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波崎港に関する記事

波崎港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ホウボウゲームが開幕した。犬吠埼沖のホウボウはアベレージサイズがいい。50㎝以上もある大型がヒットする。開幕当初は群れも固まっていなかったが、今後は群れが固まり、釣りやすく、数も伸びやすくなる予想だ。
更新: 2019-03-22 07:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
未だ水温が高く、ワラサやイナダをメインターゲットとした青物ジギングの本格化が大幅に遅れている波崎沖・大根エリア。本来であれば11月頃といえばすでに絶好調なのだが、今期はポツリ、ポツリ…。
更新: 2019-01-11 00:55:39
「今期のヒラメも絶好調だよ。部分解禁した11月1日から船を出しているけど、出船すれば2ケタ釣果のお客さんが何人か必ず出るし、ボウズもナシ。この分で行けば12月1日の全面解禁直後も安泰。爆釣必至だと思うよ」と、近況から見通しまでを端的に語ってくれたのは、11月中旬に取材で訪れた波崎港「三栄丸」の木村卓三船長だ。
更新: 2018-11-26 04:11:38
茨城海域のヒラメ釣りは、外房大原沖と同じく、ほぼ横流しスタイルをとっている。広範囲にヒラメがいる漁場の良さと、釣りの効率の良さが期待できるからだ。しかし、この釣りの意味を理解していないと、効率のよい釣り方でも釣れない釣りに陥る可能性がある。
更新: 2018-11-16 01:05:34
常磐沖にいよいよ青物ルアーゲームのシーズン到来だ! メインターゲットは、写真のワラサ・イナダの他に、ブリ、そして9月上旬の取材日は強烈なアタリがあったもののフックアウトしてしまったが、ヒラマサ。ブリは正真正銘の8㎏オーバー、ヒラマサは10㎏オーバーの実績もあるので、油断は大敵だ。
更新: 2018-10-15 00:58:05
シルバーウイーク前から波崎沖でキハダやキメジの回遊情報が飛び交っていた。すこぶる沖での回遊かと思いきや、なんと利根川河口沖7〜10マイル沖でイワシを捕食しているというのだ。
更新: 2018-09-04 01:03:44
波崎沖約9マイル沖に広がる水深100〜150mの岩礁帯が“カンネコ根”だ。周囲は起伏が少ないなだらかな砂泥帯で、毎年9月10月にアカムツが産卵のためにこの根周辺に集結するピークを迎える。
更新: 2018-08-01 00:57:12
波崎沖カンネコ根のアカムツは、今期6月に例年より1ヵ月ほど早く始まったがこれまではいつも通りの釣れ方をしていた。毎年、9月と10月がカンネコ根のアカムツの乗っ込み期。その本格化の合図は、40㎝前後の大型まじりで数釣りができること。1匹釣れれば御の字の激うま高級魚がなんとツ抜けしてしまうのだから、贅沢きわまりない。
更新: 2018-07-30 01:02:49
いま、犬吠埼沖のキハダ(キメジ)&カツオがウルトラスーパー激アツだ。とくにキハダ! 波崎港「信栄丸」では、なんと18〜31㎏が船中12本!! という日もあったほど。
更新: 2018-10-26 05:08:55

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