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とび島丸に関する記事

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伊豆土肥沖のコマセマダイ釣り場といえば、コマセマダイ釣りの最高峰の釣り場のひとつと言える。ここでは、起伏に富んだ地形で生じるさまざまな潮の流れを読みながら、釣りをしなければならない。釣れるマダイは良型メインで、とても元気のある個体ばかりだ。
風光明媚な西伊豆。海岸線まで急斜面の山々が迫り、独特の景観が形成されている。海のなかもその陸地と同じく起伏に富んで荒々しい。そんな場所だからこそ警戒心が強い大ダイが潜むにはもってこいなのだ。
桜が咲く前の春の西伊豆。乗っ込みマダイ開幕が待ち遠しいが、海のなかはまだ冬。釣り物が少ないのが実情だ。しかし、すぐ目の前のフィールドに注目すると意外といろいろな魚たちに出会えることに気づかされる。
駿河湾の中央部に位置する石花海のヤリイカが今シーズン好調だ。ここのイカはおいしいと評判だ。なぜなら、深海エビを食べているからだという。「石花海のヤリイカは、サクラエビとかアブラエビを補食して育っているんだよね。だから、身が甘いんだ」とは、石花海を知り尽くす「第18とび島丸」の鈴木健司船長。
遠征大物釣りの聖地「銭洲」。ムロアジの泳がせ釣りがハイシーズンを迎えているいま、この海域の状況は誰もが気になるところ。やはり銭洲でもエサのムロアジの釣れっぷりが釣果を大きく左右している。
「遠征大物釣り」というと、ヘビーなタックルを用意して、お金も日にちもかけて南方海域の秘境へ…というイメージが強いが、日帰りで手軽に楽しめる遠征大物釣りもある。土肥港「とび島丸」の銭洲遠征だ。夜中の1時頃に出船し、半日たっぷり釣りを楽しんでその日の夕方に帰港。行き帰りはエアコンの効いた船室の清潔な個別ベットでぐっすりだ。
ムロアジ泳がせシーズン本格スタート! 中ムロアジで良型カンパチ連発中! チビムロシーズン開幕間近! ハイシーズンに突入した価値ある銭洲のカンパチを捕獲せよ ってなわけで大物狙いで、いざ釣行。腕が鳴るぜぇぇぇ。
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