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波崎に関する記事

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犬吠埼沖水深200〜250mのアカムツ。今期のアカムツは1月より本格化。このままゴールデンウイークごろまでポイントが多少変わっていくものの、波崎沖カンネコ根のシーズンまで楽しめるとの予想だ。
更新: 2019-03-19 12:00:00
メヌケ仕掛けで高確率に狙うには「仁徳丸」船長お勧めの「夜光ベイト併用」が近道。ただし、カラスザメも多くなる。LTアブラボウズ釣りで絶大な信頼&実績を有する「フジッシャー毛鈎ムツ20号/濃紫」もおすすめ。
更新: 2019-02-19 12:00:00
深場の激うま魚の冬の人気ターゲット、アカムツとキンメダイ。犬吠埼沖と相模湾はどちらもエントリーしやすいポイント。ここで基本釣法をしっかりと学んで確実釣果を目指そう!
更新: 2019-02-09 07:00:00
今年も待望の茨城海域のヤリイカが開幕しました! なんといっても魅力はヤリイカにしては浅い水深でパラソル級が多点掛けできること。そのお味は、絶品。釣り方も簡単! この機会を逃さずにビギナーからベテランまで常磐ヤリイカ釣りを堪能しましょう。
更新: 2019-02-04 20:26:27
「庄栄丸」の幸保重行船長がオススメする仕掛けは、捨て糸が7号50㎝ほど。ハリス6号90㎝。孫バリにはトリプル8号を付けるという一般的なもの。オモリは80〜120号使用。船の流れの速さで使い分ける。
更新: 2019-01-07 00:57:30
水温が17度を下回ってからは、ちょっとヒラマサが厳しくなってきましたね。今後はワラサ、ブリを中心に狙っていくと思いますよ」12月中旬に行った取材時、波崎港「征海丸」須之内哲也船長の言葉だ。
更新: 2019-01-07 00:57:21
12月1日、茨城海域のヒラメ釣りが全面解禁した。一足早く、鹿島から神栖沖が11月1日に部分解禁。今期も昨年同様絶好調開幕。つ抜けも珍しくなく、ヒラメパラダイスを誰もが味わえる状況だった。
更新: 2018-12-19 00:59:47
11月1日に茨城の神栖沖から鹿島沖のヒラメ釣りが解禁した。当日、風はなく潮もほとんど流れずの状態でスタート。横流し釣りが主流であるこの海域では、風も潮の流れもないと打つ手がないが、実績ポイントに生きのよいマイワシエサを投下すると、釣り人の竿が次々と曲がっていった。
更新: 2018-11-12 00:52:00
茨城海域のヒラメ釣りが11月1日に解禁した。とはいうものの、解禁されたのは北緯36度00分から北緯35度52分の一部のみ。12月に茨城県ほぼ全域がヒラメ釣り可能になる予定だ。
更新: 2018-10-30 00:53:39
不動のエース三沢氏のアカムツ仕掛けはいたってシンプル。ハリスのアピールアイテムはマシュマロボールLサイズを1ヶ付けるのみ。ハリは太字ムツ18号を使用。 中オモリは10号を必ず付けるのが、彼の仕掛けの特徴のひとつだ。
更新: 2018-10-01 01:12:23

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