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マガレイに関する記事

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震災から6年。福島・相馬港の「明神丸」が年明けに復活!ポイントは原町から相馬沖の岩礁帯。釣れるカレイは、マガレイ、マコガレイ、イシガレイなど。注目すべきはナメタガレイ!トップ22枚という激釣の日も!
富岡沖のカレイ釣りは、根周りカレイ釣り。つまり、カレイ五目釣りだ。富岡沖周辺は、1月2月はナメタガレイが本命。ポイントは近年手付かずのところばかり。思わぬゲスト、大釣り、大ナメタも期待!
春の仙台湾は点在する岩礁、人工魚礁にイサダと呼ぶアミエビやメロウド(イカナゴ)が沸く時期にメバルが捕食に集まり、それをサビキで狙う釣りが盛んだ。クロメバルはもちろん、マガレイ&マコガレイも釣れる。
仙台湾の名物といえば、マガレイ。全国的には“大型魚礁のマガレイ”が有名だが、亘理沖の根周りや砂地で昨年から良型のマガレイが好調だ。
上越・能生沖でマガレイが爆釣している。半日で100枚超えもザラという状況だ。
マガレイ釣りは、仙台湾の大型魚礁が有名だが、ここ上越・能生沖はそれに匹敵するマガレイポイントである。
釣り主体に行われていて、亘理「大海丸」ではメロウド(イカナゴ)が確保できるようになると、メロウドの泳がせでのメバル釣りも楽しませてくれる。生きたメロウドでメバル釣りというのは、瀬戸内海と亘理だけである。現在はメバルとカレイのリレーを行っている。

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