす。「すでに潮は濁りが入っています。潮が濁った日が何日も続くようになると、アジは安定して数釣れるようになると思います」と話すのは大磯港「とうふや丸」の関野幸男船長。
相模湾のシロギスは1月から開幕するが、釣果が安定しない厳寒期は狙わず、3月ぐらいから出船する船が増えてきている。3月以降は水温が上昇するにつれて、釣れる水深がどんどん浅くなっていく。同時にシロギスの活性も高くなり、アタリが多くなるだろう。

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