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マゴチに関する記事

マゴチに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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イワシの泳がせ釣りには独特の魅力がある。何が食ってくるかわからない期待感。アタリがあってからハリ掛かりさせるまでの緊張感。フィッシュイーターの強烈な引き込み。館山湾ではライトタックルで楽しめる。
更新: 2019-05-20 12:00:00
マゴチの仕掛けはハリス5号、1.5m。ハリはマゴチバリ18号。東京湾のマゴチ釣りでは、エビエサの場合、ハリにヒューズ(糸状の細長いオモリ)を巻くのが一般的。しかし、「だてまき丸」ではヒューズを巻かないぞ。
更新: 2019-04-15 12:00:00
竿先に「コン!」とアタリが出る。「食い込め」と念じること30秒あまり。竿先がグーンと入り込んだところで大アワセ。至福の瞬間……。ぎゃあ! すっぽ抜けでガーン……。東京湾のマゴチ釣りにはドラマがある。
更新: 2019-04-11 07:00:00
横浜磯子をベースに独自のルアーゲームを展開している「釣福丸」。季節ごとに細かく看板ゲームが変わるが、秋から冬にかけてはとくにおすすめの釣り物がある、という。
更新: 2018-10-22 02:15:13
新山下の「黒川本家」では、8月5日にはトップ22本、船中71本の好釣果を記録した。アワセのタイミングが難しいとされるマゴチ釣りだが、この釣りの老舗である「黒川本家」では、出船前に船長が独自の図を用いてレクチャーをしてくれるので、初めての人でもアワセのタイミングがわかりやすいはず。
更新: 2018-09-25 01:09:49
三浦半島・金田湾は古くからシロギス釣りのメッカとして知られているが、最近はボートで大物狙いができる場所として人気を集めている。「マゴチは好調ですね。サイズもいいし数も出ています。ヒラメは少し小型が多くなったけど、こちらも釣れてます」と、金田湾「浜千鳥」の飯島尚武さんは言う。
更新: 2018-08-22 00:58:29
内房・富浦は房総半島随一のボートフィールドだ。南側には太房岬がありまるで湖のような景色が広がる。シロギスが多いポイントだが、マゴチ、ヒラメの魚影も濃い。
更新: 2018-08-20 01:03:21
宮城県の仙台湾はカレイの海で全国に知られている。県内では人気№1の不動の沖釣りターゲットだが、8月はヒラメや青物などの引きが強い、または、大型の魚を看板にあげる船宿が多くなる。
更新: 2018-08-20 01:03:11
東京湾のマゴチが〝照りゴチ〟シーズンを迎え、絶好調の釣果に湧いている。取材は7月中旬の金沢八景「一之瀬丸」。船着き場を出てものの数分の八景沖から、千葉県側の海堡周りなどを攻めた。
更新: 2018-08-20 01:03:34
東京湾のマゴチが元気いっぱい! 連日トップ10本前後、サイズも60㎝オーバーが飛び出すなど絶好調だ。
更新: 2018-07-24 01:06:05

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