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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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富士川沖の早朝タチウオジギングが開幕。5月現在ポイントの水深は70〜130mだが、梅雨にかけて濁り水が入ると、タチウオたちは浅場に入って来る。そうなるとトップ50本前後という釣果になり、いよいよ本番を迎える。
更新: 2019-05-21 12:00:00
初夏の陽気が増えてきた今、東京湾のシロギスが元気一杯だ。初めてやってもそこそこ数釣れるため、沖釣り入門にも最適なターゲットだ。その半面、極めようと思ったらどこまでも深く、マニアックな釣りでもある。
更新: 2019-05-21 07:00:00
イワシの泳がせ釣りには独特の魅力がある。何が食ってくるかわからない期待感。アタリがあってからハリ掛かりさせるまでの緊張感。フィッシュイーターの強烈な引き込み。館山湾ではライトタックルで楽しめる。
更新: 2019-05-20 12:00:00
サバなんて!そんな偏見もいまは昔。手頃な乗船料金、穏やかな湾内の近場を中心に短時間出船で楽しめて、家族やカップルから熱い支持を受けている。またサバを中心としたエモノの2枚おろしサービスまで受けられる。
更新: 2019-05-20 07:00:00
東京湾のタイラバは一年中コンスタントに釣れるようになって、いまや、東京湾の定番ゲームだ。でもやっぱり、産卵を意識するマダイ多い春がトップシーズンだ!当たれば、大ダイが連発することも!
更新: 2019-05-19 12:00:00
南房洲崎沖も根魚釣りの絶好ポイント。モロコが棲み付くような荒い根から小さなツブ根まで、大小様々な根が連なる根魚の宝庫だ。
更新: 2019-05-19 07:00:00
初夏の訪れを感じて葉山芝崎「福栄丸」では、毎年恒例の「チョイキス」がスタート。「福栄丸」の「チョイキス」は13時50分出船でファンも多い。穏やかな葉山沖の釣りを誰にでも手軽に満喫することができる。
更新: 2019-05-18 12:00:00
南伊豆・下田地区もマダイが絶好調!今年は水温の関係で乗っ込みが早い。釣り場は石廊崎沖や弓ヶ浜沖。水深は60~90mと深いため電動リールがあると便利。タナは50~70mだが、反応が浮けば30m程度の中層も攻める。
更新: 2019-05-18 07:00:00
相模湾のライトルアーが始まった!低価格で短時間、大人も子供もみんなで手軽にルアーフィッシングが楽しめるとあって大人気だ。ターゲットはサバをメインに、そのときに釣れる魚。高い確率でお土産確保可能だ。
更新: 2019-05-17 12:00:00
東伊豆の伊東から川奈、赤沢周辺は、紺碧の海と切り立った崖の上の緑が入りまじり、風光明媚な海岸線の風景を作り出している。岸壁をひと目見て分かる通り、沖の海底は根が続いている。つまり根魚の宝庫だ。
更新: 2019-05-17 12:46:21
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