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イサキに関する記事

イサキに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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例年、早咲きの河津桜の開花とともにシーズンインする南伊豆外浦沖のイサキ釣り。ほぼ、周年狙えるターゲットでもある。外浦沖は、白浜沖、河津沖とイサキが着く岩礁が多くポイントも多い。潮さえ流れていれば入れ食い確実なのが、ここのイサキ釣りだ。幅広で体高のあるイサキがそろい、食べてかなり美味なのだ。
更新: 2018-04-08 23:48:58
知る人ぞ知る、激うまブランド!南房・波左間沖のジャンボイサキが今期も開幕。好調な滑り出しを見せ、ファンを楽しませている。
更新: 2018-04-08 23:48:51
伊豆半島の入り口に位置する初島周辺は、春は乗っ込みマダイ、秋にはワラサ、少し沖に出ればスルメイカやヤリイカも釣れる好漁場である。そして盲点なのか意外と思えるほど知られていないのがイサキ。良型で旨いイサキの数釣りが楽しめる場所でもあるのだ。
更新: 2018-04-01 18:04:30
網代南沖の遠征五目が始まった。遠征釣りと言うと、タックルも準備も大掛かりだと思われがちだが、網代港からは航程2時間弱、タックルはワラサ、マダイ用で十分楽しめる手軽さがある。ロッドキーパーやステンカン、テンビンまでも船に常備されているので荷物はむしろ少なくて済む。
更新: 2018-04-01 18:04:33
船長の指示で投入すると、一投目から船中で竿がキュンキュン絞り込まれる。手繰る仕掛けの先には、2匹、3匹とイサキが連なった。これが「沖釣り道場」の様相を見せる「新栄丸」の真骨頂だ。
更新: 2018-04-01 18:04:37
南房のイサキは3月に開幕するが、この時期は天候や水温が安定せず、釣果にもムラがあることが多い。しかし、今年は大風の日が多いものの中旬頃から釣果も安定。たびたび50匹オーバーも記録され全開宣言も。そこで3月20日、南房・相浜港「安田丸」から様子を確かめてきた。
更新: 2018-03-25 19:56:14
今年の天候不順にはほとほと手を焼く。3月も中旬を過ぎたというのに真冬並みの寒さが続き、連日強風に吹きまくられる。誰かに八つ当たりしたくなるほどだが、八つ当たりで済む沖釣り師はまだいい。エリアによっては「3月になって出られた日は数日」という港も多く、船宿さんにとっては死活問題でさえあるのだ。
更新: 2018-03-18 10:31:54
南伊豆沖のイサキは周年数釣りできることで知られる。そのポイントは河津沖から須崎沖、横根周辺、神子元島周り、石廊崎沖まで多数ある。なかでも外浦沖とか白浜沖と呼ばれるこの海域は、周年を通してころっとしたナイスボディの良型イサキがコンスタントに釣れるとあって、イサキフリークの間でもとくに注目されている海域である。
更新: 2018-03-12 12:11:32
3月に入り南房のイサキが開幕した。「始まったばかりのときは、コマセにも慣れていないし、ポイントも定まっていないので結構難しいですよ」と、西川名港「竜一丸」の安西竜一船長は言う。取材日はまさに「どう転ぶかわからない」状態の初日で心配されたが、トップ25匹ほどと、上々のスタートを切った。
更新: 2018-03-12 12:12:12
魚影の濃さ、型の良さ、食味の素晴らしさ、そして釣りごたえの良さから人気を博している南房総地区のイサキ釣り。魚種が豊富なことからゲストも多く、何が来るかわからないところも釣り人を引き付ける要因の一つといえる。
更新: 2018-03-08 12:38:02

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