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直江津港に関する記事

直江津港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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上越沖のプレ乗っ込みマダイ。越冬のため深場にいたマダイたちが産卵場の浅場へ移動してくる途中のマダイの群れと考えられている。今期は名立沖水深60〜80mの岩礁と魚礁周りがメインの釣り場だ。
更新: 2019-04-06 12:00:00
全国屈指のマダイの好漁場として知られる上越沖。上越といっても広範囲だが、3月4月にプレ乗っ込みとして盛り上がるコマセマダイのフィールドのメインは名立沖と直江津沖だ。
更新: 2019-04-01 12:00:00
毎年、2、3月の上越沖は食べて美味しいマダイの荒食いが楽しめる。本来の乗っ込みは5、6月だが、乗っ込み期のように大型や数釣れる〝プレ乗っ込み〟状態だ。美味しいナイスボディーの2〜3kgサイズが多いのが特徴。
更新: 2019-03-29 12:00:00
上越沖のコマセマダイ釣りの一般的な仕掛けは、ハリス長10〜12mの2段テーパー仕掛け。春はマダイが浮くため、仕掛けを早くタナに到達させる重い仕掛けが主流。この仕掛けをでは小ダイばかりヒットしていた。
更新: 2019-02-12 12:00:00
タックルは、「日本海電気釣り仕様」といわれる4mを超える長尺竿に実績がある。リールはPE8号300m以上巻ける中大型電動リール。道糸のPEラインは一生に何度もないブリとの対峙に備えて新品を用意したいもの。
更新: 2018-11-26 04:09:00
上越沖は2月から4月のプレ乗っ込み、5月〜7月の乗っ込みマダイ釣りが有名。真夏の高水温期はひと段落し、9月半ば以降から年末まで秋マダイ釣りが本格化するのが例年のパターン。ところが、今秋は高水温が続いたためか、海のなかの夏は継続。10月までそのような状況だった。つまり、海の秋の到来が約1ヵ月遅れている。
更新: 2018-10-01 01:12:21
マダイで有名な新潟県上越エリアだが、8月9月の暑い季節は意外と釣り物が少ない。昼間の釣りはとても暑いのでどちらかといえば夜釣りが盛んだ。そんな中、昼の釣り物でオススメなのがキクガレイ釣り。この魚の標準和名はムシガレイだが、なにせよく釣れる。
更新: 2018-09-25 01:09:53
マダイ釣りのメッカ、上越沖が秋のマダイシーズン真っ盛りだ。現在のポイントは、水深60m前後の人工魚礁周辺。直江津港内で人気 No1の「里輝丸」は、直江津沖をベースに連日、マダイを好調に釣り上げている。
更新: 2018-09-14 06:57:23
新潟の夏は高温多湿。そんな厳しい状態であってもこの時期上越地域で非常に人気が高いのがオキメバル釣りである。
更新: 2018-07-26 00:59:33
新潟を含む北陸の夏の風物詩ともいえる夜のアカイカ釣り。ひとむかし前、上越沖でよく釣れていたオスのアカイカは、伊豆の島周りで釣れるような胴長50㎝を超えるスラッとした容姿であった。近年はマルイカの弁慶サイズのズングリしたタイプに替わり、胴長も50㎝未満となってしまった。
更新: 2018-07-10 00:48:26

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