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外房・飯岡沖に関する記事

外房・飯岡沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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飯岡沖では春の使者ハナダイが釣れ盛っている!釣り方はコマセを使ったウイリーシャクリ釣り。飯岡港「太幸丸」では定数の50枚を達成する日が続いている!
春のターゲットとして定着した外房・飯岡沖のホウボウ。今年も2月後半から開幕した。当地は良型主体の数釣りが楽しめるのが最大の魅力!食いがいい日にはダブル&トリプル、トップ30匹以上を記録することも。
飯岡沖のテンヤマダイが、まずまずの好調を継続。今回の取材は飯岡港「梅花丸」で12月に敢行。釣り方が合った釣り人は連発もあり、トップはキロ弱までのサイズを8枚釣り上げた。
飯岡沖のテンヤマダイが好調。魚礁周りでコンスタントに大ダイがヒット。大型を取り込むには多少の運も必要だが、太めのラインを使って、ドラグを緩めすぎず、強気のやり取りをするのが取り込む確率を高める。
飯岡のシロギスは震災以来、かつての大釣りは影を潜めてしまっていたが、昨年頃から魚影復活の兆しがあり、今シーズンは爆発釣果が連発!ビギナーでも十分楽しめるので、ファミリーフィッシングにもオススメだ!
各地で人気のヒラメ釣り。釣り自体は難しくはなく、手巻きリールで浅場で釣れることが人気の理由のひとつ。近年はLTでのヒラメ釣りもブームになっている。外房飯岡港は関東で一番早くヒラメ釣りが開始される港だ。
外房・飯岡沖のポイントは水深30mほど。このエリアはとても釣りやすく、ビギナーも手軽にマダイを手にできるチャンスだ。マダイだけはなく、ハナダイのアタリも多く、大型まじりでお土産の期待できるぞ!
飯岡沖でヤリイカが花満開の釣れっぷりだ。例年春の訪れを告げるように回遊してくるのだが、今年はいつもよりやや早目の2月中旬より本格化。3月に入ってからは束釣りの声も珍しくないほどの絶好調さだ。
外房・飯岡沖のホウボウは例年、2月から3月の早春に釣れ、長引くときは4月ぐらいまで狙える。仕掛けは150号のオモリを使用。150号オモリに対応した7対3調子、長さは2〜2.5mぐらいの竿が扱いやすくオススメ。
ふわりと竿をシャクって止めた直後、コツンと明確なアタリ。アワセを入れると下へ鋭く突っ込む引きがハナダイの特徴。ハリスは2号、無理をすれば切られる。スリリングなやり取りがコマセシャクリハナダイの醍醐味!
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