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観音崎沖に関する記事

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アタってからハリ掛かりさせるまでのカケヒキが、何とも楽しいタチウオ釣り。そのタチウオが、東京湾で好調が続いている。冬場のメインポイントの観音崎沖では、良型、大型まじりで楽しめる。釣りごたえも抜群!
更新: 2019-02-01 07:00:00
「ドンッ!」、もしくは「ドスッ!」ヒット直後の重量感を表現するなら、こんな言葉が適当だろうか? リールを巻く手が止まってしまうほどの強烈なアタック! 東京湾の冬タチジギングは、アベレージサイズのよさが魅力だ。
更新: 2019-01-08 01:08:57
これはいま行くしかない!現在、釣れているのは走水~観音崎沖の水深50~70mほど。「忠彦丸」ではPE2号以下の人はオモリ60号、3号の人は80号を使用する。ロッドは、オモリ負荷にあわせて8対2から7対3、1.8~2mほどのゲームロッドなどを使用する。
更新: 2018-11-02 01:07:26
ロングランで楽しめる東京湾のタチウオゲーム。今期は安定感が高いのが特徴だが、季節が秋へと移ろい、ポイントが観音崎から下浦沖の深場が中心となってからは、釣果の上下が目立っている。
更新: 2018-10-16 00:59:02
「三喜丸」では、タックルはノーマル、ライトというシバリはないが、長時間誘い続けられるという点から、やはり軽量のライトタックルが主流。ただ、注意して欲しいことがある、と河野秀照船長は話す。
更新: 2018-10-05 01:01:09
東京湾・観音崎沖から走水沖のタチウオがロングランで釣れている。初夏に大貫沖〜金谷沖で開幕したタチウオ釣りだが、8月には第二海堡〜観音崎沖の水深60〜80mにタチウオの群れが移動。現在もほぼ同じポイントで釣れ続いている。下浦沖でも釣れ始めた。
更新: 2018-09-25 01:10:01
東京湾の夏タチウオが好調さをキープして、ファンを大いに楽しませてくれている。「今年も安定していますね。多少の上下はありますが、全体的に反応も多くて釣りやすいですよ」とは、横須賀・新安浦港「義和丸」の村上義人船長。
更新: 2018-09-03 01:03:52
東京湾の看板ターゲット、タチウオが絶好調だ。近年ロングランの釣りものとして定着しているが、連日、安定釣果が記録されている。
更新: 2018-08-15 01:00:35
タチウオと言えば一日で釣果がコロっと変わる気まぐれ魚の代表格だが、今シーズンは開幕から安定した釣果が続いている。「今年は6月の終わりごろから釣れ出しました。特別すごい釣果が出ているわけではありませんが、好不調の波が少なく狙いやすいですね」と、富津港「浜新丸」の浜名良男船長は言う。
更新: 2018-07-30 01:03:37
今期好調の東京湾のタチウオ。8月中旬頃より釣れる水深が60~80mと深くなったが、それでも半日船でトップ10~30本と釣れている。ただその反面、スソは0だったり、ひと桁前半だったりと、トップと大きく差が開いている。
更新: 2018-07-27 01:18:19

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