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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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鹿島沖で好調なメヌケ&マダラ。通常の潮の流れなら中型電動にPE6~8号、350号オモリで狙う。水深300mで、狙うは4㎏前後!基本「数より型」だが、提灯行列も夢ではない!産卵後の荒食いがある5月はさらに期待大!
更新: 2019-05-11 12:00:00
今期は各地で乗っ込み本番の声があがっているが、東京湾のストロングポイント・剣崎沖も他の追随を許さない高活性モードに入り、良型まじりの数釣りまで楽しめているので要チェックだ!
更新: 2019-05-11 07:00:00
沼津沖は駿河湾の最奥部で起伏が激しく、浅瀬もあり、乗っ込みマダイたちが集結しやすい環境だ。深場と浅場ではマダイの釣り方が異なる。仕掛けと釣り方をマスターして、乗っ込みマダイをキャッチしよう。
更新: 2019-05-10 12:00:00
今シーズンのマルイカは開幕は早かったが、深場主体の釣りから次のステップに移行するのに時間を要した。つまり浅場で釣れなかった。現在水温上昇と濁り入って第二ステージ突入へ良型主体の乗り味を楽しもう!
更新: 2019-05-10 07:00:00
気味よいシャープな引き味はもちろん、食べれば超絶品! 良質な脂が魚体まで黄金色に輝かす東京湾のブランドアジ・金沢八景沖の〝黄金アジ〟が連日、安定した釣果で釣れている。
更新: 2019-05-17 10:31:44
駿河湾の最奥部にあたる沼津沖。正面に居座る富士山をメインに3方向を山に囲まれ、春の新緑に包まれた山々と海が見事に調和。その風光明媚な景色を楽しめ、波静かな海上で高出船率で沖釣りが可能だ。
更新: 2019-05-09 07:00:00
相模湾・葉山沖のマダコ仕掛けは、手釣りのスタイルで狙う。道糸は渋糸の25号前後。テンヤはオモリとテンヤのボディが分離したタイプか一体化したタイプ。オモリの号数は50号。とにかく小突くことが釣り上げるコツ!
更新: 2019-05-08 12:00:00
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!
更新: 2019-05-08 07:00:00
御前崎沖は乗っ込み開始が早いエリア。今回取材した「茂吉丸」は、3月中旬ぐらいから乗っ込み期の一級ポイント「オモリ」を狙っている。いい日には4〜5㎏クラスの大型まじりでトップ5、6枚を記録することもある。
更新: 2019-05-07 12:00:00
脂がたっぷり乗って、上品な甘みが非常に人気の東京湾のアジ。そのなかでも「猿アジ」と呼ばれる、横須賀沖猿島周りで釣れる体高がある幅広アジの味は別格だ。この時期は真子や白子を蓄える時期で太っているぞ!
更新: 2019-05-07 07:00:00
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