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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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上越沖のオキメバルのポイントには1月から、オキメバルの主食であるプランクトン、通称「アミエビ」が大量に湧き、例年5月の連休から「アミエビ」が去り上越沖のオキメバル釣りのシーズンが始まる。
更新: 2019-05-16 12:00:00
深海釣りの宝庫の駿河湾で初夏の深場シーズンに突入した。本命は激レア魚の大アラ!アラのほか、アカムツやクロムツ、メダイ、オニカサゴ、キンメダイなど美味い魚がまじるのが、この釣りの魅力のひとつだ!
更新: 2019-05-16 07:00:00
4月に解禁した大物釣り場の銭洲だが、今期は黒潮の影響で水温が高い状態で越冬。そのため、泳がせのターゲットであるカンパチはむろん、高級魚の代表、シマアジも絶好調だ!
更新: 2019-05-15 12:00:00
福井県三国沖〜鷹巣沖、越前沖は、全国屈指のマダイ漁場。産卵期、いわゆる乗っ込み期には、多くの釣り人が訪れる。例年、5月、6月がシーズン。国内でも屈指のマダイ乗っ込み場であり、古くからマダイ釣りが盛んだ。
更新: 2019-05-15 07:00:00
波崎沖のジギングがベストシーズン!「征海丸」須之内船長によると、5月以降のメインターゲットは、「ワラサ・イナダ、ヒラマサの青物です。また状況を見ながらスローピッチジャークを行いきます」という。
更新: 2019-05-14 12:00:00
夜ムギイカの釣りは2種類。竿釣りと手釣りだ。竿の場合はプラヅノ、ウキスッテをブランコ仕掛け、直結仕掛けで狙う。この地域独特のエサ巻き仕掛けで狙う人も多い。手釣りの場合はウキスッテメインの直結仕掛け。
更新: 2019-05-13 12:00:00
片貝沖のハナダイはほぼ1年中狙えるが、4月からはイサキも開幕。2魚種をリレーで狙える時期を迎えた。釣り方は60号ビシを使ったコマセ釣り、アミコマセで仕掛けは2.5〜3mの3本バリ、ハリスは2号が基準だ。
更新: 2019-05-13 07:00:00
ほかとはちょっと違う!? そんなアプローチで東京湾のルアーターゲットを釣りまくっているのが、横浜磯子の「釣福丸」だ。
更新: 2019-05-12 12:00:00
葉山芝崎「正一丸」は5月1日からマダコ船を開始。シーズン開幕前の試釣を取材してきた。サイズはまちまち、キロ級の良型〜小型まじり!小型がまじっているのは今年も沸きがいい証拠!今シーズンも期待できるぞ!
更新: 2019-05-12 07:00:00
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