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イサキに関する記事

イサキに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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南房エリアのイサキが3月1日解禁した。スタート直後はコマセ慣れしていないため、毎年開幕直後の食いっぷりが心配されるが、今年は大丈夫。
更新: 2018-02-24 09:05:25
相浜港・安田丸の「深場五目釣り」。深場と聞いて、場所柄もあり、オニカサゴやキンメダイといった魚が、パッと頭の中に浮かんだ。しかし、よく話を聞いていくと、イサキ、メバルをメインに水深100m前後を攻めると、キントキダイ、ヒメダイ、クロムツetc…、食べて美味しい魚たちが沢山釣れてくる。なんともおもしろそうな釣りだ。
更新: 2018-02-20 02:54:09
この季節になると「寒」の文字がつく魚を目にすることが多い。寒ブリ、寒ビラメ、寒ダラ等が有名だが、毎年楽しみなのが外房の寒イサキ。今シーズンも連日のように好釣果が記録されている。まさに釣ってよし、食べてよしのオススメターゲットだ。
更新: 2018-02-13 04:18:00
この時期、外房の沖釣りでオススメなのが勝浦沖のイサキ釣り。理由はポイントが近いこと、水深(=タナ)が浅いこと、手軽に数釣れることに加え、食べてもとても美味しいからだ。
更新: 2018-01-31 01:45:06
日本三大朝市のひとつ勝浦の朝市。その市の立つ繁華街から少し奥に入ったところにある川津港は、大型遊漁船が軒を並べる外房有数の漁港だ。季節に応じたさまざまな釣りものが狙えるが、真冬でも安定度抜群の釣りといえばやはりイサキだろう。数が釣れ、食味も良い勝浦の寒イサキは、初心者からベテランまで楽しめる釣りだ。
更新: 2017-12-22 02:05:40
出船時間は6時。分厚い雲に覆われて朝と言うよりもまだ夜に近いような暗がりの中、5人の釣り人を乗せて出港した。ゆっくりと20分近く走った御宿沖のイサキポイントとしては沖目の場所でしばし反応探し。そして「ハイじゃあやってみるよ。タナは26m」のアナウンスで今年の秋イサキが開幕した。
更新: 2017-12-20 06:47:55
外房・御宿 岩和田港「義丸」のHPを見ると、「イサキ解禁!! 連日食い活発!」「絶好調!!」「チャンスですよ〜」と刺激的な文字が並ぶ。ところが、意外にも今年は釣り客が少ないという。これは狙い目!!
更新: 2017-12-20 06:47:56
勝浦沖のイサキが絶好調だ。イサキは旨い。べらぼうに美味い。本当にウマイ。塩焼きや刺身も最高だが、「水なます」が最強だ。オススメです。
更新: 2017-12-20 06:47:56
梅雨空をぶっ飛ばす勢いで大原沖のイサキが好調だ。大原港「春栄丸」では午前船でイサキ専門、もしくはキントキとのリレー釣りで乗り合い出船していて、リレー船でもイサキの定数50匹を達成する勢いだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57
大山沖のイサキが絶好期へ突入した。絶品イサキを求め、知多半島・片名港の「まつしん丸」へ、行ったどー! 釣ったどー!  喰ったどー!
更新: 2017-12-20 06:47:58
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