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ムギイカに関する記事

ムギイカに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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小田原早川港「坂口丸」のムギイカが絶好調だ!この日も76杯で竿頭となった髙梨さんは、前日も99杯を釣り竿頭だったという。今後はスルメイカも期待!小田原沖がすます熱くなりそうだ。
相模湾の亀城根周辺で、マルイカ&ムギイカが好調だ!当日、児島玲子さんはスッテを5本から8本に作戦変更し、マルとムギのダブルや、ムギのダブルなどを披露してくれた。
毎年ゴールデンウィーク前後に釣れ始まる西伊豆~沼津沖の夜釣りのムギイカが好調なスタート!初心者のイカ釣り入門にも最適!自粛解除後は夜の海に出かけよう!
初夏のターゲットたちが本格シーズンを迎える。中でも相模湾のマル・ムギイカは超注目株!ムギ専門船〜スルメ船も期待できそうだ!夏の楽しい釣りに備えて、ハウツーを大公開!
相模湾東部マルイカが好調!ここ数年で釣り方がすさまじく進化し、敷居が高いイメージが強いマルイカ釣りだが、大事なのは基本。そして、沖に出ること。おもしろい釣りなので、まずはマルイカ船に乗ってみよう!
新潟県寺泊沖の夏の風物詩である夜ムギイカが開幕した。釣り場は、寺泊沖水深160m前後。夜釣りのため、乗りダナは水深50m以浅であるのが特徴。手返しよく釣れば、誰にでも数釣りが可能。初夏の日本海を楽しもう!
城ヶ島沖のマルイカのベストシーズンは6〜7月。釣って楽しく食べて美味しいこの釣りのファンは多い。例年、釣果にムラもあり、動向が気になって仕方がないが、突如として爆発することもある。準備は万全に!!
相模湾のムギイカは例年、GW前後から釣れだすが、いつまで浅場で釣れるかわからないため、「釣れているうちに即行くべし」が鉄則!そして、食べてうまい!柔らかい!とろける!今しか味わえない初夏限定の味だ。
今シーズンなかなか調子が上がらずファンをやきもきさせていたマルイカだが、4月下旬になって急上昇!マルイカ、ムギイカが半々ほどまじりの釣果。いよいよ本番か!?という雰囲気が漂い出している。

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