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神奈川に関する記事

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関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。
更新: 2019-03-16 12:00:00
今シーズンの相模湾のマルイカは群れが濃厚で期待できるとの声が多い。「水深が80~100mほどとまだ深いですが、反応は多く、群れを探し回らなくていいので助かりますよ」とは、腰越港「多希志丸」の鈴木船長だ。
更新: 2019-03-14 07:00:00
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
更新: 2019-03-12 12:00:00
相模湾のヤリイカは例年、春は東部のエリアが好釣果に盛り上がる。ほとんどが産卵を控えたオスだが、何杯も乗ると重量感はかなりのもの。また時期は大型の多点掛けが醍醐味。それを味わうには基本が大事。今一度基本をおさえてヤリイカを確実に乗せていこう!
更新: 2019-03-12 11:30:00
東京湾のアジ釣りは潮の速いポイントを攻める場合、130号等のアンドンビシを使用するが、金沢八景周りでは、水深20mほどの比較的潮の緩やかな場所に多くのアジが生息するため、LTアジに非常に適したフィールドだ!
更新: 2019-03-11 07:00:00
絶好調が続く各地のカワハギ。ここにきて厳寒期の定位置・深場へ落ち始めてきた。群れが固まり、さらに狙いやすくなるが、果たして状況はどうか?アツイ情熱で案内する小網代港「丸十丸」の小菅船長の元に向かった。
更新: 2019-03-08 12:00:00
東京湾のライトな好敵手がメバル&カサゴ。横浜新山下を拠点にルアーゲームを提案してくれるのが「アイランドクルーズFC」。ここではチャーターはもちろん、メバカサ乗合と称して、気軽に利用できる体制でも出撃。
更新: 2019-03-06 12:00:00
東京湾の恵まれた環境のもと幅広で黄金色に輝く姿に育ち、身には脂が乗って甘みが強い激ウマなアジを周年の釣り物の1つとして+季節に合わせた釣り物を組み合わせたリレー乗合で出船している金沢八景「あい川丸」。
更新: 2019-03-04 12:00:00
いまやイシモチは東京湾で最も安定した釣りものかもしれない。周年イシモチ乗合を出している金沢八景の「小柴丸」では、真冬の寒さにも関わらずトップ50匹前後の釣果が続いており、アジやカサゴもまじる。
更新: 2019-03-03 12:00:00
ゲストを釣ることも視野に入れて「洋征丸」では色々な仕掛けを準備。アジ専門の場合はハリス1.7〜2号、ハリ数2〜3本の標準的なビシアジ用。冬場は潮が澄む日が多いので、ハリスが太すぎると食いが悪くなる。
更新: 2019-03-02 12:00:00
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