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公開済みの釣り記事


東京湾の根魚はいま! カサゴ・メバルの最盛期が来た!!【東京湾】

東京湾の根魚はいま! カサゴ・メバルの最盛期が来た!!【東京湾】

水温の上昇とともに活発化する浅場の根魚。元来泳ぎが得意でない(というよりも泳ぎ回ることが少ない)カサゴやメバルといった魚も、根や障害物の中から出て積極的にエサを追うようになるのだ。「いい感じで食ってますよ」と聞き及び、いざ釣行。


絶好調そのものだ! 片貝沖のハナダイ五目がすごくイイ!!【片貝沖】

絶好調そのものだ! 片貝沖のハナダイ五目がすごくイイ!!【片貝沖】

気温が上がり、水温も上昇していよいよ沖釣りの本格シーズンに突入した。好調な釣り物は数あれど、「絶好調」なものは意外に少ない? そんな中、絶好調の釣り物がありました。それが、片貝沖のハナダイ五目だ。そんな情報を得て、4月17日に「直栄丸」に急行した。


ライト&スロースタイルで満喫するヒラマサ&ワラサ【外房・御宿沖】

ライト&スロースタイルで満喫するヒラマサ&ワラサ【外房・御宿沖】

「どうぞ。水深は56mかな? だんだん浅くなって行きますよ。根のトップではヒラマサ、落ちたところではワラサって感じです」と船長がアナウンス。この船はライト&スローなスタイルにこだわって出船、人気を集めている船だ。


ヒラマサ&ブリ、カンパチブレイク中!!【南伊豆・神子元島周り】

ヒラマサ&ブリ、カンパチブレイク中!!【南伊豆・神子元島周り】

南伊豆下田沖に鎮座する神子元島。磯釣りでは超一級のポイントが多いことで有名だが、黒潮の影響が濃く出るこの島の周りには、大型青物たちが回遊することでも知られる。その様子は、ダイバーたちによって連日インターネット上に詳細に紹介されている。


トップ80本超えも! 日中タチウオ開幕!【駿河湾・富士川沖】

トップ80本超えも! 日中タチウオ開幕!【駿河湾・富士川沖】

駿河湾の大人気ターゲット・タチウオが、いきなりなんとトップ60~80本以上という驚くべき釣果で開幕した。まさに大爆釣だ。


視界良好! 数釣りの期待大! 飯岡沖のひとつテンヤマダイ【飯岡沖】

視界良好! 数釣りの期待大! 飯岡沖のひとつテンヤマダイ【飯岡沖】

アタリが多く、ベテランからエントリークラスまでが楽しめる外房・飯岡沖のひとつテンヤ。そのアツい時期がついにやって来た! 本命のマダイが乗っ込みの気配を見せ始め、徐々に数が揚がっているのだ。


パラソル級主体のヤリイカ、爆乗りシーズン大詰め!【外房・川津沖】

パラソル級主体のヤリイカ、爆乗りシーズン大詰め!【外房・川津沖】

早春の時期から開幕している外房のヤリイカ。4月に入ると絶好調。パラソル級の大型主体に数釣れている。


剣崎沖は乗っ込みマダイがベストシーズン、数、型ともに◎【剣崎沖】

剣崎沖は乗っ込みマダイがベストシーズン、数、型ともに◎【剣崎沖】

「剣崎沖の乗っ込みは、例年だと5月に入ってから本格的になってくるんですが、今年は4月から乗っ込みに入ってます。5月は、さらによくなるかもしれませんね」。こう話すのは、剣崎間口港「喜平冶丸」の鈴木麻毅生船長。


マダイ乗っ込み盛期突入! イサキもデカイぞ!【南房・千田沖】

マダイ乗っ込み盛期突入! イサキもデカイぞ!【南房・千田沖】

南房・千田沖でマダイの乗っ込みがスタートし、良型~大型マダイが連日のように釣れていたのだ。4月中旬。ところが、春は天候も海況も安定しにくいとはいえ、まさかの取材日直前水温低下…。しかし、取材後は再びマダイの釣果が上向き、トップ7枚という釣果も出ている。


乗っ込み本番開始! 大ダイに加え、ゲストが超豪華【外房・大原沖】

乗っ込み本番開始! 大ダイに加え、ゲストが超豪華【外房・大原沖】

大原沖のマダイは4月後半になってようやく乗っ込みの気配が出てきた。数は多くないものの、4㎏、5㎏といった大ダイが顔を出し始めている。


乗っ込みマダイのピークは、 いまだっ!!【駿河湾・御前崎沖】

乗っ込みマダイのピークは、 いまだっ!!【駿河湾・御前崎沖】

乗っ込みマダイの聖地、御前崎沖のオモリ&カド根がハイシーズンに突入! ってことで、4月の中旬、今期の様子を伺うべく「増福丸」へ向かった。


コウナゴ&エビの生きエサで釣るスズキ&マダイ【愛知・伊勢湾口】

コウナゴ&エビの生きエサで釣るスズキ&マダイ【愛知・伊勢湾口】

伊勢湾は東京湾と同じく、湾口部が狭まっていて、干満の差で激しい潮の流れが生じる。その潮の流れと湾内に流れ込む栄養分をたっぷりと含んだ大型河川の水が海の生き物たちをはぐくんでいるのだ。


“マグロの楽園”久米島はいよいよベストシーズンへ!【久米島】

“マグロの楽園”久米島はいよいよベストシーズンへ!【久米島】

ズバリ言って、久米島に行けば、よほどのことがない限りデカキハダを我が手に抱くことができる。チャーターなので、ゆったり、のんびり。自然豊かな島の雰囲気もいい。遠征ならではの、旅行気分もいい。お金と時間をかけた分、そこには “非日常”の、まさに別世界が待っているのである。


泳がせカンパチシーズン開幕! 高級魚五目も楽しめるぞ!!【銭洲】

泳がせカンパチシーズン開幕! 高級魚五目も楽しめるぞ!!【銭洲】

4月1日、待望の銭洲が解禁した。解禁直後は黒潮の流路内にあり、例年より早く20度以上の高水温下に銭洲はあった。そのため、解禁日は銭洲遠征船各船、のっけから10㎏を超える大型ヒラマサやカンパチヒットに盛り上がった。


遠征シマアジ&イサキ五目を堪能せよ【東伊豆・網代南沖】

遠征シマアジ&イサキ五目を堪能せよ【東伊豆・網代南沖】

欲張り派はもちろん、グルメ志向の釣り師達がこぞって大注目! 良型のシマアジ&イサキをメインに、マダイ、カンパチ、イシダイ、ウメイロなどの高級魚を狙っていく静岡県網代南沖の遠征五目釣りが今期も開幕。その初日、二日目の様子をチェックしてきたので、さっそく報告していこう。


大物の聖地・銭洲解禁! ジギングでカンパチ&よりどり五目【銭洲】

大物の聖地・銭洲解禁! ジギングでカンパチ&よりどり五目【銭洲】

4月を迎えると、春の訪れとともに釣り人に朗報がもたらされる。銭洲の解禁だ。今年も例年通り、4月1日に禁漁が解かれた。


小湊沖のマルイカ、激アツシーズンに突入だっ!【外房・小湊沖】

小湊沖のマルイカ、激アツシーズンに突入だっ!【外房・小湊沖】

千葉・小湊沖はこのエリア随一のマルイカポイントだ。小湊沖は例年3月ごろからマルイカが釣れだす。初めは90〜100mほどで始まり、水温上昇と潮の濁りで徐々に浅くなっていき40mほどで釣れるようになると最盛期を迎える。


ドキドキスリリングで最高に楽しいマゴチ釣り【東京湾・小柴沖】

ドキドキスリリングで最高に楽しいマゴチ釣り【東京湾・小柴沖】

3月から開幕した、新子安恵比須橋「だてまき丸」のマゴチ。すでに連日好釣果が記録されており、船中ボウズなし、トップ5本前後という日もあるほどだ。


イワシを釣って、それをエサにヒラメ狙い!【相模湾・平塚沖周辺】

イワシを釣って、それをエサにヒラメ狙い!【相模湾・平塚沖周辺】

平塚港「庄三郎丸」では3月12日からヒラメ&カサゴ船をスタートさせている。この釣りは、朝イチにサビキ仕掛けでカタクチイワシを釣り、それをエサにヒラメをメインに狙う。


厳寒期から好調続き! 春の大ダイチャンスに突入!!【茨城・鹿島沖】

厳寒期から好調続き! 春の大ダイチャンスに突入!!【茨城・鹿島沖】

今年の鹿島沖のテンヤマダイは、厳寒期(1〜3月前半)でも例年になく好調だった。そして、3月中旬ぐらいから大型マダイもまじるようになってきた。


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