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夜ムギイカに関する記事

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毎年ゴールデンウィーク前後に釣れ始まる西伊豆~沼津沖の夜釣りのムギイカが好調なスタート!初心者のイカ釣り入門にも最適!自粛解除後は夜の海に出かけよう!
新潟県寺泊沖の夏の風物詩である夜ムギイカが開幕した。釣り場は、寺泊沖水深160m前後。夜釣りのため、乗りダナは水深50m以浅であるのが特徴。手返しよく釣れば、誰にでも数釣りが可能。初夏の日本海を楽しもう!
夜ムギイカの釣りは2種類。竿釣りと手釣りだ。竿の場合はプラヅノ、ウキスッテをブランコ仕掛け、直結仕掛けで狙う。この地域独特のエサ巻き仕掛けで狙う人も多い。手釣りの場合はウキスッテメインの直結仕掛け。
小麦の花穂が見られるようになるとムギイカが釣れ始まる。一年を通じて様々なイカが我々を楽しませてくれるが、その年度初めを感じさせるのがムギイカだと私は思う。3月末日、西伊豆は戸田港「福将丸」でイカ釣り師待望の夜ムギイカが始まり、4月に入るといきなり三束もの釣果を叩き出した。
夜イカ釣りをほぼ周年専門にしている西伊豆・戸田港「福将丸」。例年、4月から6月半ばまでは、ムギイカ釣りが楽しめる。だが、今期はちょっとスタートが遅れ気味。本格化の兆しが明確になったのは、GW。ウネリ&月夜というけしてよい条件ではないものの、トップ50〜100杯という釣果をタタキだした。

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