MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

つりまる編集部のページ

表示順:
東京湾の美味しいターゲットといえば、アジが代表的だ。なかでも走水沖のアジは以前から食味がいいという評判だ。速い潮が流れる環境下で育つ影響なのか、幅が広く見るからに美味しそうなアジが釣れるのだ。
更新: 2019-02-12 07:00:00
春に開幕するメバル釣りはいろいろな釣り方で楽しめるのが魅力!短時間で数釣りも可能。三浦半島・浦賀〜久里浜沖では、コマセメバル&アジで欲張りリレー釣りを楽しめる。違いは仕掛けとエサ、道具は共通!
更新: 2019-02-11 12:00:00
厳寒期のベイエリアのお手軽ライトゲーム「メバカサ乗合」。初期はカサゴがメイン、3月からはメバル中心となる。気温的にはまだまだ極寒ですが、海の中は確実に変わってきています。だんだん春めいてきて来た東京湾を「メバカサ乗合」で体感しよう。
更新: 2019-02-11 07:00:00
取材当日、武ノ内船長がすすめていた仕掛けはカラーバリ仕掛け。ハリス2号、ハリは白、緑、ピンクにカラーリングされたチヌバリ2号、全長3m以上のバランスだ。「新栄丸」オリジナル仕掛けは船で購入可能。
更新: 2019-02-10 12:00:00
東京湾のシロギスは、中の瀬で好調が続いている。魚は大小まちまちだが良型が多い。最近は胴付き仕掛けで狙う人も多いが、テンビン仕掛けのどちらでも狙える。オモリは定番の15号。エサのアオイソメは長さ5〜6㎝。
更新: 2019-02-10 07:00:00
「例年3月頃が最盛期ですね。数もサイズも期待できます。ただ、今年はちょっと遅れ気味ですので、4月頃まで楽しめると思いますよ!」と、川崎「つり幸」のルアー船を担当する村山克英船長が話してくれた。
更新: 2019-02-09 12:00:00
深場の激うま魚の冬の人気ターゲット、アカムツとキンメダイ。犬吠埼沖と相模湾はどちらもエントリーしやすいポイント。ここで基本釣法をしっかりと学んで確実釣果を目指そう!
更新: 2019-02-09 07:00:00
「一番厳しい時季だからねー。正直食わない日もあるけど、今年はまあいい方だね」と走水港で半日アジ専門に出船「関義丸」の関口船長。この時季は脂が落ちて味の方でも厳しいのが本来だが走水沖のアジには関係ない。
更新: 2019-02-08 12:00:00
「深場では良型、大型のマダイがそろいます!ぜひタイラバでチャレンジしてください」とは、今年からタイラバ専門で出航している、千葉・川津「とみ丸」の吉清船長。難しい印象だが、実は気軽に簡単な釣りなのだ。
更新: 2019-02-08 07:00:00
仙台湾の名物といえば、マガレイ。全国的には“大型魚礁のマガレイ”が有名だが、亘理沖の根周りや砂地で昨年から良型のマガレイが好調だ。
更新: 2019-02-07 12:00:00
先頭 1 2 3 4 5 6 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読