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平塚沖に関する記事

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平塚港「庄三郎丸」ではイナダ&ワカシをメインに狙うLTイナダ五目船が好調!船長のオススメ仕掛けはウイリー!今後はカンパチも期待大!
平塚港「庄三郎丸」のカサゴ・ヒラメ乗合は、各種の高級根魚が釣れるとあって大人気だ!現在はヒラメ&カサゴが好調!釣行当日は、ほかにマゴチ、ワニゴチ、スズキ、ホウボウなどがまじった。
平塚港「庄治郎丸」では、周年、LTのコマセ釣りで多魚種を狙う「ライト五目」を出船。この時期はマダイ、ハナダイ、クロダイ、ヘダイ、アジなど手軽に楽しめるので、ビギナーにもオススメの釣りだ。
今季は厳寒期でも例年より水温が高く、いろいろな魚が好釣果を維持。相模湾のマダイもその一つだ。平塚港「豊漁丸」はマダイをメインに、アマダイやハナダイ等、多彩なゲストをまじえ五目釣りが楽しめている。
相模湾アマダイが絶好調!平塚港「豊漁丸」で使用する仕掛けは、一般的なアマダイ用の2本バリ。オモリは60号。1月中はサイズも数も期待できる。今年も相模湾の冬を盛り上げる癒しキャラは、激アツだ!!
平塚港「庄三郎丸」では、周年ライトウイリー五目で出船。現在はイナダが好調なため、ライトイナダ五目船としてイナダをメインに狙っている。丸々太ったイナダのほか1.5〜2㎏のカンパチも!バケ仕掛けが有利だ!
相模湾・平塚沖のヒラメ五目は朝イチにサビキ仕掛けでイワシを釣り、それをエサにヒラメを狙う!シーズンは7月いっぱいぐらいまで。上向き傾向の相模湾ヒラメ&高級ゲストの根魚を狙いに出かけてみよう!
ヒラメ、カサゴを狙う仕掛けは、胴付き2本バリ。幹糸6号、枝ス5号。幹間は60㎝、捨て糸部分は5㎝。枝スの長さは上が30㎝、下が40㎝。ハリは上バリが丸セイゴ17号、下バリが15号。 オモリは50号がメイン。
ここ数年、相模湾で冬場に手軽にルアーゲームが楽しめるということで、人気急上昇中の釣り物がある。高級魚「ホウボウ」だ。テクニカルでおもしろく、奥が深い。ジグは基本100g以下。タックルはシーバス用でOK!
ライト五目仕掛けは、全長2.5〜3m、ハリ数3〜4本のウイリー仕掛け。「庄治郎丸」オリジナル仕掛けは3本バリで、先端は空バリとなっている。空バリにはオキアミを付ける。ハリスは一般的には2〜3号だ。

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