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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

千葉に関する記事

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ショウサイフグ仕掛けはカットウ仕掛け25〜30号。オレンジ系、グロー系に実績がある。掛けバリは長短2つ付けるといい。根周り主体なので、予備の仕掛け、予備の掛けバリを準備しておこう。
更新: 2019-01-20 22:00:00 公開: 2019-01-20 22:00:00
布良沖は南房を代表する中深場ポイント、布良瀬。海図をみれば、一目瞭然。起伏どころか海溝もあり、根魚が潜むには好都合の海域なのだ。そんな布良瀬をホームグラウンドにしているのが、布良港「仁平丸」だ。
更新: 2019-01-18 22:00:00 公開: 2019-01-18 22:00:00
ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
更新: 2019-01-17 22:00:00 公開: 2019-01-17 22:00:00
オニカサゴ仕掛けは、市販のものでよいが、基本はハリス長2m、2本バリ。さらにテンビンの先から20〜30㎝のハリスを1本付けたものがベスト。テンビンも仕掛けも多めに持参していくと良い。
更新: 2019-01-15 00:49:28 公開: 2019-01-13 22:00:00
勝浦港「初栄丸」も、そのスタイルで出船している。出船後、まずはフラッシャーサビキ釣りを行う。タックルはオニカサゴのものそのままでOK。仕掛けは幹糸6~8号、ハリス4~6号の7~8本バリ、フラッシャーはピンク&ホワイトが定番だ。
更新: 2019-01-09 00:56:17 公開: 2019-01-08 22:00:00
シンプルなライトタックルで、極端なことを言ってしまえば「落として巻くだけ」でマダイをはじめ根魚や青物など多彩な魚が釣れ、しかも老若男女誰でも手軽にゲーム性の高い釣りが楽しめると人気が高い「タイラバ」。
更新: 2019-01-08 01:04:59 公開: 2019-01-07 03:00:00
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
更新: 2019-01-07 00:58:27 公開: 2019-01-06 22:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47 公開: 2019-01-06 03:00:00
昨年、ほぼ周年に渡って好調だったのがタイラバ。「8月、9月を除いてかなり安定感がありましたね。魚影が濃かったというよりは、やはり遊動式のタイラバになってから釣果が安定したんだと思いますよ」と田岡船長。
更新: 2019-01-07 00:58:29 公開: 2019-01-04 22:00:00
マハタにヒラメ、いずれ劣らぬ高級魚だ。これらをどちらも釣ってやろうという贅沢な乗合を出しているのが千倉港の「千鯛丸」。生きイワシをエサにする泳がせなので、タックルや仕掛けは共通で使える。
更新: 2019-01-07 00:58:31 公開: 2019-01-03 22:00:00
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