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アカムツに関する記事

アカムツに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ほぼ周年楽しめる南房江見沖のアカムツだが、本格シーズンは4〜12月。そのロングランシーズンが開幕した。高級魚としてすっかりおなじみになったアカムツ。水深250m深場にナイスボディで美味な個体が勢ぞろい中だ。
更新: 2019-04-24 07:00:00
東伊豆・稲取沖のアカムツはアベレージは1.5㎏以上!港から航程10分の至近ポイントで大型が釣れるのが魅力だ。4月中旬以降がベストシーズン!大型ルビーの宝庫のようなアカムツ!料理にしても絶品だ!
更新: 2019-04-18 07:00:00
アラを釣るため「活きエサ=ヤリイカ確保」で臨んだヤリイカが予想以上の乗り&大型ぞろい。十分な土産を確保して、緊張感が緩んで「今日はダメかな」と思った終盤に「ちょっと違う」アタリが竿先を叩いたぞ!
更新: 2019-04-04 12:00:00
ドン深の駿河湾最奥部に位置する由比漁港。サクラエビ漁で全国的に有名な同港だが、深海釣りではちょっとした穴場。ヒラメが解禁となる9月~12月を除く9ヶ月間、由比沖の深海に案内してくれるのが「龍神丸」だ。
更新: 2019-04-03 07:00:00
犬吠埼沖水深200〜250mのアカムツ。今期のアカムツは1月より本格化。このままゴールデンウイークごろまでポイントが多少変わっていくものの、波崎沖カンネコ根のシーズンまで楽しめるとの予想だ。
更新: 2019-03-19 12:00:00
深場の激うま魚の冬の人気ターゲット、アカムツとキンメダイ。犬吠埼沖と相模湾はどちらもエントリーしやすいポイント。ここで基本釣法をしっかりと学んで確実釣果を目指そう!
更新: 2019-02-09 07:00:00
中オモリは10号、幹糸は8号90㎝、捨て糸6号1m~120㎝。ハリス5号45㎝。ハリはムツ太地18号が基本で食いがよい時のみ使用。ハリ数は2本。ハリスのチモトに名人はフロートパイプを3~4㎝つける。
更新: 2019-01-15 00:50:46
「11月から3月までここ富山湾内で出船してます。うちの看板は高級根魚であるアカムツ、アマダイ、オニカサゴの3種。そのうち2種または3種のリレー釣りをメインに出船してます。」と、「北龍丸」の安藤船長。
更新: 2019-01-15 00:48:52
遠州灘のボートの釣り方。茨城の波崎沖や南房総で行われているアカムツ釣りと同じだ。「カナル」では、チャータースタイルのため、水深200m以上でもオモリは150号で十分。仕掛けは、胴付き2本バリでよい。
更新: 2019-01-15 00:48:46
仕掛けは、胴付き2〜3本バリ。ハリス5〜6号40〜50㎝。ハリはホタ16〜18号。またはムツ16〜18号。幹糸は8〜10号。枝間は1.2m。ステ糸6号1〜1.2m。中オモリは8〜10号でなくてもよい。
更新: 2019-01-07 00:57:23

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