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神奈川に関する記事

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仕掛けは標準的なビシアジ用でOK。船宿で用意しているのがハリス2号、ムツバリ10号、全長1.8mの2本バリ。1.2〜1.5㎜、長さ20〜30㎝のクッションゴムを介して仕掛けをテンビンにつなぐ。
更新: 2019-01-19 22:00:00 公開: 2019-01-19 22:00:00
仕掛けはL‌Tマダイ用のテンビンにビシ40号、1.5~2㎜のクッションゴムを1‌mつける。ビシはプラビシ、アンドン、ステン缶など。ロッド、リール、キーパーほか、テンビン、ビシまで無料でレンタル可能
更新: 2019-01-19 03:00:00 公開: 2019-01-19 03:00:00
「山天丸」のアマダイ仕掛けは片テン2本バリ仕掛けが基本となる。ハリス3号全長2mほど。ハリは丸カイズやオキアミチヌなど。ノーマル仕掛けは通常の2本バリ仕掛け。釣り方によって仕掛けをチェンジする。
更新: 2019-01-18 03:00:00 公開: 2019-01-18 03:00:00
ライト五目仕掛けは、全長2.5〜3m、ハリ数3〜4本のウイリー仕掛け。「庄治郎丸」オリジナル仕掛けは3本バリで、先端は空バリとなっている。空バリにはオキアミを付ける。ハリスは一般的には2〜3号だ。
更新: 2019-01-15 06:45:47 公開: 2019-01-17 03:00:00
仕掛けはプラヅノ11㎝で組んだブランコ式の5〜7本ヅノが標準。枝スは3号、幹糸は5号。仕掛けの途中に赤白のウキスッテをまぜると有効なときもあるので準備しておくといいだろう。
更新: 2019-01-16 00:55:54 公開: 2019-01-15 22:00:00
竿は130号のオモリに対応した、7対3調子の先調子気味で2m前後のもがあればOK。7対3調子のビシアジ用のほか、汎用性の高いゲームロッド、ライト泳がせ用、コマセキハダ用を使う人もいた。
更新: 2019-01-16 00:55:12 公開: 2019-01-15 03:00:00
ジギングは、ロッドは長さ6フィート前後、ラインはPE2〜3号、リーダーはフロロの40〜60Lb。キャスティングは、ロッドは長さ7フィート前後、ラインはPE2号、リーダーはナイロンの40Lb。
更新: 2019-01-15 00:50:41 公開: 2019-01-14 22:00:00
「太郎丸」の「アコウダイ五目」で使用するオモリは250号(潮が速いときは350号を使うこともある)。狙う水深は深くても500mぐらいまで。そのため、竿はオモリ250号に対応した深海用がベスト。
更新: 2019-01-15 00:49:27 公開: 2019-01-13 03:00:00
東京湾のタチウオゲームがトップシーズンを迎えている。しかも、この時期のタチウオは良・大型揃い! みな指3.5~5本オーバーのメーター前後で、指2~2.5本という小型は1本たりともまじらなかった。
更新: 2019-01-15 00:49:54 公開: 2019-01-12 03:00:00
「魚探に反応はしっかり出ているんですけどね。よほどなにかを嫌っているんでしょう。口を使ってくれませんね」と、状況を教えてくれたのは川崎「つり幸」の村上船長。言葉のやり取りがあったのは、昨年の暮れ。
更新: 2019-01-15 00:49:23 公開: 2019-01-11 22:00:00
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