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イナダに関する記事

イナダに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ライト五目仕掛けは、全長2.5〜3m、ハリ数3〜4本のウイリー仕掛け。「庄治郎丸」オリジナル仕掛けは3本バリで、先端は空バリとなっている。空バリにはオキアミを付ける。ハリスは一般的には2〜3号だ。
更新: 2019-01-15 06:45:47
お手軽に色々な魚が釣れて人気のLT五目。「沖右ヱ門丸」さんは通年LT五目をやっており、その時に釣れている魚をメインに釣行。1月に釣行した時はイシダイがメインで今回はイナダ。前日の釣果も悪くないので期待大。
更新: 2019-01-08 01:05:05
相模湾佐島沖のマダイ五目が絶好機を迎えている。秋は数釣りシーズンと言われマダイのゲット率が高まるうえ、イナダやアジ、サバ、アマダイにイトヨリ、カツオより旨い大型のヒラソウダなどなど…多彩なゲストが出現!
更新: 2018-12-25 00:49:46
コマセ釣りの竿は30〜40号のオモリに対応できるライト用、7対3調子の2m前後がおすすめ。リールは手巻きの小型両軸か超小型電動を組み合わせる。道糸はPEラインの2号以下を200mは巻いておこう。
更新: 2018-12-03 01:10:03
「急に逆潮(北からの冷たい潮)になって、水温が下がっちゃったんですよ…。ただ、魚はいますし、ベイトもいますので、真潮(南からの暖かい潮)に変わって水温が安定さえすれば期待できると思いますよ!」と話すのは、千葉・勝浦川津港「不動丸」の吉清晃朗船長。
更新: 2018-11-27 01:03:35
外房もについに秋の青物シーズン到来! 9月に入ってから大本命・ヒラマサを筆頭に、とくにイナダやワラサがジギングで好調だ。
更新: 2018-11-01 01:24:20
大物狙いの春の乗っ込みに対して、秋は中型までの数釣りのイメージがあるマダイ。確かにどのエリアでもその傾向にあるが、ここ御前崎沖の秋は、数釣りの中に超豪華なゲストがまじって楽しめるので要チェックなのだ。
更新: 2018-10-24 00:59:30
ここ数年キハダ、カツオにその座を奪われた感もあるが、本家『相模湾秋の回遊魚代表』といえばイナダだ。そのイナダが湘南の名礁エボシ岩沖で好スタート!
更新: 2018-09-06 06:03:59
今年は当たり年! と言われ、関東近郊各エリアではヒラマサが好調にヒットしている。もちろんここ波崎沖・大根周辺も例外ではない。 “一日やって1本獲れるか獲れないか”といわれるほど難しいとされるヒラマサだが、ここ大根周辺では6月中旬頃より一人複数キャッチは当たり前というほど絶好調だ。
更新: 2018-06-18 00:56:27
南房布良沖のルアーゲームがいよいよ本格始動だ。ジギングやキャスティングにより、ヒラマサ、カンパチ、ワラサ(ブリ)の青物御三家をはじめ、マハタなどの根魚まじりで釣果上昇中なのだ。
更新: 2018-06-13 07:50:20

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