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ワラサに関する記事

ワラサに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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上越沖のプレ乗っ込みがシーズンイン!直江津港「第二八坂丸」ではコンスタントに大ダイがあがり、2月21日には11㎏、翌日には7.7㎏がキャッチされている!
東京湾・第二海堡沖テンヤ&タイラバがバリ食い絶好調!厳冬期の今も4~5㎏オーバーといった大型が連発!お祭り状態に!大型にはタイラバ有利!水温上がればさらにスゴイことに!これが東京湾の底ヂカラだ!
手軽でゲーム性高く超楽しい!SLジギング「公布号」では、マダイ、ヒラメ、ヒラマサ、ワラサ、サワラ、マハタ、カサゴ、アイナメ…と、外房エリアに生息、回遊して来る代表的な魚はほとんどヒットしている。
駿河湾・沼津沖の夜タチウオが絶好調!静岡・沼津静浦港「幸松丸」ではトップ30本前後、日によっては70本という釣果を記録!1㎏オーバーのドラゴンサイズもヒットするなど、こちらも大きな魅力!
南伊豆周辺では周年を通して良型イサキが数釣れる。この時期吹き荒れる西風に対してめっぽう強いポイントが外浦沖〜河津沖だ。一人30〜50匹釣果は当たり前。ゲストにはマダイもまじり、カワハギ釣りも楽しめる。
佐島港「つね丸」でマダイが好調!コンスタントに1~2kgクラスを取り込んでおり、1月11日には7kgの大型も。ゲストもメイチダイ、イシダイ、イナダ&ワラサなど賑やか!仕掛け~投入~釣り方も解説!
外房御宿沖にヒラメ釣りの好機がやってきた。取材当日も終了間際に5㎏オーバーの大ビラメがヒット!1月から2月にかけて、御宿沖ヒラメ釣りは最盛期を迎える。超浅場、根周りで一発大ビラメを狙ってみよう。
下田沖に鎮座する神子元島周りは、海中映像で確認すると、大型カンパチやワラサ・ブリ、ヒラマサなどの青物たちがほぼ周年回遊しているのが分かる。今期の神子元東沖はかなりエキサイティングな釣りが楽しめる。
外房・大原沖では12月にイワシの群れが回遊するようになった。それにともなって大原港「LT広布号」はイワシに付いたマダイをひとつテンヤで狙っている。大型マダイが期待できるので、ぜひ挑戦してみよう!
鹿島沖のワラサが好調だ。しかも今期のワラサは丸々と太っている個体が多く、腹周りの身は真っ白で、大変美味。巻きさえ合えば、ビギナーでも連続ヒットあり!鹿島沖のワラサは群れも多いので、今後も期待だ!
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