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千葉に関する記事

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改元2日前の4月28日は筆者の平成ラスト釣行はアカムツ!「昭和」終盤にスタートし「平成」と共に歩んだ“ディープマスター”の日々は「令和」でも変わらず続くが、どこか感傷的なのは還暦間近の「歳のせい」か?
更新: 2019-05-26 07:00:00
勝浦沖の浅場の根魚がおもしろい!「初栄丸」は、この時期、浅場のカサゴ・メバルで出船している。釣れる魚は良型のカサゴ、メバル主体にマハタ、アカハタ、ヒラメなども掛かるのが魅力。美味しい高級魚ばかりだ!
更新: 2019-05-24 07:00:00
4月中旬すぎからサイズのいいマダイがまじりはじめた飯岡沖のマダイ。2〜3㎏サイズがまじり、バラシも目立っている。日によってどちらによくアタるかひとつテンヤだけでなく、巻き物も用意しておこう!日によってどちらによくアタるかわかりませんから。
更新: 2019-05-22 07:00:00
イワシの泳がせ釣りには独特の魅力がある。何が食ってくるかわからない期待感。アタリがあってからハリ掛かりさせるまでの緊張感。フィッシュイーターの強烈な引き込み。館山湾ではライトタックルで楽しめる。
更新: 2019-05-20 12:00:00
南房洲崎沖も根魚釣りの絶好ポイント。モロコが棲み付くような荒い根から小さなツブ根まで、大小様々な根が連なる根魚の宝庫だ。
更新: 2019-05-19 07:00:00
片貝沖のハナダイはほぼ1年中狙えるが、4月からはイサキも開幕。2魚種をリレーで狙える時期を迎えた。釣り方は60号ビシを使ったコマセ釣り、アミコマセで仕掛けは2.5〜3mの3本バリ、ハリスは2号が基準だ。
更新: 2019-05-13 07:00:00
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!
更新: 2019-05-08 07:00:00
外房・片貝沖はコマセシャクリのパラダイス!片貝旧港「直栄丸」では、イサキ~ハナダイリレーが楽しめる。どちらもレギュラーサイズ30cmで良型で大型が多い。今後は大アジも顔を出すはず。お土産たっぷり楽しめる。
更新: 2019-05-06 12:00:00
春の訪れと共に海水温も上昇し、洲崎沖のイサキが活発に食い始めた。洲崎沖のイサキは型が揃っていること、数が出ること、さらに食べても美味しいことと、三拍子揃った人気ターゲットだ。
更新: 2019-05-03 12:00:00
銚子・外川港から2時間あまりのポイントでは、現在連日メヌケが好調に釣れている。糸フケをしっかりとって、海底をたたくのがコツだ!高級魚のメヌケは刺身、昆布締め、鍋など帰ってからの楽しみも大きい。
更新: 2019-04-30 12:00:00
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