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相模湾東部に関する記事

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相模湾のヤリイカは例年、春は東部のエリアが好釣果に盛り上がる。ほとんどが産卵を控えたオスだが、何杯も乗ると重量感はかなりのもの。また時期は大型の多点掛けが醍醐味。それを味わうには基本が大事。今一度基本をおさえてヤリイカを確実に乗せていこう!
更新: 2019-03-12 11:30:00
ゲストを釣ることも視野に入れて「洋征丸」では色々な仕掛けを準備。アジ専門の場合はハリス1.7〜2号、ハリ数2〜3本の標準的なビシアジ用。冬場は潮が澄む日が多いので、ハリスが太すぎると食いが悪くなる。
更新: 2019-03-02 12:00:00
竿は130号のオモリに対応した、7対3調子の先調子気味で2m前後のもがあればOK。7対3調子のビシアジ用のほか、汎用性の高いゲームロッド、ライト泳がせ用、コマセキハダ用を使う人もいた。
更新: 2019-01-16 00:55:12
タックルはイカ専用竿に小型電動リール。電動リールには道糸として、PEラインの4〜5号を300m以上巻いておく。11㎝のプラヅノで組んだブランコ仕掛けとサバが多いときのための直結仕掛けは必須。
更新: 2019-01-08 01:05:33
「たいぞう丸」の「デカアマダイ船」の狙いは、50㎝オーバーの大型アマダイだ。だからといって、ゴツいタックルと太く頑丈な仕掛けで狙うわけではない。相模湾のアマダイ釣りで使われているごく標準的なタックルと仕掛けで狙っているのだ。
更新: 2018-12-10 00:59:20
相模湾東部では5月に入るとムギイカが好調に数釣れ出した。いい日にはトップ60杯を超えることも! そして日が経つにつれてスルメサイズもまじるようになってきた。
更新: 2018-06-14 01:02:52
相模湾で安定してアジの好釣果が記録されているのが相模湾東部一帯。なかでも城ヶ島沖周辺では連日、トップで40匹台から50匹台の釣果が出ている。
更新: 2018-05-11 08:12:01

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