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公開済みの釣り記事


良型幅広超絶美味アジ、釣るなら今しかないぞ!!【東京湾・走水沖】

良型幅広超絶美味アジ、釣るなら今しかないぞ!!【東京湾・走水沖】

9下旬の取材頃はぷっくりまん丸体型の良型アジが、トップで50〜60匹と絶好調。帰宅してさばいてみると、お腹の中には白い脂の塊がたっぷり入っていて、身は甘みが強く、刺身やタタキ、塩焼きなど、どんな料理にしても超絶美味。そんな美味しいアジが、今ならよりサイズ良く、より数釣れて、より釣り易いとなれば、これは行くしかないぜ!


八景沖のスミイカはサイズアップで乗り味もグッド【東京湾・八景沖】

八景沖のスミイカはサイズアップで乗り味もグッド【東京湾・八景沖】

東京湾のスミイカは秋に開幕して、長いときは2月3月ぐらいまでが釣期だが、餌木による釣りは浅場でできる12月ごろまでがシーズンとなる。現在、スミイカ釣りは伝統的なテンヤをはじめ、餌木や胴付きなどさまざまな方法で狙うことができる。その中にあって餌木の釣りは、誰でも手軽に楽しめるため、近年人気を集めている。


まだまだ狙えるイナダ&ワラサ、脂も乗って美味【東京湾口・剣崎沖】

まだまだ狙えるイナダ&ワラサ、脂も乗って美味【東京湾口・剣崎沖】

9月中旬すぎから本格化した剣崎沖のワラサ。10月中旬の取材でも釣れていたが、今回取材した剣崎松輪「大松丸」の鈴木大揮船長によると「11月に入るとワラサは終盤ですかね」と話す。ワラサと並んで釣れていたのがイナダ。こちらはまだまだ続く見込みだ。例年、年末から年明けにかけて数釣りを記録しているので、今後も楽しめそうだ。


お待たせ! 待望の大原沖のヒラメが開幕だ【外房・大原沖〜太東沖】

お待たせ! 待望の大原沖のヒラメが開幕だ【外房・大原沖〜太東沖】

沖釣りターゲットの人気で常に上位にランクインするヒラメ。本格化する冬場を前に、各地で続々と解禁を迎えているが、ついに聖地でもある大原沖も開幕! ってことで、状況を確認しに出掛けてみた。


数釣り&大型期待大、剣崎沖のアマダイは今季好調【東京湾・剣崎沖】

数釣り&大型期待大、剣崎沖のアマダイは今季好調【東京湾・剣崎沖】

東京湾のアマダイが今シーズンも好調に釣れている。アマダイ乗合で出船している久比里「山下丸」では、このところ25~40㎝級をトップ7匹前後上げている。


腰越沖のカワハギ、浅場で安定釣果続く!【相模湾・江の島〜腰越沖】

腰越沖のカワハギ、浅場で安定釣果続く!【相模湾・江の島〜腰越沖】

各地でカワハギの好機を迎えているが、ここ相模湾・腰越〜江の島沖も盛期に突入しようとしている。


本格シーズン突入のカワハギを攻略せよ【東京湾口・竹岡沖〜鴨居沖】

本格シーズン突入のカワハギを攻略せよ【東京湾口・竹岡沖〜鴨居沖】

いよいよカワハギが本格化してきた! 各地で好釣果が記録されている。これからは怒涛の数釣りも期待でき、肝も膨らんで食べる楽しみも上昇! さあ、カワハギフリークはチャレンジしよう!


本場の「地キンメ」、激うま大型キンメダイがターゲット【南伊豆沖】

本場の「地キンメ」、激うま大型キンメダイがターゲット【南伊豆沖】

伊豆半島沖で釣れるキンメダイは、伊豆を代表するブランド魚だ。その価値は年々うなぎのぼり。上質の脂が乗った身を一口でも味わえば、すっかりキンメダイの虜になること間違いなし。さあ、食卓をホットにする赤い魚求めて、海へ出船しよう!!


マダイ五目&アマダイの豪華リレー釣り!【相模湾・葉山沖】

マダイ五目&アマダイの豪華リレー釣り!【相模湾・葉山沖】

運を試さなくてもバッチリ釣れる! 実質はマダイ五目&アマダイの豪華リレー釣利。おいしい高級魚でクーラー満タン!!


小湊沖のヒラマサは例年以上の盛り上がり!【外房・小湊沖】

小湊沖のヒラマサは例年以上の盛り上がり!【外房・小湊沖】

外房・小湊沖はじつに不思議な魅惑のフィールドだ。こんな近い場所に、時期になるとヒラマサ、シマアジなど超のつく高級魚たちがやってくる。それだけ潮の流れが良くてエサも豊富なんだろう。港を出て5分ぐらいのところで10㎏を超すようなヒラマサが釣れるなんて思いませんよね。それが、本当に釣れているんです。


爆釣ヒラメ史上最強シーズン継続中! 全面解禁に備えろ!【鹿島沖】

爆釣ヒラメ史上最強シーズン継続中! 全面解禁に備えろ!【鹿島沖】

鹿島沖は茨城県内でもとくにヒラメが集まる条件が整っているという。平坦な海底にツブ根、砂礫帯、ジャリ場、泥場などヒラメが生息しやすい環境が広範囲にわたってあるのだ。ポイントに入るとヒラメが何層にもなって重なってじゅうたんのようになっているというのだ!


アジ好調、アジを泳がせればブリ&ワラサもヒット【相模湾・瀬ノ海】

アジ好調、アジを泳がせればブリ&ワラサもヒット【相模湾・瀬ノ海】

剣崎松輪「一義丸」は、剣崎周辺では珍しいビシアジの乗合船を出している。剣崎沖のアジは11月から好調が続いており、トップ60匹台を記録することも珍しくない。さらには11月18日に102匹という束釣りを記録している。また、今年の剣崎沖周辺ではワラサ&ブリの魚影が濃く、ビシアジ仕掛けにアジがヒットすると奪い取られることも


高級魚・アコウダイ、アタれば1.5〜2㎏が多いぞ【相模湾・瀬ノ海】

高級魚・アコウダイ、アタれば1.5〜2㎏が多いぞ【相模湾・瀬ノ海】

平塚「豊漁丸」は、相模湾では数少ないアコウダイ乗合で出船する船宿だ。当エリアのアコウダイは「数釣り」というよりは、むしろ「一発狙い」という傾向になっているが、1匹を狙うに値するほどの高級魚だ。


50㎝超えも高確率!? 二桁釣果もある!?  相模湾のアマダイ【相模湾】

50㎝超えも高確率!? 二桁釣果もある!? 相模湾のアマダイ【相模湾】

西湘のアマダイ釣りが今年も出足から好調だ。数は二桁、型は50㎝オーバー、数・型共に大満足の釣果を残している。これは否が応でも期待が膨らみます。よっしゃ、でっかいやつを、たくさん釣ってやるぜ! 


釣ってよし、食べてよしの餌木で狙うアオリイカ&スミイカ【鴨居沖】

釣ってよし、食べてよしの餌木で狙うアオリイカ&スミイカ【鴨居沖】

秋の人気釣り物「餌木イカ」が好調なスタートを見せている。鴨居「きよし丸」の取材では、アオリイカは良型ばかりでトップ15杯。最大は1.2㎏だった。またスミイカのトップは6杯と満足できる釣果であった。


外房のヒラマサが依然としてジギングで好調だ【外房】

外房のヒラマサが依然としてジギングで好調だ【外房】

「ヒラマサの数自体は多いですよ」と「第二松鶴丸」中村船長は話す。「ただ、小さい群れが広範囲にポツン、ポツンといるような感じです」。したがって、いくら好調とはいえ乗船者全員がキャッチできるかといえば、そこは外房のヒラマサ、そこまでは甘くはない…。


五目で楽しむスローピッチジャークジギングゲーム【飯岡沖】

五目で楽しむスローピッチジャークジギングゲーム【飯岡沖】

「本命がない釣り、というのがスローピッチジャークの魅力だと思います。釣れるものは何でも釣っていきますよ」と語るのは飯岡港「幸丸」の渡辺一司船長。関東エリアでは数少ない、スローピッチジャーク専門の看板を掲げている。


130㎝級のドラゴンも!!  テンヤで狙う大阪湾のタチウオ【大阪湾】

130㎝級のドラゴンも!! テンヤで狙う大阪湾のタチウオ【大阪湾】

東京湾でのタチウオ釣りといえば、夏は浅場LTで、冬は深場へと釣り場を移すし、使用するオモリこそ変わるものの、どちらもテンビン仕掛けを使用するのは同じだ。しかし、ところ変われば品変わる。西日本で人気のタチウオの釣り方は、なんといっても〝タチウオテンヤ〟を使ったテンヤ釣りだ。


大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

10月から解禁した大原沖のショウサイフグが好調だ。このところトップ50〜70匹前後の数釣りが続いているが、今シーズンの大原沖の魅力は数だけでなく、その型の良さがあげられる。


秋の味覚、良型シマアジ祭りだ!【伊豆七島三宅島・三本岳周り】

秋の味覚、良型シマアジ祭りだ!【伊豆七島三宅島・三本岳周り】

伊豆諸島の秋の味覚といえば、シマアジ。おもに島周りの水深30〜40mの岩礁周りがポイントだ。三宅島では、島の北西部に鎮座する磯釣りの超一級磯の三本岳周りでシマアジが好調に釣れている。


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