沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果報告、仕掛け、タックル、釣り方、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

大貫沖に関する釣り記事


トップ120匹! 今年の東京湾ショウサイフグは当たり年だ!(野毛屋)

トップ120匹! 今年の東京湾ショウサイフグは当たり年だ!(野毛屋)

ショウサイフグの凄まじい爆釣だった。大貫沖で群れを探していた金沢八景「野毛屋」の黒川健太郎船長から「これは絶対にすぐ食うよ」のアナウンスが出る。。沖揚がりまでフグの食いは衰えず、トップは120匹、2番手112匹と束越えの釣果となった。


神出鬼没で食い逃げする夏タチウオをテクニカルに釣る(長谷川丸)

神出鬼没で食い逃げする夏タチウオをテクニカルに釣る(長谷川丸)

アタリが頻繁に訪れても、なかなか掛からない。あの手この手でなんとか食わそうと努力するからアツくなる!そんなシーンが一日続く夏のタチウオ釣りが、盛り上がっている!!


ルアー釣りタチウオ入門編! 釣り方&仕掛けまでご紹介(こなや)

ルアー釣りタチウオ入門編! 釣り方&仕掛けまでご紹介(こなや)

夏タチウオは指3本前後の中・小型が主体で数が期待できるというイメージだが、「こなや」のルアータチウオは大型を中心に、状況で数も狙っていくというスタイルだ。


大貫沖の高級魚マゴチがメインターゲット! アタリ活発!(長崎屋)

大貫沖の高級魚マゴチがメインターゲット! アタリ活発!(長崎屋)

この時期避けては通れないターゲット、マゴチ! この時期は実は一番難しい時期なのだ。春先からスタートしたマゴチ釣りだが、産卵前のこの時期は、特に難しい。産卵を終えるとアタリも頻繁に増えてくるのだが…。


マゴチ“超”炸裂! 大型連発&ツ抜け続出!! 【東京湾・大貫沖】

マゴチ“超”炸裂! 大型連発&ツ抜け続出!! 【東京湾・大貫沖】

築地市場では、活けともなればキロ5000円以上もするという、超がつくほどの高級魚・マゴチ。そんなマゴチが4月後半、東京湾大貫沖で大爆発! ツ抜け当たり前、トップ20本前後という、まさに異常な釣れっぷりとなった。


東京湾のマゴチ、狙うは60㎝オーバー【東京湾・第二海堡沖〜大貫沖】

東京湾のマゴチ、狙うは60㎝オーバー【東京湾・第二海堡沖〜大貫沖】

東京湾のマゴチが早くも開幕している。新子安恵比須橋「だてまき丸」は3月1日からマゴチ船を開始。初日は手探り状態ながらもトップ5本、最大58㎝も飛び出す好スタートを切っている。


東京湾のマゴチ、開幕初日から60㎝超【東京湾・第二海堡沖〜大貫沖】

東京湾のマゴチ、開幕初日から60㎝超【東京湾・第二海堡沖〜大貫沖】

新子安恵比須橋「だてまき丸」では、3月3日からマゴチ乗合をスタート。今回、本誌の取材は、その初日に敢行。トップは4本だったが、いきなり初日から62㎝、59㎝、55㎝という大型が取り込まれ盛り上がった。取材後もトップは4、5本をキープ。59㎝や57㎝の大型も取り込まれている。


好調マゴチは“照りゴチ”シーズンに入り絶好調へ【東京湾・大貫沖】

好調マゴチは“照りゴチ”シーズンに入り絶好調へ【東京湾・大貫沖】

マゴチ釣りといえば、アワセに少々コツが必要なので(ここがこの釣りの一番おもしろいところ!)、初心者なら一日やって一本取れるかどうか、という「ある程度ボウズの覚悟が必要な釣り」だ。だが今年は、取材当日もそうだったが、初挑戦で複数キャッチできるほど絶好調なのだ!


ランキング


>>総合人気ランキング
つり丸定期購読