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イシガレイに関する記事

イシガレイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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特大の〝ガマガエル〟サイズが揃う!鹿島沖のショウサイフグに絶好の乗っ込みシーズンが到来!大いに盛り上がっている。攻略法をチェックして圧巻の引きを楽しもう!!
震災から6年。福島・相馬港の「明神丸」が年明けに復活!ポイントは原町から相馬沖の岩礁帯。釣れるカレイは、マガレイ、マコガレイ、イシガレイなど。注目すべきはナメタガレイ!トップ22枚という激釣の日も!
鹿島沖ショウサイフグは『鹿島サイズ』と呼ばれる。周年狙うショウサイフグを看板にする船宿「長岡丸」では、トップ50匹を記録する釣果も!寒さをついて出かける価値大有りな鹿島沖のショウサイフグ釣りを紹介。
富岡沖のカレイ釣りは、根周りカレイ釣り。つまり、カレイ五目釣りだ。富岡沖周辺は、1月2月はナメタガレイが本命。ポイントは近年手付かずのところばかり。思わぬゲスト、大釣り、大ナメタも期待!
鹿島沖テンヤマダイが好調。タックルは専用竿に小型スピニングリールで仕掛け、ノット、エサ付け、釣り方まで詳しく図解。釣り場は浅場主体でアタリ多く大型も!ハナダイ、ショウサイフグなどゲストも豊富。
カレイ五目仕掛けは、各メーカーから発売されているアイナメ用などで十分。テンビンより上のジャラジャラ系の集寄は各自オリジナルだ。小型水中ライト、ブレード、タコベイトなどさまざまだが好みでよいだろう。
イシガレイは、カレイ目カレイ科に分類される体長約50 cm ほどの魚で、太平洋北西部、日本、千島列島、樺太、朝鮮半島、中国、台湾、沿岸の海域、河川や湖沼などの汽水、淡水域まで侵入する。目のある側の背ビレ、尻ビレの根元に沿うように、骨片の突起が並ぶ。分類は、ヌマガレイ属に含めることがある。
釣り主体に行われていて、亘理「大海丸」ではメロウド(イカナゴ)が確保できるようになると、メロウドの泳がせでのメバル釣りも楽しませてくれる。生きたメロウドでメバル釣りというのは、瀬戸内海と亘理だけである。現在はメバルとカレイのリレーを行っている。
イシガレイをメインに、良型の数釣りが楽しめるのが、常磐・鹿島沖のイシ&マコガレイ釣りだ。

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