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外川港に関する記事

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〝深海釣り入門〟にオススメ!犬吠埼沖・溝場のメヌケ!深海釣りは釣り人のロマンだ!!コツは2つ!失敗なく投入できること!底ダチが分かることだ!
犬吠埼沖のメヌケ釣りが絶好調だ!銚子外川港から出船の「福田丸」では、3~4㎏前後の良型主体に5㎏オーバーの大型まじりでトップ10匹以上も記録!この機会に、深海釣りのダイゴミ”提灯行列”を体感しよう!
夏にもヒラメを狙える貴重な釣り場、銚子沖が秋を迎えても絶好調。銚子外川港の「福田丸」では連日トップ15枚を超え、20枚を超える日も!今後は、計画段階だが深場の新ターゲットも開拓予定!こちらも楽しみだ!
春の楽しみとしているメヌケ釣り。2月に釣行予定を立てたが、釣果は安定しないはシケが続くは。ようやく船長からゴーサインが出たのは4月25日。待ってましたとばかりに「福田丸」に向け深夜の東関道をひた走った。
銚子・外川港から2時間あまりのポイントでは、現在連日メヌケが好調に釣れている。糸フケをしっかりとって、海底をたたくのがコツだ!高級魚のメヌケは刺身、昆布締め、鍋など帰ってからの楽しみも大きい。
仕掛けは普通のヒラメ仕掛けでO‌K。ただし、孫バリはトレブルフックをすすめている。「特に慣れていない人はトレブルフックがオススメです。これだとどこかに掛かれば取れますので」もちろん、孫バリはシングルフックでしっかりと食わせて取りたい、という人はシングルを使えばいいだろう。
銚子沖のヒラメが絶好調だ! 6月に解禁した銚子沖のヒラメ釣り、今期は8月のお盆過ぎから数が出だし、外川港の「福田丸」ではトップ2桁当たり前、ひとり20枚を超す驚きの釣果も出ている。この時期の、いわゆる夏ビラメはアタリが多く数釣りできるのが魅力だ。
銚子沖の夏の風物詩ヒラメ。夏ビラメの呼称もあるこの釣り、冬場に比べ身軽な服装、ナギの海で楽しめるとあって人気だ。また釣趣の方も、水深10mを切るような浅場から5㎏を超える大ビラメのアタックもあるなど、冬場とは別物の楽しさもある。
今年の銚子沖はヒラメの湧きが良さそうだ。外川港の「福田丸」ではトップで11枚を記録した日もあり、数釣りが続く。型も良く、6月17日に4.2㎏、23日には4.5㎏の大型ヒラメが顔を出した。
千葉県北部、銚子外川〜飯岡沖は一年のうち10ヵ月もの長期間にわたってヒラメ釣りを楽しめる。ヒラメと言うと秋冬の寒い時期に釣れるイメージのある魚だが、このエリアでは夏場も絶好のシーズンなのだ。
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