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乗っ込みマダイに関する記事

乗っ込みマダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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沼津沖は3月中旬ぐらいから4〜5㎏級の大型が上がり始めている。反応はしっかりとあるが、警戒心が強く、気難しい乗っ込みマダイ!波静かな海でじっくりと狙おう!条件がそろえばアタリは増えてくるぞ。
更新: 2019-04-25 12:00:00
すでに御前崎など西寄りのエリアではモンスタークラスが顔を出している乗っ込みのマダイだが、東京湾口の剣崎沖でもエンジンが掛かり出している。エサ取りが多いので、マメにエサのチェックをして釣果を伸ばそう!
更新: 2019-04-21 12:00:00
【テンヤマダイ編】マダイファン待望の乗っ込みシーズンがやってきた!産卵を前に気難しい面を見せる乗っ込みマダイ。そんなマダイを食わせるには、ベーシックテクニックをマスターしておくことが重要だ!
更新: 2019-04-17 12:00:00
久里浜沖は剣崎沖に肩を並べる乗っ込みポイント。4月前半時点では、まだ本格化とは言えないが、ポツポツと乗っ込みカラーの黒ずんだ個体がまじっている。シーズンはこれから!爆発的な食いで数釣り&大型を期待だ!
更新: 2019-04-17 07:00:00
【コマセマダイ編】マダイファン待望の乗っ込みシーズンがやってきた!産卵を前に気難しい面を見せる乗っ込みマダイ。そんなマダイを食わせるには、ベーシックテクニックをマスターしておくことが重要だ!
更新: 2019-04-16 12:00:00
御前崎沖は言わずと知れた大ダイエリア。冬の間でも4、5㎏級の大ダイを連発させていた。これから楽しみなのが乗っ込み本命ポイント『オモリ』。御前崎の尾根状の海底地にマダイが産卵のため乗っ込んで来る。
更新: 2019-04-12 07:00:00
「剣崎沖の乗っ込みは、例年だと5月に入ってから本格的になってくるんですが、今年は4月から乗っ込みに入ってます。5月は、さらによくなるかもしれませんね」。こう話すのは、剣崎間口港「喜平冶丸」の鈴木麻毅生船長。
更新: 2018-04-24 06:06:40
乗っ込みマダイの聖地、御前崎沖のオモリ&カド根がハイシーズンに突入! ってことで、4月の中旬、今期の様子を伺うべく「増福丸」へ向かった。
更新: 2018-04-24 06:06:02
オキアミコマセで釣る乗っ込みマダイのポイントで東海エリアの ナンバー1といえるのが、御前崎沖のオモリだ。例年3月半ばから乗っ込みが始まり、4月いっぱい、もしくは5月中ごろまで楽しめる実績のある場所だ。
更新: 2018-04-24 06:06:07
コマセをまいてマダイを寄せ、ハリの付いたエサを食わせて釣るコマセダイ。基本的な釣り方は、どこでもほぼ共通だろう。だが、その土地、船、時期によって、微妙な違いがある。この違いを理解して戦略を立てることが、釣果に結びつきやすいのも事実。これがコマセダイの面白味、奥深さでもある。今回の釣行は静岡県・沼津静浦沖のコマセダイだ。
更新: 2018-04-24 06:06:08

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