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ヒラメに関する記事

ヒラメに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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千倉沖のヒラメ釣りは、年が明けて後半戦! 千倉港「千鯛丸」ではヒラメとマハタの両狙いが人気の釣り。元々ヒラメの多い海域だが、特に千倉沖の根周りには良型マハタが棲み、取材前には3.7㎏が上がっている。
更新: 2019-02-23 12:00:00
今が旬の寒ビラメ。イワシの泳がせで狙うヒラメは、アワせるタイミングが難しくて面白い! 竿がぐっと入った瞬間、「これだっ!」と思って力強くアワせて乗った時の面白さはたまりませんね。
更新: 2019-02-07 07:00:00
「大型ヒラメは、2月いっぱいまでがチャンスだよ。昨日は最大で6㎏。3㎏前後がアベレージで、4人で26枚。今年も例年通りで、絶好調だ」。1月中旬に伺った御宿岩和田港の青柳邦広船長の言葉だ。
更新: 2019-01-29 12:00:00
イワシの群れを追って渡りのヒラメも入ってくれば冬場のヒラメ釣りも本番だ。大原港「春栄丸」では3㎏オーバーの大ビラメを連発中。「貸し竿のグループが大ビラメをバンバン釣った日もあったよ」と白川大船長。
更新: 2019-01-24 12:00:00
「型を狙っています。今日は強風で行きたい場所に行けないけど、良型が多い場所はあるんです」と、飯岡港「幸丸」の大坂昇船長は岸寄りの浅場のポイントに照準を絞る。すると船長の狙いがピッタリと合って…
更新: 2019-01-23 07:00:00
仕掛けは親孫式のヒラメ仕掛けを使用する。ハリスは6~8号80㎝~1m、捨て糸は50~80㎝ほど。孫バリはシングル、トリプルフックどちらでもいいが、慣れない人はトリプルフック使用がおすすめ。
更新: 2019-01-15 06:44:35
「ようやく本格的な冬の鹿島沖になってきた感じ。シーズン当初はヒラメが溜まる根周り、磯のカケアガリ、砂利場などでの数釣りだったけど、最近はイワシの回遊狙いで大型が釣れる」と「義心丸」の大森誠船長の声。
更新: 2019-01-15 00:51:24
ヒラメの魚影がすこぶる濃いことで知られる鹿島沖。昨年11月のヒラメ解禁後、絶好調を継続している。鹿島「大久丸」大川久明船長によれば、年明けからは、数狙いから大型ヒラメシーズンに移行するという。
更新: 2019-01-11 00:55:29
ヒラメの仕掛けは各釣り場、船長ごとに微妙に違いがある。「日立丸」の仕掛けは捨て糸が80㎝と長め。これは「ビギナーでもオモリトントンを意識すれば、ある程度一定のタナをキープでき釣果が安定する」とのこと。
更新: 2019-01-11 00:55:06
マハタにヒラメ、いずれ劣らぬ高級魚だ。これらをどちらも釣ってやろうという贅沢な乗合を出しているのが千倉港の「千鯛丸」。生きイワシをエサにする泳がせなので、タックルや仕掛けは共通で使える。
更新: 2019-01-07 00:58:31
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