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イサキに関する記事

イサキに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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取材当日、武ノ内船長がすすめていた仕掛けはカラーバリ仕掛け。ハリス2号、ハリは白、緑、ピンクにカラーリングされたチヌバリ2号、全長3m以上のバランスだ。「新栄丸」オリジナル仕掛けは船で購入可能。
更新: 2019-02-10 12:00:00
寒さが一段と厳しくなってきたが、南房・江見沖のイサキが好調! ホットな釣果が出ている。この時期釣れるイサキは「寒イサキ」と呼ばれ、低水温から体を守るために脂肪をたくわえるため、脂ものって美味しいぞ!
更新: 2019-01-26 07:00:00
「梅雨イサキ」や「寒イサキ」など、イサキの冠には旬の時期を付して呼ばれることが多い。夏の産卵を間近に荒食いする梅雨イサキ。厳寒期にたっぷりと脂肪を蓄えた寒イサキ。どちらも甲乙つけがたい。しかし意外と知られていないのがこの寒イサキシーズンを目前に控えた初冬のイサキだ。
更新: 2018-12-26 00:57:25
御宿岩和田「義丸」のホームページでは、11月1日のイサキ解禁以来「反応濃くチャンスですよー」の大きな文字。ジャンボイサキのダブル、トリプルの写真で連日賑わっている。規定数の50匹を達成する日や早揚がりの日も多い。お土産高確率のオススメ人気ターゲットだ。
更新: 2018-12-25 00:48:48
大物狙いの春の乗っ込みに対して、秋は中型までの数釣りのイメージがあるマダイ。確かにどのエリアでもその傾向にあるが、ここ御前崎沖の秋は、数釣りの中に超豪華なゲストがまじって楽しめるので要チェックなのだ。
更新: 2018-10-24 00:59:30
最近、思うような釣果を出せずウップンを溜ためている人に超オススメ! 南伊豆のイサキ釣りが夏場の最盛期・産卵前の荒食いを迎え、ただ今、爆釣モード全開で釣れまくっているのだ!!
更新: 2018-08-23 01:06:14
南房総平砂浦沖に今年もショゴ(カンパチの幼魚)が回ってきた。幼魚とはいえカンパチが狙って釣れる釣り場は貴重だ。しかも最近他エリアではほとんど見かけなくなったカッタクリ釣りで狙えるのも嬉しいところだ。
更新: 2018-08-20 01:02:58
江見港「新栄丸」での五目釣りが面白い。新たなポイントを流すたびに、マダイ、イサキ、ハナダイと、それぞれ本命級の魚が船上を賑わせた。
更新: 2018-08-10 01:01:56
伊勢湾周辺の釣り物の年間ターゲットのひとつ、イサキ。イサキといえば、関東東海エリアでは、ほぼ周年釣れる釣り物だが、初夏から夏が旬。その理由はマダイなどと同じく乗っ込みのため群れ固まり釣りやすくなるから。しかも、産卵前の個体は身厚で脂が乗っていることが多く、食味も抜群だ。
更新: 2018-07-26 08:38:50
南房の「梅雨イサキ」がいよいよ最盛期突入。洲崎港「佐衛美丸」HPの釣果報告を見ると「50〜50」との表記が。協定規則により上限を50匹にセットしているので、つまり全員が50匹釣れていることを意味する。一部の腕利きだけでなく、全員が50匹釣れるなら楽しいことは間違いない!
更新: 2018-07-03 08:32:15

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