MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報

上越に関する記事

上越に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
新潟県上越・直江津沖。夏のイチオシターゲットがオキメバルだ!活性が高いと良型ばかりズラズラズラリと多点掛けするのが特徴。夜は半夜で楽しむアカイカシーズンが開幕!
「つり丸・6月1日号(2021年)」の巻頭第1特集に掲載された新潟県上越・直江津港「里輝丸」の乗っ込みマダイ開幕初日の取材の様子を動画で公開。
「つり丸・6月1日号(2021年)」の巻頭第1特集に掲載された新潟県上越・直江津港「里輝丸」の乗っ込みマダイ開幕初日の取材の様子を動画で公開。
上越沖のマダイ釣りは、プレ乗っ込み期もおもしろい。直江津沖の魚礁周りでは、大ダイが高確率!夜ヒラメも開幕!直江津港の老舗「第二八坂丸」では昼夜リレーもOKだ!
新潟県上越・直江津沖でオキメバルと夜スルメイカが激釣モード突入中!水深120~130mの沖はおいしいターゲットがもりだくさん。激うまをたくさん味わおう!
新潟県上越・直江津沖の初夏の2大乗っ込み魚であるヒラメとマダイ。早くもヒラメが乗っ込み中だ。全国的に珍しい夜のヒラメ釣り。直江津沖の水深20〜30mでアンカーをうってのカカリ釣りで狙う。
上越沖の秋ダイがアツい!近年は冬場もよく釣れ、周年マダイ釣りを楽しめる。現在は中ダイ数釣りモードだが、6㎏大ダイも浮上している。今期はまじりで5kgオーバーのヒラマサや7kgのブリもキャッチされている!
上越・直江津沖では、ゴールデンウイークからマダイの乗っ込みが本格化した。水深20m台に群れて回遊おり、コマセ釣りでのタナは水深5mなどと浅いのが特徴。さらにヒラメも乗っ込み開始!夜、カカリ釣りで楽しめる。
新潟県上越沖は、マダイとヒラメが乗っ込み本番を迎えている。上越沖はいま、ビックリするような釣果を記録中。さあ、この初夏の新潟の激アツチャンスを逃す手はないぞ!!
毎年、2、3月の上越沖は食べて美味しいマダイの荒食いが楽しめる。本来の乗っ込みは5、6月だが、乗っ込み期のように大型や数釣れる〝プレ乗っ込み〟状態だ。美味しいナイスボディーの2〜3kgサイズが多いのが特徴。
つり丸ちゃんねる
つり丸船宿一覧
メンズジェニー

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt

新型コロナウイルス
つり丸編集部の取り組み

つり丸定期購読