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アブラボウズに関する記事

アブラボウズに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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アブラボウズ。めったにお目にかかれない巨大魚だ。大きいと優に重量は100㎏を超える。この時期は、石廊崎周辺水深600mの根周りに産卵のためにアブラボウズが集結。深海モンスターゲットのチャンスだ!
深海の巨大魚、アブラボウズは100㎏も現実的なモンスター。近年のスロー系ジギングの盛り上がりとともに、ルアーマンの攻略法も進化。一般アングラーでも十分に挑戦できるターゲットになった。
水深500mの世界を探索する魅惑の釣り物・アコウダイが片貝旧港「正一丸」でスタートした。 2㎏級の良型を主体に、4〜5㎏のグッドサイズが浮上、ハリ数パーフェクトの15点掛けに歓声が上がる!
平潟沖のアカムツ五目は、比較的浅場をライトなタックルで狙う波崎沖寒猫根と同様の、かなりお手軽カンタンなアカムツ釣りだ。マゾイやアラなどプラスアルファも魅力!この夏はお好みのターゲットにチャレンジ!
深海のモンスター、アブラボウズは時に70㎏を超える魚がヒットし、水圧に負けることなく海面まで抵抗する。釣期は南伊豆では1~3月限定だが、キンメのタックルを流用したエサ釣りの他、最近はスロージギングも定着した。
TEAM OKAMOTOが咲かせる大輪の緋花! アブラボウズまじりで今後も期待十分だ!!
アタリを待つワクワク感、巻き上げ途中の引き込みで魚種を推定する楽しさ、水深500mもの海底を想像しながら釣るロマン、などは深場釣りならではの魅力だ。そして一番の魅力とも言えるのが、スーパーなどではまずお目にかかれない激旨高級魚が釣れることだろう。深場釣りの中でも旨さではトップクラス、銚子沖のメヌケを狙って釣行した。
「はい、いいよ。落としてー。水深は750m」えっ? と思う人が多いかも知れない。普通、750mもラインを巻いている人はいないだろうから……。
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