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小柴港に関する記事

小柴港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、標準的なコマセマダイ用でOK。竿は80号のビシを背負えるコマセマダイ用2.4〜3.6m。リールは小型電動。道糸としてPEライン3〜4号を200m以上巻いておく。
更新: 2019-02-16 12:00:00
今年のスミイカは開幕早々の良型ラッシュで始まった。小柴港「三喜丸」はスミイカ釣りの老舗。同港の職漁船が獲ってきた地元の生きシャコを使うテンヤ釣りは、江戸前の風情と近代的な釣趣を合わせ持つ釣りだ。
更新: 2019-01-25 07:00:00
「三喜丸」では、タックルはノーマル、ライトというシバリはないが、長時間誘い続けられるという点から、やはり軽量のライトタックルが主流。ただ、注意して欲しいことがある、と河野秀照船長は話す。
更新: 2018-10-05 01:01:09
東京湾の看板ターゲット、タチウオが絶好調だ。近年ロングランの釣りものとして定着しているが、連日、安定釣果が記録されている。
更新: 2018-08-15 01:00:35
夏の東京湾の人気ターゲット、LTタチウオが好調なスタートを切っている。小柴港「三喜丸」では、6月1日からLTタチウオ乗合をスタート。観音崎沖、金谷沖、久里浜沖などで浅場の群れを探して出船している。
更新: 2018-06-11 00:59:30
東京湾のマアジ。もうすっかりブランド化されている。湾内のアジは、金アジ・黄金アジとも呼ばれ、その魚体は金色もしくは薄く紫かかっている。脂ののりはもちろん、そのうまみを一度味わってしまうと、誰もが虜になってしまう。
更新: 2018-05-21 08:52:43
東京湾内のマアジがいま絶好調だ。各船宿のホームページを見れば、数釣れているのが一目瞭然。まさに今年はマアジ当たり年。マアジは初夏から夏に産卵期を迎えるので、いまが旬。当たり年に加え乗っ込み期が重なるので、確実釣果も〝お約束〟である。
更新: 2018-05-11 08:12:09

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