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マゴチに関する釣り記事


暑いこの夏!東京湾の”照ゴチ”マゴチはまだまだ好調だ!(黒川本家)

暑いこの夏!東京湾の”照ゴチ”マゴチはまだまだ好調だ!(黒川本家)

新山下の「黒川本家」では、8月5日にはトップ22本、船中71本の好釣果を記録した。アワセのタイミングが難しいとされるマゴチ釣りだが、この釣りの老舗である「黒川本家」では、出船前に船長が独自の図を用いてレクチャーをしてくれるので、初めての人でもアワセのタイミングがわかりやすいはず。


生きイワシで大型マゴチ激チャンス中! 金田湾ボート釣り(浜千鳥)

生きイワシで大型マゴチ激チャンス中! 金田湾ボート釣り(浜千鳥)

三浦半島・金田湾は古くからシロギス釣りのメッカとして知られているが、最近はボートで大物狙いができる場所として人気を集めている。「マゴチは好調ですね。サイズもいいし数も出ています。ヒラメは少し小型が多くなったけど、こちらも釣れてます」と、金田湾「浜千鳥」の飯島尚武さんは言う。


行きも帰りも引き舟で楽々! 富浦沖の夏のボート釣り(富士屋ボート)

行きも帰りも引き舟で楽々! 富浦沖の夏のボート釣り(富士屋ボート)

内房・富浦は房総半島随一のボートフィールドだ。南側には太房岬がありまるで湖のような景色が広がる。シロギスが多いポイントだが、マゴチ、ヒラメの魚影も濃い。


真夏の沖釣り! 仙台湾のカレイ&マゴチを釣りに行こう!(拓洋丸)

真夏の沖釣り! 仙台湾のカレイ&マゴチを釣りに行こう!(拓洋丸)

宮城県の仙台湾はカレイの海で全国に知られている。県内では人気№1の不動の沖釣りターゲットだが、8月はヒラメや青物などの引きが強い、または、大型の魚を看板にあげる船宿が多くなる。


アタリからアワセの駆け引きがたまらない! 東京湾マゴチ(一之瀬丸)

アタリからアワセの駆け引きがたまらない! 東京湾マゴチ(一之瀬丸)

東京湾のマゴチが〝照りゴチ〟シーズンを迎え、絶好調の釣果に湧いている。取材は7月中旬の金沢八景「一之瀬丸」。船着き場を出てものの数分の八景沖から、千葉県側の海堡周りなどを攻めた。


テクニカルで激アツ! 東京湾の照りゴチが今絶好調だ!(だてまき丸)

テクニカルで激アツ! 東京湾の照りゴチが今絶好調だ!(だてまき丸)

東京湾のマゴチが元気いっぱい! 連日トップ10本前後、サイズも60㎝オーバーが飛び出すなど絶好調だ。


食い活発な照りマゴチシーズン! 仕掛け&タナの取り方(だてまき丸)

食い活発な照りマゴチシーズン! 仕掛け&タナの取り方(だてまき丸)

3月ごろに開幕し今シーズンも好調に釣れ続いている東京湾のマゴチ。新子安恵比須橋の「だてまき丸」は、このマゴチを宿の看板とし一年の多くの時間をかけて狙い続けている。 ただ、「照りゴチ釣り」という言葉もある通り、マゴチは本来夏の釣り物とされてきた。今回も夏の釣り物の代表として「だてまき丸」のマゴチを取材した。


まだまだ続く! 東京湾のマゴチは年内いっぱい狙える!(だてまき丸)

まだまだ続く! 東京湾のマゴチは年内いっぱい狙える!(だてまき丸)

東京湾、江戸前ターゲットのなかでも、独特の釣趣があるマゴチ釣りが最盛期を迎えた。


サイズが良く今年も楽しめそう! 鹿島沖のテンヤマゴチ(清栄丸)

サイズが良く今年も楽しめそう! 鹿島沖のテンヤマゴチ(清栄丸)

6月に鹿島沖のテンヤマゴチが開幕。ひとつテンヤのタックルで楽しめ、釣趣も食味も上々だ。型が良く、50㎝~60㎝級が多い。テンヤにセットするワームは、オレンジ系の4インチが定番。


仕立船で楽しむオススメプラン! 金田湾のマゴチ&シロギス(邦丸)

仕立船で楽しむオススメプラン! 金田湾のマゴチ&シロギス(邦丸)

太陽がジリジリと照りつける真夏が最も美味しいマゴチ。「照りゴチ」とも呼ばれ江戸前の夏を代表する魚だ。


マゴチorマダイ?どっちを狙う?鹿島沖テンヤゲーム開始!(大春丸)

マゴチorマダイ?どっちを狙う?鹿島沖テンヤゲーム開始!(大春丸)

茨城・鹿島では6月にマゴチが開幕し、色々と「迷う」時期がやってきた。テンヤマダイ船ではにぎやかなゲストが豊富でアタリが活発だ。時折マダイもドカンと大型がやってくる。


金田湾のボート釣りをファミリーでお手軽に楽しもう!(浜千鳥)

金田湾のボート釣りをファミリーでお手軽に楽しもう!(浜千鳥)

三浦半島の金田湾はボート釣りがさかんな場所で、春から秋まで様々な魚が釣れることで知られる。気軽にボート釣り、というと釣果はそれなりの感じがしてしまうが、決してそんなことはない。釣り船に乗船するよりも大漁のことも珍しくない。


ライトゲーム&キャスティングで五目釣り!(アシストクラブ金進丸)

ライトゲーム&キャスティングで五目釣り!(アシストクラブ金進丸)

「柏崎沖で釣れる魚を何でも狙っていきます。夏におすすめなのはジギングを中心としたライトゲームと、キャスティングゲームですね」と話す、高い支持を得る新潟県柏崎港「アシストクラブ 金進丸」秋山進一船長。


ひとつテンヤタックルで楽しめる鹿島沖のマゴチが好調だ!(植田丸)

ひとつテンヤタックルで楽しめる鹿島沖のマゴチが好調だ!(植田丸)

昨年ブレイクした鹿島沖のマゴチ。今年も5月後半から本格的に開幕し、好調が継続している。とくに7月に入ってからは絶好調の釣果が記録されているのだ。


梅雨明けからが本当の本番だ! 東京湾のマゴチ(だてまき丸)

梅雨明けからが本当の本番だ! 東京湾のマゴチ(だてまき丸)

年々開幕が早まり、最近では春先から乗合船が出船する東京湾のマゴチ。今年も春から好調に釣れているが、本番はこれから。夏こそマゴチの季節だ!


6月からマゴチ釣り開幕の鹿島沖、仕掛け&釣り方を解説(大栄丸)

6月からマゴチ釣り開幕の鹿島沖、仕掛け&釣り方を解説(大栄丸)

6月からスタートする鹿島沖のマゴチ。今年も解禁を迎えた。解禁初日はウネリが高く、また濁りもキツく、苦戦。トップで2〜3本という船が多かったが、翌日からは右肩上がり。


攻略法が年々進化! 東京湾のマゴチゲーム開始!(太田屋)

攻略法が年々進化! 東京湾のマゴチゲーム開始!(太田屋)

東京湾の新たなルアーターゲットとして注目を集めつつあるマゴチ。以前は玄人向けのイメージもあったが、攻略法が進化してきたこともあり、誰もが楽しめる釣りに変わりつつある。


”照りゴチ”と呼ばれるマゴチの季節到来! ツ抜けもあるぞ(弁天屋)

”照りゴチ”と呼ばれるマゴチの季節到来! ツ抜けもあるぞ(弁天屋)

東京湾のマゴチ釣りが本格シーズンを迎えようとしている。夏場のマゴチは「照りゴチ」とも呼ばれ、浅場で活発にエサを追い、アタリが出やすく釣りやすい時期。ここ数年は春先から乗合がスタートし、好釣果を上げることも多いが、本番はこれれからの夏なのだ。


LTイワシ五目の仕掛け&泳がせ釣りの釣り方をご紹介します(鯨丸)

LTイワシ五目の仕掛け&泳がせ釣りの釣り方をご紹介します(鯨丸)

内房・館山湾のイワシの泳がせ五目が開幕した。生きたカタクチイワシを使用してヒラメ、マゴチほか各種根魚が手軽に釣れるとあって人気を集める釣りだ。「今年はイワシが獲れるのも遅くてようやく開幕しました。魚は入ってきているようで、これから最盛期になります」とは、館山港「鯨丸」の唐沢進船長だ。


テンヤ&ワームの組み合わせで大型マゴチを激釣!(第十八不動丸)

テンヤ&ワームの組み合わせで大型マゴチを激釣!(第十八不動丸)

昨年夏から鹿島沖の新しい釣り物としてスタートしたマゴチ釣り。昨年7月に始めた当初は、「どのようにして釣ればいいのか!?」と試行錯誤した。サイマキや生きサルエビをエサにして東京湾スタイルで釣ったり、ひとつテンヤタックルで生きエビや冷凍エビを付けてみたりとさまざまなことを試した。


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