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公開済みの釣り記事


ブリは乗合船でも狙える! すでに10㎏超の実績【相模湾・瀬ノ海】

ブリは乗合船でも狙える! すでに10㎏超の実績【相模湾・瀬ノ海】

今シーズンは11月に入ると、相模湾西部を狙っているビシアジ船や深場のカマス船のハモノ狙いでブリが上がり始めた。そして大磯「邦丸」でも、11月22日からブリをメインに狙う「泳がせ船」を出し始めた。初日から11㎏、9㎏が上がるなど好スタートを切った。


狙いは10㎏オーバーだ! 憧れの寒ブリを釣る!【相模湾・瀬ノ海】

狙いは10㎏オーバーだ! 憧れの寒ブリを釣る!【相模湾・瀬ノ海】

寒ブリが今期も瀬ノ海に回遊してきた。しかも、丸々と太っていて、デカイ。ヒットすれば8㎏を超す正真正銘ブリである確率が高く、10㎏オーバーも続々と取り込まれている。なにより、場所は「相模湾」。このことに価値がある。関東近郊の釣り人にとって、最高級の寒ブリを手にするまたとないチャンスなのだ。


日本海の極上の寒ブリを狙って釣る!【上越・有間川沖】

日本海の極上の寒ブリを狙って釣る!【上越・有間川沖】

「佐渡島でブリの水揚げがあったら必ずその一週間以内に上越沖に回遊してくる」と、地元の釣り人たちが口癖のように話す。というのも、ブリは新潟でもこの時期貴重な魚だ。全身霜降りのこの魚は年末近くになれば、縁起のよい魚として1㎏1万円という高値で取引きされるほどだ。


12月は大ダイキャッチの実績大シーズンだっ!【新潟寺泊沖】

12月は大ダイキャッチの実績大シーズンだっ!【新潟寺泊沖】

新潟の海は総じて西風に弱く、糸魚川地区が辛うじて能登半島の風裏の恩恵を受けるだけである。これからの時期、新潟県は強い西風や北西の風が吹きやすく、出港できる日が限られてしまう。


一度の乗船で二倍の楽しみ、リレーで楽しむタチウオ&アジ【東京湾】

一度の乗船で二倍の楽しみ、リレーで楽しむタチウオ&アジ【東京湾】

今回の取材は、東京湾のタチウオとビシアジのリレー釣り。事前情報ではタチウオはまずまず、そしてアジも好調。「美味しい2魚種を釣っちゃおう〜!」と、鴨居大室港「福よし丸」へタチウオとビシアジのリレー乗合に乗船してきた。


勝浦沖のイサキ好調!! 50匹の定数達成続出中! 味も最高!【勝浦沖】

勝浦沖のイサキ好調!! 50匹の定数達成続出中! 味も最高!【勝浦沖】

勝浦沖のイサキが絶好調だ。イサキは旨い。べらぼうに美味い。本当にウマイ。塩焼きや刺身も最高だが、「水なます」が最強だ。オススメです。


これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

ヒラメとショウサイフグ、ここではリレー釣りで絶好調の2魚種をぜいたくにゲットできるぞ。さぁ、大原沖へ行こう。


鹿島沖のヒラメは開幕からず〜っと絶好調!【鹿島沖】

鹿島沖のヒラメは開幕からず〜っと絶好調!【鹿島沖】

爆発的な釣れっぷりという言葉がぴったりなのが今年の鹿島沖のヒラメだ。11月1日、鹿島沖の一部エリアが解禁し、それ以来どこの船宿もトップ15枚前後の釣果を出している。ボウズはなし、貸竿の初心者が5、6枚釣ることも珍しくないという。


しっかり準備して脂乗り乗りのワラサを絶対釣ろう!【常磐・日立沖】

しっかり準備して脂乗り乗りのワラサを絶対釣ろう!【常磐・日立沖】

常磐・日立沖の青物ジギング、いよいよベストシーズンだ!! メインターゲットのワラサは、マグロの大トロにも負けない脂の乗りと味だと言う。これはもう行って釣って食うしかないのだ。


初冬のメインゲームはカワハギ&アオリイカだ【西伊豆・土肥沖】

初冬のメインゲームはカワハギ&アオリイカだ【西伊豆・土肥沖】

冬将軍が到来してもなお、海のなかは秋。高水温が継続する西伊豆土肥沖では、カワハギが絶好調だ。アオリイカの宝庫でもあります。西伊豆で、のんびり温泉宿お泊り釣行と洒落込んでみてはいかがでしょうか。


初島沖のキンメダイは手軽なLTで予想以上の釣果も【東伊豆・初島沖】

初島沖のキンメダイは手軽なLTで予想以上の釣果も【東伊豆・初島沖】

キンメ釣りというと、「道具がいろいろと大変で」というイメージがあって、ビギナーには遠慮されることも多い。しかし、ライトタックルキンメは、PE6号を300m巻ける電動リールに、ビシアジやイカ竿などがあれば楽しめる、ビギナーにもやさしい中深場の釣りなのだ。


東伊豆のキンメダイは1.5〜2㎏級の大型も多いぞ【東伊豆・大島沖】

東伊豆のキンメダイは1.5〜2㎏級の大型も多いぞ【東伊豆・大島沖】

東伊豆、大島沖のキンメダイは、このところ大型主体にトップ30〜40匹前後と好調に釣れているという。


キャスティングとジギングで狙う東京湾のシーバスゲーム【東京湾】

キャスティングとジギングで狙う東京湾のシーバスゲーム【東京湾】

さあ、待望のシーズン開幕だ! 青物まじりで絶好調!! 激アツイぜ東京湾!!! 爆オモロイぜシーバスゲーム!!!!


東京湾のタチウオは魅力溢れる良型身厚【東京湾・金沢八景】

東京湾のタチウオは魅力溢れる良型身厚【東京湾・金沢八景】

ロングランで展開している東京湾のタチウオ。調子がいいのか、悪いのか? 日並み次第で大きく異なっているから分かりづらい。とりわけ、安定感のあるエサ釣りに比べ、ジギングはその傾向が強い。まさに幽霊魚の面目躍如、といったところだ。


たくさん釣れて食味も最高だっ! 東京湾のLTアジ【東京湾】

たくさん釣れて食味も最高だっ! 東京湾のLTアジ【東京湾】

春先からずぅーと好調続きの東京湾のアジ、中でもライトタックルで狙う半日船なら安・近・短でビギナーや家族連れにも最適だ。


東京湾のイシモチは、数釣れて、アタリは明確、ヒキも強い【東京湾】

東京湾のイシモチは、数釣れて、アタリは明確、ヒキも強い【東京湾】

秋から盛り上がってくる東京湾のイシモチが好調に釣れている模様。派手なアタリに強烈な引きが楽しめる人気のターゲットを狙って金沢八景「新健丸」に10月15日出かけてきた。


中型数釣りが楽しめる東京湾のマコガレイ【東京湾】

中型数釣りが楽しめる東京湾のマコガレイ【東京湾】

10月を迎えて東京湾マコガレイの秋シーズンが始まった。古くから江戸前の釣りとして親しまれているマコガレイ釣り、引きの強さと食味の良さが最大の魅力だ。例年、シーズン中に乗合を出船しているのは金沢八景の「荒川屋」だ。今年の調子はどんなものだろうと10月9日に伺った。


晩秋の日本海…夜マダイ・ワラサを釣る【下越・粟島沖】

晩秋の日本海…夜マダイ・ワラサを釣る【下越・粟島沖】

7月中旬から2月中旬までの期間限定となる粟島沖の夜のマダイ・ワラサ釣り。今期はサメが非常に多かったため水温が低下した10月に入り今期初出船となった。


晩秋の日本海…昼マダイ・夜ワラサを釣る【上越・直江津沖】

晩秋の日本海…昼マダイ・夜ワラサを釣る【上越・直江津沖】

今秋、サメ被害に悩ませられた上越のマダイ釣り。特に秋マダイのメッカとなる有間川沖から名立沖のエリアで被害が甚大であったが、10月に入ってからは水温低下でサメの被害も減っている。うれしいゲストであるヒラマサも回遊し上越地域のコマセ釣りはヒートアップ中だ。


晩秋の日本海…昼マダイ・夜アジ・アオリを釣る【新潟下越・間瀬沖】

晩秋の日本海…昼マダイ・夜アジ・アオリを釣る【新潟下越・間瀬沖】

秋の日本海。冬の将軍の到来を前に海の生き物たちは活発だ。霊峰・弥彦山のふもとにあたる新潟県下越・間瀬港前では、コマセ釣りでマダイ、夜はエギングでアオリイカ、アジングで良型アジが活発に釣れているのだ。


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