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アブラボウズに関する記事

アブラボウズに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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アブラボウズはスズキ目ギンダラ科アブラボウズ属。紀伊半島以北。オホーツク海、アリューシャン列島、アラスカ湾、カリフォルニアの太平洋の寒冷な海域に生息している。
「緊急事態宣言」解除後の初夏から夏におすすめするのは東伊豆・富戸沖のベニアコウ&アブラボウズ!いずれ劣らず魅力的な「紅」と「黒」を紹介する!
犬吠埼沖のメヌケ釣りが絶好調だ!銚子外川港から出船の「福田丸」では、3~4㎏前後の良型主体に5㎏オーバーの大型まじりでトップ10匹以上も記録!この機会に、深海釣りのダイゴミ”提灯行列”を体感しよう!
アブラボウズ。めったにお目にかかれない巨大魚だ。大きいと優に重量は100㎏を超える。この時期は、石廊崎周辺水深600mの根周りに産卵のためにアブラボウズが集結。深海モンスターゲットのチャンスだ!
深海の巨大魚、アブラボウズは100㎏も現実的なモンスター。近年のスロー系ジギングの盛り上がりとともに、ルアーマンの攻略法も進化。一般アングラーでも十分に挑戦できるターゲットになった。
水深500mの世界を探索する魅惑の釣り物・アコウダイが片貝旧港「正一丸」でスタートした。 2㎏級の良型を主体に、4〜5㎏のグッドサイズが浮上、ハリ数パーフェクトの15点掛けに歓声が上がる!
平潟沖のアカムツ五目は、比較的浅場をライトなタックルで狙う波崎沖寒猫根と同様の、かなりお手軽カンタンなアカムツ釣りだ。マゾイやアラなどプラスアルファも魅力!この夏はお好みのターゲットにチャレンジ!
深海のモンスター、アブラボウズは時に70㎏を超える魚がヒットし、水圧に負けることなく海面まで抵抗する。釣期は南伊豆では1~3月限定だが、キンメのタックルを流用したエサ釣りの他、最近はスロージギングも定着した。

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