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神奈川に関する記事

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夏を前に水温が上昇すると、東京湾のカサゴは活発な食いを見せ始める。特に今シーズンは型が良く、金沢八景の「新健丸」では5月18日の乗合船開始から大型に沸いている。5月28日に上がった33㎝の大カサゴを筆頭に、30㎝級のカサゴが毎日顔を出している釣況だ。
更新: 2018-05-18 01:07:13
水温が上昇して一気に上向いた東京湾のカサゴ。「年に何回かはカサゴ釣りに行くけれど、金沢八景からの出船は久しぶりだな」とつぶやく永井。6月1日、永井が訪れたのは金沢八景「新健丸」。夏場はカサゴ、それ以外のシーズンはイシモチに出船するコダワリの宿だ。
更新: 2018-05-17 00:57:02
いよいよ乗っ込みマダイシーズンが開幕。産卵前の食い気の立った大型マダイが浅場に集まり、一年で最も高い確率で本命に出会える時期です。東京湾口は古くから乗っ込みマダイの高い実績を誇る漁場の一つ。週末ともなると多くのマダイフリークが終結し、大船団を形成。ただしこのエリアはコマセマダイが中心でした。
更新: 2018-05-16 00:53:04
佐島沖は船数は多く、相模湾屈指の激戦区。よって、マルイカはスレているこをと前提に、スッテ選びやテクニックなど戦略を組み立てたい。とくに当たりスッテは1日のうちでも時間によってコロコロ変わる。言い換えれば、スレているからこそつい熱くなる!
更新: 2018-05-16 00:52:55
東京湾のスルメイカも、相模湾同様にムギイカをスルーして、いきなり中型サイズでスタートした。これはおそらくムギイカサイズがいなかったというわけではなく、ヤリイカがロングランで釣れていたこともあるのだろう。そのぶん、狙うのが遅くなったというわけだ。
更新: 2018-05-15 08:45:56
例年、連休前後になると相模湾西部ではムギイカが始まるが、今年はムギイカを通り越していきなりスルメイカ釣りが始まった。
更新: 2018-05-15 08:45:50
今回の釣行は葉山あぶずり港「秀吉丸」からのLTヒラメ五目。手軽に生きエサ泳がせ釣りのスリルが味わえ、釣果の方も2㎏アップが顔を出して、いい日はトップ2桁に迫る勢い。運が良ければマハタまで狙えるとあって期待感満杯。鼻息も荒く港へと向かった。
更新: 2018-05-15 08:45:34
シロギスは、これからとくに美味しいシーズンに入る。これは見逃せないと向かったのは金沢八景「弁天屋」さん。取材当日は晴れていて、これぞ釣り日和って感じの穏やかな朝を迎えた。
更新: 2018-05-15 04:13:02
釣りたての新鮮な美味しい魚が食べたい! そう思ったら、おすすめターゲットのひとつがアジだ。
更新: 2018-05-15 04:09:10
これから夏場はアタリが多くなるカサゴ。初心者からベテランまで十分に満足できるターゲットだ。
更新: 2018-05-11 08:12:28

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