MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

つりまる編集部のページ

表示順:
今が旬の寒ビラメ。イワシの泳がせで狙うヒラメは、アワせるタイミングが難しくて面白い! 竿がぐっと入った瞬間、「これだっ!」と思って力強くアワせて乗った時の面白さはたまりませんね。
更新: 2019-02-07 07:00:00
ほぼ周年マハタ乗合を出しているのが勝浦松部港の「信照丸」。多くの根が点在する勝浦沖は魚影の濃さでは関東有数のポイントだ。釣れるマハタは1㎏~3㎏が多く、かつては5.8㎏の良型の実績もある。
更新: 2019-02-06 12:00:00
相模湾・平塚沖〜大磯沖で楽しむ、高級魚ホウボウ釣り!テクニカルで面白さも想像以上で、しかも美味しいときたら、ハマる人も多い。ジグは主に30〜40gを使用。フックはアシストのみで楽しめる。
更新: 2019-02-06 07:00:00
シャクった竿先にズシン! 餌木イカ釣りの面白さはこの瞬間。釣り人の竿は大きく曲げられている。ときおりグイグイと引っ張るのがアオリイカの特徴。オレンジの餌木を抱いて取り込まれたイカは800gの良型!
更新: 2019-02-05 12:00:00
真冬の釣りはキビシ~イ! と嘆きの皆さんに朗報です!! 釣り味はもちろん、数がまとまるうえに良型の期待も膨らむホットな釣り・東京湾のイシモチが冬場の旬を迎え本格化。連日、好釣果を記録しているのだ。
更新: 2019-02-05 07:00:00
昨年晩秋から好調を持続している東京湾のシロギス。2束、3束の釣果はあたり前!「広範囲でアタリが出ているので、しばらくは数釣りが楽しめそうですよ」と話すのは羽田「かめだや」の野口勝弘船長。
更新: 2019-02-04 12:00:00
釣り方はオモリ60号のサビキ釣り。タックルは、11月から好調に釣れているヒラメ竿が流用可能。竿選びで迷うのが、胴調子の軟らかいものか、先調子のものだ。このメバル釣りでは胴調子の軟らかめの竿がベター。
更新: 2019-02-04 07:00:00
片貝旧港「二三丸」のハナダイ五目船で釣れるハナダイがとにかく良型。取材日は、大量のセグロイワシの襲撃に合い苦戦。それでもトップは24枚。取材をしながら釣りをする取材者の釣果でも18枚という釣れっぷり。
更新: 2019-02-03 12:00:00
深場の魚を釣ってみたいけど、道具が高価、ハリ数が多いなどで二の足を踏んでいる深場釣り入門者に、ライトなタックルと仕掛けで手軽に楽しませてくれるのが小坪港の「太郎丸」。深場には超美味魚がいっぱいだ!
更新: 2019-02-14 11:14:56
銚子犬吠崎沖の沖メバルは、厳寒期とあって春を告げると言うには少々気が早いが、それでも35㎝ オーバーの大型オキメバル(ウスメバル)がズラズラっと連なり、ガタガタと竿が叩かれれば寒さは吹き飛ぶ。
更新: 2019-02-02 12:00:00
先頭 1 2 3 4 5 6 7 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読