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鹿島港に関する記事

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タックルは通常のブランコ仕掛け、直結ともに1.7〜2m程度のヤリイカ専用竿に小型電動リール。道糸はPE4号を300m以上。仕掛けはプラヅノ11㎝をブランコの場合は5〜8本程度。直結で慣れた人は10本程度。慣れない人は5本くらいで。
更新: 2019-03-30 12:00:00
でかい! 浅い! ひっぱる! と三拍子揃ったヤリイカ釣りが楽しめるのが春の鹿島沖。水深60m前後の浅場で、胴長40㎝オーバーのヤリイカがドスンと乗ってくる快感を一度味わったら、きっとやみつきになるはずだ。
更新: 2019-03-13 12:00:00
「魚はいるんだけどね。魚探の反応もバッチリだし。でも、潮が澄んでいるせいか、食いが渋いんだよね」昨年末の取材日、鹿島港「幸栄丸」でルアー船を担当する荒原康宏船長の、投入開始前の言葉だった。
更新: 2019-01-25 12:00:00
仕掛けは親孫式のヒラメ仕掛けを使用する。ハリスは6~8号80㎝~1m、捨て糸は50~80㎝ほど。孫バリはシングル、トリプルフックどちらでもいいが、慣れない人はトリプルフック使用がおすすめ。
更新: 2019-01-15 06:44:35
「ようやく本格的な冬の鹿島沖になってきた感じ。シーズン当初はヒラメが溜まる根周り、磯のカケアガリ、砂利場などでの数釣りだったけど、最近はイワシの回遊狙いで大型が釣れる」と「義心丸」の大森誠船長の声。
更新: 2019-01-15 00:51:24
船宿仕掛けは「掛かりを重視」したトリプルフック仕様。「ハリス、捨て糸ともに短めです。横流し用に調整した仕掛けです。トリプルフックはどこかに掛かるので、慣れない人にもおすすめです」
更新: 2019-01-16 00:55:04
昨シーズン釣れ過ぎ注意報? に沸いた鹿島沖のヒラメ。今期も爆釣ぶりは変わらず、12月1日からは釣り場も全面解禁となって、まさにとどまるところを知らない勢いだ。
更新: 2018-12-20 01:12:33
鹿島沖のひとつテンヤマダイが激アツだ! 秋のマダイシーズンに突入するや5㎏オーバーの大ダイが連発している。秋のマダイというと小型の数釣りのイメージだが、「ここ数年鹿島沖の秋は、数はそれほどでもないけど大ダイが狙えるシーズンになってますねー」とひとつテンヤマダイを大得意とする鹿島港「義心丸」の大森 誠船長。
更新: 2018-11-12 00:53:18
タックルは、外房や鹿島用のショウサイフグ竿、カワハギ竿、マルイカ竿などを使用する。長さは1.5~1.8mほど。アタリを取っていくので穂先感度がいいものがおすすめだ。リールは小型両軸リールにPE2号程度を巻いておく。仕掛けがからんだときにトラブルが少なくなるように、リーダーをつけておくと安心だ。
更新: 2018-11-09 00:52:08
茨城・鹿島沖のひとつテンヤマダイが秋シーズンに突入した。「今年はお盆過ぎあたりから食いだしました。キロ前後主体ですが2㎏前後まじりで順調に食っていますよ」と、鹿島港「義心丸」の大森誠船長は言う。
更新: 2018-08-29 01:10:36

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