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木更津沖に関する記事

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東京湾のシロギスが好調。新子安恵比須橋「だてまき丸」では、連日のように、トップが束超えの釣果が続いている。冬場は、群れが固まり、数釣りのチャンス!これは、行くしかないでしょ!
アタリが頻繁、数もまとまり、食べれば超美味!東京湾のハゼが、連日、束超えを記録!ビギナーでも20や30匹は軽く釣れる。しっかり釣り方を覚えて、江戸前のハゼを天ぷらなどで存分にいただきましょう!!
本牧港「長崎屋」では、連日シロギスが好釣果を記録。取材日は開始から常連さんが怒涛の勢いで数を伸ばし、トップは2本竿の274匹。12人中、7人が束釣り達成。富津沖は水深4~5m浅場で釣りやすいのが魅力。
ハゼ釣りといえば、初心者も楽しめる手軽な釣り、ファミリー向けの釣り、というイメージを持つ人も多いのではないだろうか。だが、ハゼを侮ることなかれ。そこそこに釣るのなら誰でも楽しめるが、そこから上を目指すとなれば、超ウルトラディープな世界が待っている。
東京湾のLTアジはここ最近、不調という話を聞かない。水温が低下する2~3月でさえ浅場で食いが続き、いまや年中絶好調な釣りと言えるだろう。LTといえどもサイズが良く、脂の乗りはバッチリで、最も人気の高い釣りと言っても過言ではないだろう。
木更津沖のシロギスが爆釣街道まっしぐらだ!夏の沖釣りの風物詩のひとつであるシロギス。毎年この時期になるとトップが一束を越える釣果は珍しくはないが、今年はその1.5倍の釣果が続いている。取材日のトップは228匹と、羽田「かめだや」の今季のレコードが塗り替えられた。
木更津沖のシロギスが、夏場の盛期に向けていよいよカウントダウンを始めた。
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