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剣崎沖に関する記事

剣崎沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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水温の低下と共に、徐々に深場へ落ちて群れを作るカワハギ。東京湾も例外ではなく水深40〜50mの深場でキモを蓄えた良型の数釣りが楽しめるようになる。メチャ旨の良型が釣れる剣崎沖へぜひ釣行を!
テクニカル系沖釣りの代表格「カワハギ」。冬場は海水温が低下し、カワハギたちはより快適な深場に集まってくる。誘わないも誘いのひとつ!?別名“エサ取り名人は”魚の活性に合わせた誘いを心がけよう!
剣崎沖のイシダイ五目。釣って楽しく食べて美味しい、大人気の釣りだ。今年は爆釣のピークが遅れぎみで始まったため、これからがピーク!繊細なアタリをとらえてアワせるこの釣りは、ゲーム性バツグン!
カワハギ釣りの頂点を決めるトーナメント!シマノ「ステファーノグランプリ2019」決勝大会が12月6日(金)開催された。精鋭たちによりハイレベルな戦いが繰り広げられ、大野浩司選手がチャンプに輝いた。
東京湾口の剣崎沖はコマセでマダイ、ワラサやイナダなどの青物もアタッている!マダイはおめでたい魚の代表格。イナダやワラサは縁起がいい出世魚。これらが狙える剣崎沖は、新年の初釣りにオススメだ!
剣崎沖の広範囲のポイントでマダイ、イナダ、ワラサが好調に釣れている。どの魚種が掛かるかわからないので、仕掛けのセレクトがカギ!今回はそれぞれの仕掛け、釣り方を紹介する。秋の剣崎沖を存分に楽しもう!!
東京湾口 カワハギ大乱舞中!いよいよカワハギの好シーズン!各エリアも上向き傾向でおもしろくなってきている。今回は飯田純男さんが基本ハウツーを解説。数にこだわるのもいいけれど、1枚ずつを楽しんで釣ろう!
横須賀・久比里出船のアマダイは初秋ごろに開幕。来春までとかなりロングランで楽しめる。剣崎沖周辺は50㎝オーバーが釣れるポイントで、今シーズンもすでに複数本ゲットされている。今年も絶好調の予感アリだ!
東京湾口 剣崎沖のアマダイ。西沖から南沖とポイントは広範囲。現在の水深は80m~100m。臼井美船長は風向きと潮向きを読みながら、丁寧に船を流し、アマダイが固まっている場所を探っていく。
剣崎松輪港の「大松丸」では、マダイにまじってワラサが上がっている。釣れているのは2.5㎏前後の「イナワラ」と呼ばれるサイズ。ワラサになる一歩前。強烈な引きの青物相手に、ひと汗かきに行ってみよう。
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