MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

ワラサに関する記事

ワラサに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
外房といえばヒラマサ! だけではない。近年はサンパク・ワラサの人気も上々。リレー形式で攻めることが多い千葉・大原港「松鶴丸」。冬から春にかけての釣りを紹介する。
更新: 2019-04-22 12:00:00
外房でよく聞かれる言葉のひとつに「春マサシーズン」というキーワードがある。黒潮の影響を受けた南からの暖流(真潮)が、その勢力の強まりとともにヒラマサを外房沖へと運んでくる。一気にヒット連発だ! 
更新: 2019-04-11 12:00:00
ラマサ狙いで人気を集める外房沖。ヒラマサの陰に隠れ、目立ってはいないが、年々人気右肩上がりなのが、冬から春にかけてのサンパク、ワラサだ。
更新: 2019-04-07 07:00:00
重要なのはジギングもキャスティングも「ルアーをキャストする」こと。プラグは言うまでもないが外房ではジグもキャストする。水深が浅いポイントではジグを斜めに引いて、より長い距離で魚にアピールさせる。
更新: 2019-03-31 12:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
「魚はいるんだけどね。魚探の反応もバッチリだし。でも、潮が澄んでいるせいか、食いが渋いんだよね」昨年末の取材日、鹿島港「幸栄丸」でルアー船を担当する荒原康宏船長の、投入開始前の言葉だった。
更新: 2019-01-25 12:00:00
ジギングは、ロッドは長さ6フィート前後、ラインはPE2〜3号、リーダーはフロロの40〜60Lb。キャスティングは、ロッドは長さ7フィート前後、ラインはPE2号、リーダーはナイロンの40Lb。
更新: 2019-01-15 00:50:41
未だ水温が高く、ワラサやイナダをメインターゲットとした青物ジギングの本格化が大幅に遅れている波崎沖・大根エリア。本来であれば11月頃といえばすでに絶好調なのだが、今期はポツリ、ポツリ…。
更新: 2019-01-11 00:55:39
犬吠埼沖・大根と外房という、全国に名を轟かせる有名ルアーポイントの間に位置する飯岡沖。九十九里浜の北端ということで、海底は沿岸の陸地同様、砂地や砂利場がメインだが、ここでのルアーゲームはそこに点在する魚礁や沈船などを主に狙っていくスタイルだ。
更新: 2019-01-11 00:54:48
1 2 3 4 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読