ワラサに関する釣り記事


今シーズンも順調な釣れっぷり! コマセで釣るワラサ(大松丸)

今シーズンも順調な釣れっぷり! コマセで釣るワラサ(大松丸)

ここ数年、剣崎沖のワラサは8月中にスタートして11月いっぱいぐらいまでロングランで続いている。今シーズンは8月中旬ぐらいからスタート。日によって釣果にムラがあるが、10月前半の時点でも釣れ続いている。


仕立ならでは…豪華! ワラサ&キハダリレー釣り⁉︎(昇丸)

仕立ならでは…豪華! ワラサ&キハダリレー釣り⁉︎(昇丸)

かつてこんな夢のような釣りがあっただろうか。ワラサ・キハダリレーだ。朝一番で剣崎沖から城ヶ島沖のワラサを狙い、お土産を確保してからキハダを狙う。


丸々太って美味しいワラサを釣りに行こう!(ゆたか丸)

丸々太って美味しいワラサを釣りに行こう!(ゆたか丸)

東伊豆エリアのワラサは、9月中旬過ぎから初島沖で開幕。その数日後、川奈沖でも開幕した。10月前半の時点では初島沖でも川奈沖でも釣れている。まだ爆釣はしていないが、トップ2〜4本という日が目立つ。サイズは3㎏前後がアベレージで、イナワラサイズから4㎏オーバーの良型もまじっている。


ジギング&キャスティングで狙う! ヒラマサ&ワラサ(山正丸)

ジギング&キャスティングで狙う! ヒラマサ&ワラサ(山正丸)

千葉・外房に秋の青物シーズンの到来だ。メインターゲットは、もちろんヒラマサ! それにワラサ(イナダ)やカンパチ、昨年はハガツオなどもよくヒットした。秋は魚種も多彩なので、まさに入門には最適な時期といえよう。


剣崎冲のワラサ本番! 強烈な引きをのんびり楽しむ仕立船(松雄丸)

剣崎冲のワラサ本番! 強烈な引きをのんびり楽しむ仕立船(松雄丸)

秋の青物シーズンを迎えて食いが上向いている剣崎沖のワラサ。周辺の港からは多くの乗合船が出船し賑わいを見せているが、心おきなくワラサの引きを満喫したいなら、仕立船もおすすめだ。


良型ワラサ爆釣継続中! 骨太ファイトを満喫するならイマ!(平作丸)

良型ワラサ爆釣継続中! 骨太ファイトを満喫するならイマ!(平作丸)

8月の中旬からスタートした湾口のワラサが引き続き絶好調! 良型を主体に数釣りが楽しめている。


強烈な引きと極上の味をぜひ! ワラサシーズン開幕(一義丸)

強烈な引きと極上の味をぜひ! ワラサシーズン開幕(一義丸)

三浦半島剣崎沖には毎年毎年〝律儀〟にワラサの群れがやってくる。今シーズンは例年並みと言える8月上旬に食いだした。「今年は今のところ3㎏未満のサイズが多いですが、反応はまずまずですよ」と、剣崎松輪「一義丸」の北風謙一船長は言う。


今期は7月以降もチャンス大! 外房のヒラマサ&ワラサ(山正丸)

今期は7月以降もチャンス大! 外房のヒラマサ&ワラサ(山正丸)

例年であれば、ゴールデンウイーク前から夏前頃までは外房は青物のベストシーズンを迎える。この頃をとくに“春マサシーズン”と呼び、ヒラマサはもちろんワラサの好釣果で大いに賑わう。


昼はウイリー五目&夜は生きエサの泳がせでBIGな魚を釣ろう(光海丸)

昼はウイリー五目&夜は生きエサの泳がせでBIGな魚を釣ろう(光海丸)

下越の間瀬沖では、アジが乗っ込み期に入り、大アジが数釣れている。昼間はむろん夜も好調だ。昨年からスタートした、夜釣りの泳がせでは大ビラメのほか、ワラサ、ブリが高確率でヒット中だ。


人気の釣り技法”落とし込み釣り”を鴨川沖で試す!(第三新生合同丸)

人気の釣り技法”落とし込み釣り”を鴨川沖で試す!(第三新生合同丸)

「落とし込み」の釣りとは、九州・平戸発祥の釣りと言われ、現在では玄海灘などでもとても高い人気を誇る釣りだ。魚探で小魚(ベイト)の反応を見つけ、サビキでエサを付けて、その下についた大型魚を狙うという釣りである。「食わせサビキ」などとも呼び、大型青物からヒラメ、根魚まで小魚を捕食するあらゆる魚がターゲットと言ってもいい。


波崎沖・大根のヒラマサ絶好調! 青物ジギング炸裂!(征海丸)

波崎沖・大根のヒラマサ絶好調! 青物ジギング炸裂!(征海丸)

今年は当たり年! と言われ、関東近郊各エリアではヒラマサが好調にヒットしている。もちろんここ波崎沖・大根周辺も例外ではない。 “一日やって1本獲れるか獲れないか”といわれるほど難しいとされるヒラマサだが、ここ大根周辺では6月中旬頃より一人複数キャッチは当たり前というほど絶好調だ。


最速! 早くもフィーバー「イナワラ主体→ワラサ主体」へ(大松丸)

最速! 早くもフィーバー「イナワラ主体→ワラサ主体」へ(大松丸)

今から10年ぐらい前、剣崎沖の青物(ワラサ、イナダ)といえば、9月中に開幕するというのがパターンであった。早くても8月後半ぐらい。ところが、この数年間で剣崎沖の青物開幕の時期が早まり、季節的なパターンが変わりつつあるようだ。


狙いは青物グランドスラムと高級根魚!ゲームスタートだ(松栄丸)

狙いは青物グランドスラムと高級根魚!ゲームスタートだ(松栄丸)

南房布良沖のルアーゲームがいよいよ本格始動だ。ジギングやキャスティングにより、ヒラマサ、カンパチ、ワラサ(ブリ)の青物御三家をはじめ、マハタなどの根魚まじりで釣果上昇中なのだ。


ジギング&キャスティングともに絶好調! 外房ヒラマサ(松鶴丸)

ジギング&キャスティングともに絶好調! 外房ヒラマサ(松鶴丸)

パワー全開のスピードランが、多くのファンを集める外房沖のヒラマサ。近年では周年のターゲットとして、各地のアングラーを惹きつけているが、やはり春から初夏にかけての、いわゆる「春マサ」シーズンはおおいに盛り上がる。黒潮の影響を受けた南からの潮、「真潮」が勢力を増し、多くのヒラマサを外房沖に送りこんでくる。


 ヒラマサ&ワラサ回遊中、鹿島沖の青物ゲーム活況【常磐・鹿島沖】

ヒラマサ&ワラサ回遊中、鹿島沖の青物ゲーム活況【常磐・鹿島沖】

今年も4月からワラサ主体に釣れ始め、時期を追うにつれてヒラマサの姿が多くなっている。10㎏オーバーの連続キャッチに盛り上がったり、ラインブレイクに地団駄を踏んだり…。まさに盛況という表現がぴったりの状況だ。


いよいよベストシーズンへ! 外房のヒラマサ&ワラサ【外房】

いよいよベストシーズンへ! 外房のヒラマサ&ワラサ【外房】

「こんな貧果は正直そうはないです。いくら渋いといっても、もう少しは釣れると思ったんですが…」と頭を抱えるのは、その名を全国に馳せる「山正丸」の山口徹船長。


ワラサ・ヒラマサ・ブリ、青物ジギング初夏の陣開幕中!【波崎沖】

ワラサ・ヒラマサ・ブリ、青物ジギング初夏の陣開幕中!【波崎沖】

常磐沖にスプリンター集結中! ジギングで狙うワラサ、ブリ、ヒラマサが好気配だという。ガツンッと大物を釣り上げるべく、取材地に向かった。


ライト&スロースタイルで満喫するヒラマサ&ワラサ【外房・御宿沖】

ライト&スロースタイルで満喫するヒラマサ&ワラサ【外房・御宿沖】

「どうぞ。水深は56mかな? だんだん浅くなって行きますよ。根のトップではヒラマサ、落ちたところではワラサって感じです」と船長がアナウンス。この船はライト&スローなスタイルにこだわって出船、人気を集めている船だ。


ヒラマサ&ワラサ+αが嬉しい、春の青物シーズン到来【千葉・外房】

ヒラマサ&ワラサ+αが嬉しい、春の青物シーズン到来【千葉・外房】

いよいよ外房に青物ルアーゲームの好機到来だ。例年この時期は、ヒラマサやワラサが大きな群れでここ外房に回遊して来るのだ。


ジギング&キャスティングで狙う外房のヒラマサ&ワラサ【外房】

ジギング&キャスティングで狙う外房のヒラマサ&ワラサ【外房】

さあ、外房の青物ゲームが盛り上がってきたぞ! メインターゲットはヒラマサとワラサ。とくに春はヒラマサのサイズは2~4㎏主体で、比較的数も狙いやすいのが特徴だ。


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