MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

乗っ込みマダイに関する記事

乗っ込みマダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
いま、上越沖が熱い!待望のマダイの乗っ込みシーズンが開幕。と同時に夜ヒラメ釣りも絶好調だ。GW頃からマダイが釣れ始め、夜のヒラメも4月中から釣れ出している。24時間フィッシングも可能?!早めの釣行を!!
更新: 2019-06-14 12:00:00
上越・直江津沖では、ゴールデンウイークからマダイの乗っ込みが本格化した。水深20m台に群れて回遊おり、コマセ釣りでのタナは水深5mなどと浅いのが特徴。さらにヒラメも乗っ込み開始!夜、カカリ釣りで楽しめる。
更新: 2019-06-11 07:00:00
各地でヒートアップしている乗っ込みマダイの終盤戦だが、内房・富浦沖も連日、良型が顔を出しているので要チェックだ。釣り方は上からのタナ取りで、マダイを浮かして仕留めるスタイル。良型連発で楽しめるぞ!
更新: 2019-06-01 07:00:00
南伊豆・下田地区もマダイが絶好調!今年は水温の関係で乗っ込みが早い。釣り場は石廊崎沖や弓ヶ浜沖。水深は60~90mと深いため電動リールがあると便利。タナは50~70mだが、反応が浮けば30m程度の中層も攻める。
更新: 2019-05-18 07:00:00
福井県三国沖〜鷹巣沖、越前沖は、全国屈指のマダイ漁場。産卵期、いわゆる乗っ込み期には、多くの釣り人が訪れる。例年、5月、6月がシーズン。国内でも屈指のマダイ乗っ込み場であり、古くからマダイ釣りが盛んだ。
更新: 2019-05-15 07:00:00
沼津沖は駿河湾の最奥部で起伏が激しく、浅瀬もあり、乗っ込みマダイたちが集結しやすい環境だ。深場と浅場ではマダイの釣り方が異なる。仕掛けと釣り方をマスターして、乗っ込みマダイをキャッチしよう。
更新: 2019-05-10 12:00:00
駿河湾の最奥部にあたる沼津沖。正面に居座る富士山をメインに3方向を山に囲まれ、春の新緑に包まれた山々と海が見事に調和。その風光明媚な景色を楽しめ、波静かな海上で高出船率で沖釣りが可能だ。
更新: 2019-05-09 07:00:00
関東のマダイ釣りのメッカ、そして乗っ込みマダイポイントとしてもメッカと言える東京湾口剣崎沖。4月始めから乗っ込みの群れが大挙して押し寄せて来ており、連日数釣り!大型も釣れている!乗っ込み継続中だ。
更新: 2019-05-02 07:00:00
関東屈指のマダイ釣り場、東京湾口、剣崎沖も今まさに乗っ込み真っただ中。初夏を迎えると一気に水温が上がり多くの魚の活性が高くなり、食いが活発になってくる。大型まじりの数釣りに遭遇する確率も高い!
更新: 2019-04-29 12:00:00
沼津沖は3月中旬ぐらいから4〜5㎏級の大型が上がり始めている。反応はしっかりとあるが、警戒心が強く、気難しい乗っ込みマダイ!波静かな海でじっくりと狙おう!条件がそろえばアタリは増えてくるぞ。
更新: 2019-04-25 12:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読