MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

ヒラメに関する記事

ヒラメに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
勝浦沖の浅場の根魚がおもしろい!「初栄丸」は、この時期、浅場のカサゴ・メバルで出船している。釣れる魚は良型のカサゴ、メバル主体にマハタ、アカハタ、ヒラメなども掛かるのが魅力。美味しい高級魚ばかりだ!
更新: 2019-05-24 07:00:00
イワシの泳がせ釣りには独特の魅力がある。何が食ってくるかわからない期待感。アタリがあってからハリ掛かりさせるまでの緊張感。フィッシュイーターの強烈な引き込み。館山湾ではライトタックルで楽しめる。
更新: 2019-05-20 12:00:00
金沢八景「太田屋」の看板は青物五目で出船を重ねている。乗船前まではサイズが物足りない、という状況だったが、それでも食味は抜群! 取材日の東京湾口のポイント周辺には、平日にも関わらず、数隻のルアー船が集結。人気のほどが伺えた。
更新: 2019-03-29 07:00:00
千倉沖のヒラメ釣りは、年が明けて後半戦! 千倉港「千鯛丸」ではヒラメとマハタの両狙いが人気の釣り。元々ヒラメの多い海域だが、特に千倉沖の根周りには良型マハタが棲み、取材前には3.7㎏が上がっている。
更新: 2019-02-23 12:00:00
今が旬の寒ビラメ。イワシの泳がせで狙うヒラメは、アワせるタイミングが難しくて面白い! 竿がぐっと入った瞬間、「これだっ!」と思って力強くアワせて乗った時の面白さはたまりませんね。
更新: 2019-02-07 07:00:00
「大型ヒラメは、2月いっぱいまでがチャンスだよ。昨日は最大で6㎏。3㎏前後がアベレージで、4人で26枚。今年も例年通りで、絶好調だ」。1月中旬に伺った御宿岩和田港の青柳邦広船長の言葉だ。
更新: 2019-01-29 12:00:00
イワシの群れを追って渡りのヒラメも入ってくれば冬場のヒラメ釣りも本番だ。大原港「春栄丸」では3㎏オーバーの大ビラメを連発中。「貸し竿のグループが大ビラメをバンバン釣った日もあったよ」と白川大船長。
更新: 2019-01-24 12:00:00
「型を狙っています。今日は強風で行きたい場所に行けないけど、良型が多い場所はあるんです」と、飯岡港「幸丸」の大坂昇船長は岸寄りの浅場のポイントに照準を絞る。すると船長の狙いがピッタリと合って…
更新: 2019-01-23 07:00:00
仕掛けは親孫式のヒラメ仕掛けを使用する。ハリスは6~8号80㎝~1m、捨て糸は50~80㎝ほど。孫バリはシングル、トリプルフックどちらでもいいが、慣れない人はトリプルフック使用がおすすめ。
更新: 2019-01-15 06:44:35
「ようやく本格的な冬の鹿島沖になってきた感じ。シーズン当初はヒラメが溜まる根周り、磯のカケアガリ、砂利場などでの数釣りだったけど、最近はイワシの回遊狙いで大型が釣れる」と「義心丸」の大森誠船長の声。
更新: 2019-01-15 00:51:24
1 2 3 4 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読