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宇佐美港に関する記事

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旬の良型イサキをメインに、シマアジやマダイの高級ゲストまじりで楽しめる!東伊豆南沖遠征五目!状況によってヒラマサやカンパチなどの青物が回遊することも!
初島マダイの乗っ込みシーズンが本格化!宇佐美港の「富八丸」では、現在1~2㎏のマダイが上がっているが、今後は5~6kg級も姿を見せるハズ!乗っ込みシーズンラストチャンスは初島沖を攻めてみよう。
良型シマアジ&イサキをメインにマダイ、カンパチ、ウメイロなどの高級魚を狙っていく宇佐美南沖の遠征五目釣りが開幕!コマセ釣りで朝イチのシマアジ~イサキ場でお土産確保~高級五目~再度シマアジを狙う!
初島周りのマダイを一年を通して狙っている宇佐美港「富八丸」。年末にかけては、ゲスト豊富で絶好期!初島沖の深場では4㎏、5㎏の大型も!初島沖のマダイで納竿釣行というプランはいかがだろう。
東伊豆、初島周りの夜イカブリが好調なスタートを切った。開幕から釣れたのは3~4㎏級のワラサ主体だが、ブリ級の姿も確認されている。今後はヤリイカが釣れ出すので、大型ブリのチャンスだ!
この時期の人気ターゲット!ワラサ。一級ポイントとして名を馳せる初島沖~宇佐美沖にかけての東伊豆。釣行日の10月27日は朝イチと沖揚がり前にアタリが集中。3㎏前後の良型のワラサの強烈な引きを楽しんだ。
ヤリイカがいる場合、エサの確保はとても重要なので、しっかりとアタリを取れるヤリイカ専用タックルを持参するのが望ましい。1.7~1.9mほどの先調子ヤリイカ竿に、小型の電動リールを組み合わせる。オモリは80号なので、先調子気味のゲームロッドなどでもいいだろう。
今年もマダイの乗っ込みシーズンがやってきた。東京湾、相模湾、駿河湾に外房と、乗っ込みポイントは数多いが、船数が少なく、じっくりとマダイ狙いができるところが気に行っている。今年も初島で良型マダイが上がり始めたと聞き、さっそく宇佐美港へ車を走らせた。
最高級のイカとされている伊豆諸島周辺のアカイカ。大型でしかも身厚。そして、なによりも甘く大変美味。もちろん、伊豆諸島のブランド高級食材として市場に出回っている。そんなアカイカが手軽に釣れるのが、まさにいまだ。
今回のターゲットは、アカイカと関東圏で呼ばれる大型のケンサキイカ。沖釣り師の間では、マルイカと言った方がなじみが深いと思う。 このアカイカは伊豆七島周辺で釣れ、とてもおいしいイカと言われており、熱烈なファンも多い。

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