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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

大原に関する記事

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ノーマルタックルの竿はヒラメ専用竿。オモリ80号に対応したもので、長さは2.4〜3.3m。ライトタックルで狙う場合、竿はオモリ60号ぐらいまでに対応したライト用。長さは1.6〜2.4m。
公開: 2019-01-02 03:00:00
「富久丸」では、ノーマルタックルのほか、ライトタックルで狙うことも可能だ。 ノーマルタックルの場合は、竿はヒラメ専用竿がオススメ。オモリ80号に対応したもので、長さは2.4〜3.3mくらい。手持ちなら短め、置き竿主体で狙うなら長めをセレクトするといいだろう。
公開: 2018-12-05 03:00:00
80、76、80…。これは、大原「敷嶋丸」のショウサイフグ船の、このところのトップの数だ。台風三連発の影響を受けた日を除けば、軒並みこんな好釣果がアップされている。古くから、ショウサイフグ釣りで名を馳せる大原沖。好釣果が続くのは、ショウサイフグが集まる好条件が整っているということだ。
公開: 2018-11-10 22:00:00
「松栄丸」ではオモリ80号を使用する。そのため竿は80号オモリに対応したヒラメ専用竿がおすすめ。長さは2.4〜3mぐらい。リールは小型電動、または手巻きの中小型両軸リール。前述したように取材当日は、水深10m台〜20m台の浅場を狙った。この水深なら手巻きリールでも仕掛けの上げ下げは苦にならないだろう。
公開: 2018-11-04 03:00:00
ショウサイフグの一級ポイントとして名を馳せる外房・大原沖が9月1日に解禁した。
公開: 2018-10-09 03:00:00
タックルと仕掛け。竿は80号のオモリに対応したヒラメ専用竿、またはゲームロッドなどの5対5〜7対3調子。長さはヒラメ専用竿なら2.5〜3.6m、ゲームロッドなら2〜2.4mぐらい。リールは小型電動、または手巻きの中小型両軸。これに道糸はPEラインの2〜4号を巻いておく。
公開: 2018-09-24 22:00:00
ヒラメ釣り本場、外房の大原沖周辺は、広範囲に浅場の岩礁が広がり、多くのベイトフィッシュが居ついているため、フィッシュイーターであるヒラメの魚影も濃い。ここでは10月に生きイワシエサのヒラメ釣りが解禁。来年ゴールデンウイークころまで楽しめる。
公開: 2018-08-30 22:00:00
秋の大原沖は例に漏れず、浅場で中小型の数釣りが期待できる時期。水深20m前後のポイントで、条件がそろえばキロ前後ぐらいまでのサイズをトップ2桁釣果も珍しくない。中小型がメインになるが、状況次第では大型のヒットもあるのだ。
公開: 2018-08-01 12:00:00
今年は、昨年までよりも1ケ月早い9月に解禁した大原沖のショウサイフグ。好調なスタートを切って、開幕直後はトップ50匹以上を記録することもあった。
公開: 2018-07-31 03:00:00
ひとつテンヤマダイが盛んな外房・大原沖も、すでに秋の好シーズンに突入している。秋は中小型マダイの数釣りが楽しめるシーズンであるが、今シーズンは例年になく大型マダイのヒットが目立っている。
公開: 2018-07-27 09:00:00

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