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鹿島沖に関する記事

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11月1日に茨城の神栖沖から鹿島沖のヒラメ釣りが解禁した。当日、風はなく潮もほとんど流れずの状態でスタート。横流し釣りが主流であるこの海域では、風も潮の流れもないと打つ手がないが、実績ポイントに生きのよいマイワシエサを投下すると、釣り人の竿が次々と曲がっていった。
更新: 2018-11-12 00:52:00
タックルは、外房や鹿島用のショウサイフグ竿、カワハギ竿、マルイカ竿などを使用する。長さは1.5~1.8mほど。アタリを取っていくので穂先感度がいいものがおすすめだ。リールは小型両軸リールにPE2号程度を巻いておく。仕掛けがからんだときにトラブルが少なくなるように、リーダーをつけておくと安心だ。
更新: 2018-11-09 00:52:08
茨城海域のヒラメ釣りが11月1日に解禁した。とはいうものの、解禁されたのは北緯36度00分から北緯35度52分の一部のみ。12月に茨城県ほぼ全域がヒラメ釣り可能になる予定だ。
更新: 2018-10-30 00:53:39
メタルスッテの条件はタナの水深が100m以浅であること。できれば、タナは浅いほどよい。軽いメタルスッテ、極細PE使用のライトタックルだからだ。さらにいうと西日本のデータからは、ケンサキイカにはかなり有効な釣法であることが分かっている。
更新: 2018-10-04 01:01:27
「超大型のマダイがこんなに釣れる場所もそうないと思いますよ。本当にいいポイントです。ただし、今年はデカイのはバラシが多いですね」と、鹿島新港「第五悌栄丸」の久保聡史船長は言う。
更新: 2018-09-14 06:57:33
茨城・鹿島沖のひとつテンヤマダイが秋シーズンに突入した。「今年はお盆過ぎあたりから食いだしました。キロ前後主体ですが2㎏前後まじりで順調に食っていますよ」と、鹿島港「義心丸」の大森誠船長は言う。
更新: 2018-08-29 01:10:36
周年狙え、すっかり人気の釣り物になった常磐のショウサイフグ。特に手軽な道具で釣ることができ、ジャンボサイズが多くまじるのが鹿島沖の特徴だ。今回は夏フグシーズンに突入した鹿島港の「豊丸」へとお邪魔した。
更新: 2018-08-27 01:04:05
ほぼ周年ひとつテンヤマダイ釣りが楽しめる鹿島沖。夏真っ盛りの今もコンスタントにマダイが釣れている。その鹿島沖に出船し続けているのが鹿島港「植田丸」。「例年、真夏の暑い時期はいっときマダイの食いがやや落ちて渋くなるんですが、今年はまずまず。日ムラはありますが、食う日はトップ10枚以上ということもありますよ」とのこと。
更新: 2018-08-20 01:03:17
茨城・鹿島沖のひとつテンヤマダイが秋の好シーズンに入り、連日大型がヒットして大きな盛り上がりを見せている。
更新: 2018-08-13 01:09:49
秋の好シーズンに突入した鹿島沖のひとつテンヤマダイ。鹿島新港「第五悌栄丸」では、6㎏オーバーの大型含みでトップ2桁釣果の日もあるほど。「秋は数、型ともに期待できる季節です。6月、7月は産卵の前後で食いが落ちるんですが、それが8月ごろから上向いて、秋になると活発にエサを追うようになります」。と「第五悌栄丸」久保治彦船長。
更新: 2018-08-03 01:05:23

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