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神奈川に関する記事

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相模湾東部では5月に入るとムギイカが好調に数釣れ出した。いい日にはトップ60杯を超えることも! そして日が経つにつれてスルメサイズもまじるようになってきた。
更新: 2018-06-14 01:02:52
夏を代表的するスルメイカ。相模湾では、これから本格シーズンに突入する。6月後半の時点では、相模湾東部では、長井沖がまずまずの好調ぶり。トップ40杯以上を記録する日も珍しくない。釣れているサイズはムギイカを1、2回り大きくしたニセイカサイズが主体となっている。
更新: 2018-06-13 08:10:40
6月に入って東京湾のマダコ釣りが開幕している。今シーズンはまずまずの好調ぶりで、好釣果が目立っている。本牧港「長崎屋」では、6月10日からマダコ船をスタートさせている。開幕初日からトップ8杯とまずまずの好釣果を記録。
更新: 2018-06-13 01:00:28
マルイカ釣りがブームになる10年以上前は、Tシャツ短パンで釣りができる5月ぐらいから夏までの釣りだった。水深も15〜40mぐらいを狙い、40mあると「深いなぁ〜」と思っていた。そんな釣りだったが、今主流の樹脂製のスッテの登場とともにマルイカブームとなり、そして年々シーズンが早まり、浅場、深場と区別されるようになった。
更新: 2018-06-13 01:00:14
うまい魚の代名詞、深場のアコウダイやキンメダイのシーズンが冬だと思っている方が多いと思いますが、実はこの時期、最も美味しいとツウ達が口を揃えて言うのをご存知でしたか?そんな魚をターゲットにアコウ五目で日々、相模湾の沖ノ瀬へ出船し、コンスタントな釣果を揚げているのが三浦半島小坪港の「太郎丸」だ。
更新: 2018-06-12 08:35:22
東京湾のシロギスは、5月中旬の時点で中ノ瀬がまずまずの好調ぶりだ。ほぼ周年シロギスを狙っている本牧港「長崎屋」では、中ノ瀬を狙って5月21日には12~90匹、22日には23~82匹を記録。連日、トップは50匹を超える好釣果を記録している。釣れるサイズも20㎝を超えるものが多い。
更新: 2018-06-12 00:53:00
夏の東京湾の人気ターゲット、LTタチウオが好調なスタートを切っている。小柴港「三喜丸」では、6月1日からLTタチウオ乗合をスタート。観音崎沖、金谷沖、久里浜沖などで浅場の群れを探して出船している。
更新: 2018-06-11 00:59:30
東京湾の夏タチウオがついに開幕した。6月下旬現在メインポイントとなっている金谷沖には、このときを待ちわびた多くのタチウオファンが乗った船で大船団が形成されていた。
更新: 2018-06-11 00:59:17
浅場のムギイカが好調な相模湾で、スルメイカの状況が上がってきた。ってことで、さっそく関東屈伸のイカ釣り船の基地・三浦半島の西側に位置する長井港へ出陣。様子を伺ってきた。
更新: 2018-06-11 00:59:11
東京湾のマゴチ釣りが本格シーズンを迎えようとしている。夏場のマゴチは「照りゴチ」とも呼ばれ、浅場で活発にエサを追い、アタリが出やすく釣りやすい時期。ここ数年は春先から乗合がスタートし、好釣果を上げることも多いが、本番はこれれからの夏なのだ。
更新: 2018-06-11 00:59:08

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