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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

つりまる編集部のページ

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タックルは標準的なシロギス用でOK。1.5〜2mのシロギス竿に小型スピニングリールの組み合わせ。道糸はPEラインの1号以下を巻いておく。ナイロンラインはアタリがわかりづらくなりオススメではない。
更新: 2019-02-17 12:00:00
久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、標準的なコマセマダイ用でOK。竿は80号のビシを背負えるコマセマダイ用2.4〜3.6m。リールは小型電動。道糸としてPEライン3〜4号を200m以上巻いておく。
更新: 2019-02-16 12:00:00
外房・片貝沖のヤリイカがいよいよ本格シーズン!仕掛けはプラヅノ11㎝のブランコ式が基本。ツノ数は5〜7本。慣れた人は10本前後の仕掛けもいるが、底付近でしか乗らないときはツノ数を多くしない方が効率がいい。
更新: 2019-02-16 07:00:00
片貝沖のアコウダイ釣りが開幕した。さっそく片貝旧港「正一丸」へと取材に行ってきた。当日は日並みが良く、2〜4㎏のアコウが次々と浮上。深場釣り師なら一度はやってみたいと思う憧れの提灯行列が連発!
更新: 2019-02-15 12:00:00
「ようやく黒潮が島から離れ、水温が下がり始めました。シーズンはこれからだと思います。手ぶらで来てもらっても、船釣りができるくらい、なんでもレンタルできます」と話す、アサギクの若番頭、荒井聖司さん。
更新: 2019-02-15 07:00:00
「今期は例年以上に良い感じだよ。なんたって年明けからオデコの人が少なく、釣り座に関係なくコンスタントに釣れてるからさ」と、乗船時に満面の笑顔で状況を話してくれたのは勝浦港「初栄丸」の渡辺和明船長だ。
更新: 2019-02-14 12:00:00
「今季もおかげさまで好調ですよ。本来この時期は深場をやることが多く猿島沖の深場でも食うんだけど、まだ30m位の浅場で食ってますから、ウチではビギナーにも釣りやすい浅場メインでやってます」と新明船長。
更新: 2019-02-14 07:00:00
例年、厳寒期から春に向けては、ジギングによるシーバスゲームの絶好期。「爆釣はそれほどないですが、年明けからずっと安定感がありますよ」と話す、横浜新山下「渡辺釣船店」でルアー船を担当する田中茂生船長。
更新: 2019-02-13 12:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
上越沖のコマセマダイ釣りの一般的な仕掛けは、ハリス長10〜12mの2段テーパー仕掛け。春はマダイが浮くため、仕掛けを早くタナに到達させる重い仕掛けが主流。この仕掛けをでは小ダイばかりヒットしていた。
更新: 2019-02-12 12:00:00
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