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公開済みの釣り記事


めちゃウマ! 金ピカ幅広アジ釣れてます! 東京湾のLTアジ【東京湾】

めちゃウマ! 金ピカ幅広アジ釣れてます! 東京湾のLTアジ【東京湾】

どうです、このアジ! 幅広でぷっくりとして、見るからにおいしそうでしょ! って実際に食べてみれば、見るからにじゃなく、本当に甘みも旨みも脂もたっぷりで、予想通り、いや予想以上のメチャうまだ!!


釣り方カンタン! 引き味快感! 東京湾のカサゴ・メバル【東京湾】

釣り方カンタン! 引き味快感! 東京湾のカサゴ・メバル【東京湾】

ガツガツガツ! と竿を叩く根魚特有の強く鋭い引き。釣り方はとってもカンタンで初心者や子供や女性も楽しめ、もちろん食べておいしい! そんな魅力たっぷりの東京湾の「カサゴ・メバル」がいよいよベストシーズンを迎える。


東京湾のエビメバル、良型主体の数釣りシーズンへ【東京湾】

東京湾のエビメバル、良型主体の数釣りシーズンへ【東京湾】

魚皮サビキで狙うサビキメバル、イワシのミンチをコマセにするビシメバル、そして生きたエビをエサにするエビメバルと、メバルは日本各地で釣ることができ、またその釣り方は様々。で、今回は…ズバリ言ってエビメバルでトライしたぞ。


手バネシャクリ釣りで楽しむ東京湾の乗っ込みマダイ【内房・上総湊】

手バネシャクリ釣りで楽しむ東京湾の乗っ込みマダイ【内房・上総湊】

東京湾にマダイが乗っ込んできた。「金谷沖の西根で釣れだしましたからね、潮がよいときなら、もう乗っ込みものの型がいいのを狙えると思いますよ。3㎏クラスも出ていますよ…」とは内房・上総湊港「とう市丸」の吉野泰治朗船長。


館山湾名物! イワシエサの泳がせ五目がおもしろい【館山湾】

館山湾名物! イワシエサの泳がせ五目がおもしろい【館山湾】

4月某日、携帯電話が鳴った。編集部からの電話だ。「館山でヒラメやマゴチなんかが釣れる面白い五目釣りがあるんですよ!」、「何ぃ? ヒラメとマゴチが?」、底モノ釣りが大好きな私のボルテージは一気にMAX。「行く! 行きます! 行かせてくださ〜い!!」


型まじりの多点掛け連発! 勝浦沖の乗っ込みヤリイカ好調【勝浦沖】

型まじりの多点掛け連発! 勝浦沖の乗っ込みヤリイカ好調【勝浦沖】

例年、春になると勝浦沖でヤリイカが好調に釣れ始める。ここのヤリイカの特徴は、浅場で大型が乗ってくること。イカの重量感がダイレクトに竿に伝わり、楽しさ抜群の釣りだ。4月15日の日曜日、釣友を誘って勝浦川津港の「不動丸」にお邪魔した。


大物釣りの聖地“銭洲”解禁! メタルジグにカンパチ好反応【銭洲】

大物釣りの聖地“銭洲”解禁! メタルジグにカンパチ好反応【銭洲】

ネープルス周りを漂いながら午前7時を待つ。舵を握る船長から投入開始の合図が出た。「水深32m。どうぞ」、期待とともにルアーマンはメタルジグを、五目釣り師は仕掛けを投じる。


城ヶ島で開幕! 関東のマルイカシーン、本格シーズン突入【城ヶ島】

城ヶ島で開幕! 関東のマルイカシーン、本格シーズン突入【城ヶ島】

大変長らくお待たせいたしました。待ちに待った! ついに大場所“城ヶ島”周辺でマルイカが釣れ始めたぞーーー!


10㎏モンスターマダイも夢ではないぞ!【沼津沖】

10㎏モンスターマダイも夢ではないぞ!【沼津沖】

駿河湾最奥部沼津の内浦湾も乗っ込みマダイシーズンに突入中だ。今シーズンは、広範囲にマダイが回遊しているので、各船深場から浅場まで、攻めるポイントはさまざまだ。


春の濁り潮対策をして大型マダイを攻略だ【西伊豆・田子島〜土肥沖】

春の濁り潮対策をして大型マダイを攻略だ【西伊豆・田子島〜土肥沖】

風光明媚な西伊豆。海岸線まで急斜面の山々が迫り、独特の景観が形成されている。海のなかもその陸地と同じく起伏に富んで荒々しい。そんな場所だからこそ警戒心が強い大ダイが潜むにはもってこいなのだ。


ヒラマサ&ワラサ+αが嬉しい、春の青物シーズン到来【千葉・外房】

ヒラマサ&ワラサ+αが嬉しい、春の青物シーズン到来【千葉・外房】

いよいよ外房に青物ルアーゲームの好機到来だ。例年この時期は、ヒラマサやワラサが大きな群れでここ外房に回遊して来るのだ。


タイラバゲーム好調! これからは乗っ込み大ダイシーズン【東京湾】

タイラバゲーム好調! これからは乗っ込み大ダイシーズン【東京湾】

数を楽しむ釣りではない。一枚一枚を大事に楽しむ。そんな釣りのひとつが東京湾のタイラバゲームだ。


鹿島沖のショウサイフグ、水温上昇し浅場で高活性【鹿島沖】

鹿島沖のショウサイフグ、水温上昇し浅場で高活性【鹿島沖】

コツッと小さなアタリが竿先に伝わったときに素早くアワセを入れる。そして、グッと手応えが伝わったときの快感こそがフグ釣りの楽しみだ。エサ取りが上手なショウサイフグだけに、してやったりという気分になる。春シーズンを迎えたフグ釣りを楽しもうと向かったのは茨城県は鹿島港だ。


激うま! 春のオキメバル、シーズンイン【佐渡島沖・小木の瀬】

激うま! 春のオキメバル、シーズンイン【佐渡島沖・小木の瀬】

新潟県の春告げ魚であるオキメバル釣りが中越地域で開幕した。なんといってもこの時期のオキメバル(ご当地では「ハチメ」と呼ぶ。標準和名はウスメバル)の魅力は上品な脂をまとった美味しさだ。


パラソル級の爆乗りが楽しめる勝浦沖のヤリイカ【外房・勝浦沖周辺】

パラソル級の爆乗りが楽しめる勝浦沖のヤリイカ【外房・勝浦沖周辺】

今回お邪魔した勝浦川津港「基吉丸」。5月頃にピークを迎える超巨大魚「イシナギ」釣りの高い実績が非常に有名な釣り宿。この時期、平日はおもにキンメダイの漁へ。そして週末はヤリイカの乗合船を出している。


春はチャンス! 良型も期待できる相模湾のアコウダイ【相模湾】

春はチャンス! 良型も期待できる相模湾のアコウダイ【相模湾】

海面にボコッと真っ赤な魚体が浮かび上がる。この時、叫びたくなるほど気持ちが高揚する至福の瞬間があるアコウダイ釣り。一度、この感動を味わうと、また行きたくなる。そんな魅力のあるアコウダイを、手軽に楽しませてくれるのが平塚港「豊漁丸」。相模湾で専門に狙える数少ない船宿だ。


周年キロ級が釣れるアカムツの穴場はここだ!【遠州灘・浜名湖沖】

周年キロ級が釣れるアカムツの穴場はここだ!【遠州灘・浜名湖沖】

遠州灘には何本もの海溝があり、そのそれぞれに深海魚であるアカムツが生息している。近年では遠州灘産のアカムツもブランド化され魚市場では高値で取引されている。


東京湾のイシモチ、数釣りシーズン突入【東京湾・八景沖〜野島沖】

東京湾のイシモチ、数釣りシーズン突入【東京湾・八景沖〜野島沖】

LTアジとともに手軽に楽しめるのが東京湾のイシモチだ。そのイシモチが3月中旬ぐらいから上向いた。今回取材したのは金沢八景「黒川丸」の一日イシモチ船。取材当日はちょうど食いが上向いた頃でトップは45匹。取材以降も好調で、3月14日はトップ105匹、17日はトップ99匹を記録している。


さあ、何目(魚種)釣れる? 相模湾のLT五目【相模湾・平塚沖周辺】

さあ、何目(魚種)釣れる? 相模湾のLT五目【相模湾・平塚沖周辺】

ライトタックル&ウイリー仕掛けで、その季節に釣れるいろいろな魚を手軽に狙ってしまおう! というのが、この「庄治郎丸」の「ライト五目」だ。五目というだけあって、春はアジを主体に、マダイ、クロダイ、イシダイ、ハナダイ、サバなど、とにかくいろいろな魚が釣れるのがこの釣りの大きな魅力だ。


横浜新名物〝ベイブリッジアジ〟が絶好調!【東京湾・横浜沖】

横浜新名物〝ベイブリッジアジ〟が絶好調!【東京湾・横浜沖】

東京湾のLTアジは、現在では欠かせない釣り物のひとつとなっているが、ここ最近の釣れっぷりは特にすごいことになっていて、ファンを喜ばせてくれている。


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