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公開済みの釣り記事


チビムロ泳がせカンパチ絶好調!【三宅島三本岳周り】

チビムロ泳がせカンパチ絶好調!【三宅島三本岳周り】

伊豆七島の三宅島周りでは、8月のお盆前後にようやくムロアジの幼魚、いわゆるチビムロが釣れだした。この魚が浅場で大挙して群れると私たちが気になるのがカンパチ。ムロアジが大好物であるこの魚は、チビムロが群れる海域に集まってくるのだ。


数はそのままサイズアップ! 沼津沖の夜タチウオ【駿河湾・沼津沖】

数はそのままサイズアップ! 沼津沖の夜タチウオ【駿河湾・沼津沖】

「タチウオって、バラすから面白いんだよね」。これは某タチウオ名人が言った言葉だ。このタチウオ名人の一言が私をタチウオ釣りの魔界に引きずり込んだ。毎週のようにタチウオ船に乗り、タチウオ釣りにのめりこんでいった。バラすから熱くなる。熱くなるからのめりこむ。だから今日も釣りに行くのだ。


この秋はみんな一緒にイイダコ釣りを楽しもう【内房・富津沖】

この秋はみんな一緒にイイダコ釣りを楽しもう【内房・富津沖】

ファミリーフィッシングにも最適、誰でも手軽に楽しめる釣り物として人気のある東京湾のイイダコ釣りが、今年もスタートした。イイダコは、はるか昔から人間の生活に関わりがあったようだ。古墳時代や弥生時代の出土品の中にはイイダコ漁に使われたと思われる蛸壺が発見されているという。古くから人間とは身近な存在にあったようだ。


どでかいヤツが釣れてます! 南房のスルメイカ【南房】

どでかいヤツが釣れてます! 南房のスルメイカ【南房】

千倉港の「千鯛丸」では、9月5日にスルメイカ束釣りの爆釣を達成。日ムラこそあれ、頭で60〜70杯の日もしばしばでまさに絶好調。いまスルメ釣りに行くなら南房だっ!


実は絶好調なんです!! 飯岡沖のショウサイフグ【飯岡沖】

実は絶好調なんです!! 飯岡沖のショウサイフグ【飯岡沖】

捕らぬ狸は重々承知だが、今回ばかりは釣行後の計算をした。人にあげても喜ばれるし、冷凍保存も利くから自家消費もよし、の狙いは飯岡沖のショウサイフグ。ほぼ連日制限尾数の80匹をクリアしている。モチベーション激高で、向かった先は飯岡港の「龍鳳丸」だ。


青物ジギングシーズン到来! 「金華サバ」 を狙え【仙台湾亘理沖】

青物ジギングシーズン到来! 「金華サバ」 を狙え【仙台湾亘理沖】

絶対食べたいブランドフィッシュランキングの上位確実の「金華サバ」。その極上の旨旨しさはもちろんのこと、強力な釣りごたえにも定評がある。この秋、ぜがひでも釣りたい「金華サバ」、いまがチャンスです。


秋マダイ始動! 数釣りモード突入は秒読みだ!!【上越柿崎沖】

秋マダイ始動! 数釣りモード突入は秒読みだ!!【上越柿崎沖】

秋マダイのシーズンが、ついに始まった。日本海のマダイが、ほんとうに美味しくなるのは秋からなんです。あっさりと淡白な味わい、奥深き確かな旨味。刺身で良し、焼いて良し、どう食べたって最高だ。さぁ、秋マダイを釣りに行こう!


夜はひとつスッテでケンサキイカ、昼はヒラメ狙いだ【福井県越前沖】

夜はひとつスッテでケンサキイカ、昼はヒラメ狙いだ【福井県越前沖】

すごしやすい秋を迎え、日本海がヒートアップしてきた。ひとつスッテでケンサキイカ、タテ釣りでヒラメをターゲットに、夜も昼も大盛り上がりなのだ。


駿河湾が面白い! 昼はカツオ、夜はタチウオだっ【駿河湾】

駿河湾が面白い! 昼はカツオ、夜はタチウオだっ【駿河湾】

秋の駿河湾のオフショアゲームは昼夜問わずエキサイティング。狙うは昼はカツオ、夜はタチウオ。たっぷりと刺激的な時間を過ごして欲しい。


好釣! ワラサがシーズン本番だ 初島周り編【東伊豆・初島周り】

好釣! ワラサがシーズン本番だ 初島周り編【東伊豆・初島周り】

初島沖に待望のワラサが回遊してきたのはお盆過ぎだった。伊東港の「三好丸」では午前、午後の乗合船で出船し、連日の好釣果が続いている。


大爆釣も! ワラサがシーズン本番だ 剣崎沖編【東京湾口・剣崎沖】

大爆釣も! ワラサがシーズン本番だ 剣崎沖編【東京湾口・剣崎沖】

秋の訪れと共に、太り出すのは人間だけでない。剣崎沖のワラサも、秋を迎えて絶賛サイズアップ中。さぁ、食欲の秋です。丸々と肥えたところを、美味しく頂いちゃいましょう。


秋に狙うはひとつテンヤマダイ!  平潟沖編【北茨城・平潟沖】

秋に狙うはひとつテンヤマダイ! 平潟沖編【北茨城・平潟沖】

未開の地・平潟沖も好シーズン突入だっ。12月には爆発的な大型ラッシュが期待できる! 噂を確かめるために、いざ釣行だ。


秋に狙うはひとつテンヤマダイ!!  那珂湊沖編【茨城・那珂湊沖】

秋に狙うはひとつテンヤマダイ!! 那珂湊沖編【茨城・那珂湊沖】

茨城エリアは、これから年末年始の時期にかけてが好シーズン。秋冬でも大型マダイのヒット率が高い。時には爆発的な大ダイラッシュもあるぞ。


秋に狙うはひとつテンヤマダイ!!  鹿島沖編【茨城・鹿島沖】

秋に狙うはひとつテンヤマダイ!! 鹿島沖編【茨城・鹿島沖】

沖釣りでは「秋ダイ」という言葉があるが、その秋の好シーズンがやってきた。関東周辺では、とくに茨城をはじめ外房エリアのひとつテンヤマダイが上向き傾向。初心者でも大ダイを手にするのは夢ではないぞ!


アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・三沢育正編【波崎沖カンネコ根】

アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・三沢育正編【波崎沖カンネコ根】

三沢育正氏さんは銚子市に住む地元の若手アングラーだ。ルアーフィッシングにも精通し、テクニカルな攻めの釣りを好む。その考えがバッチリと当てはまったのがこのアカムツ釣りだという。


アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・栂安政信編【波崎沖カンネコ根】

アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・栂安政信編【波崎沖カンネコ根】

波崎沖アカムツ釣りの大御所、栂安政信氏。シーズン中はこの釣りオンリーで週の3分の1は波崎へ通い詰めるという。ほとんどの名人が氏の釣法を見よう見真似で釣っている。その実績はすさまじい。なんと昨シーズンは、449匹のアカムツを釣り上げた。


アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・泊政彦編【波崎沖カンネコ根】

アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・泊政彦編【波崎沖カンネコ根】

安氏のライバルが泊 政彦氏だ。アカムツ釣りに8年前に東伊豆で出会い、この釣りに没頭。波崎で本格的にアカムツ乗合船がスタートしたと同時に波崎通いがスタート。栂安氏に出会って刺激され、現在の釣り方に落ち着く。最近は栂安氏をも凌ぐ釣果をタタキだすという、サラリーマン代表の達人である。


高性能ニュータックルで剣崎沖のカワハギを攻略【東京湾口・剣崎沖】

高性能ニュータックルで剣崎沖のカワハギを攻略【東京湾口・剣崎沖】

奥深く、エキスパートたちがさまざまな技を駆使して競い合うテクニカルな釣りのイメージが強いカワハギ釣りだが、じつは初心者でも簡単に楽しめる釣り物。仕掛けはシンプル、オモリもあまり重くないもので魚の引きをダイレクトに楽しむことができる。むしろ釣り自体初心者の方が初めて船釣りをするときの釣り物におススメしたいくらいなのだ。


東京湾のタチウオは良型増えて楽しさ倍増中!【東京湾・猿島沖】

東京湾のタチウオは良型増えて楽しさ倍増中!【東京湾・猿島沖】

今シーズンの東京湾のタチウオは6月に開幕し、すでに3カ月くらいが経過しているが、タチウオにありがちなムラは少なく好調さは継続中だ。


実に面白いメタルスッテで狙う大型ムラサキイカ【駿河湾・清水沖】

実に面白いメタルスッテで狙う大型ムラサキイカ【駿河湾・清水沖】

北陸や西日本で大ブレイク中のツツイカのメタルスッテゲーム。関東、東海エリアではこの釣りが可能なフィールドが少ないため、なかなか接することができないが、清水沖の夜ムラサキイカなら、気軽にメタルスッテゲームを楽しむことができる。


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