MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

ムギイカに関する記事

ムギイカに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
今シーズンなかなか調子が上がらずファンをやきもきさせていたマルイカだが、4月下旬になって急上昇!マルイカ、ムギイカが半々ほどまじりの釣果。いよいよ本番か!?という雰囲気が漂い出している。
更新: 2019-05-23 12:00:00
夜ムギイカの釣りは2種類。竿釣りと手釣りだ。竿の場合はプラヅノ、ウキスッテをブランコ仕掛け、直結仕掛けで狙う。この地域独特のエサ巻き仕掛けで狙う人も多い。手釣りの場合はウキスッテメインの直結仕掛け。
更新: 2019-05-13 12:00:00
今年も鹿島にアツい夏を告げる釣りモノがやってきた。汗を流しながらの釣りも夏の釣りだが、夕方からの涼しい風を浴びながら釣るのもこの時期ならではだ。そんなことも楽しめるムギイカ&スルメイカが、鹿島灘に入ってきたのだ。
更新: 2018-07-04 08:35:18
相模湾東部では5月に入るとムギイカが好調に数釣れ出した。いい日にはトップ60杯を超えることも! そして日が経つにつれてスルメサイズもまじるようになってきた。
更新: 2018-06-14 01:02:52
5月1日から解禁の寺泊地域のコマセマダイがやっと好調となってきた。 一方、5月の下旬から寺泊では夜のスルメ便が出ている。パラシュートアンカーを用いた大流しの釣りで非常に人気が高い釣りものである。
更新: 2018-06-20 08:28:14
ついに来ましたよ、こ・の・と・き・が!! 相模湾東部、三浦半島三戸輪沖から城ヶ島沖にかけてのエリアにおいて、マルイカ&ムギイカの模様がようやく上向いて来た! 葉山あぶずり港「たいぞう丸」では、6月上旬にムギイカ主体でなんと束釣り2名! シーズン本番を思わせる釣果に沸いたのだ。
更新: 2018-06-01 08:30:18
ひとつスッテイカゲームの聖地、福井県越前沖がいまムギイカが釣れ盛っている。3年前より茱崎港「ディープオーシャン」の浜野秀夫船長が始めた、究極のライトゲーム、ひとつスッテ釣法による夜イカ釣り。
更新: 2018-05-29 01:01:01
風光明媚な西伊豆で夜ムギイカ釣りが盛況だ。西伊豆戸田港の「福将丸」では春から夕方、深夜の2便体制で乗合いを開始し、400杯以上という『らしい』超絶釣果も飛び出している。それでも眞野康豊船長は「イカは先読みが難しいけど今季は特に。いい日もあるけどお土産がやっとなんて日もありますよ」と控えめだ。
更新: 2018-05-28 00:57:15
駿河湾、沼津から西伊豆エリアの夜ムギイカは今シーズン、例年並みと言える4月上旬に開幕。4月も束釣りを記録しているが、今シーズンの序盤戦はムラがあり、好不調の波が大きかった。
更新: 2018-05-25 08:01:58
スルメイカは一年で生命を終える年魚で、ムギイカサイズが釣れる時期は短く、気がつけば成長して深場に落ちていく。そんな期間限定のムギイカが相模湾で好調だ。
更新: 2018-05-21 03:59:07

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読