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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

つりまる編集部のページ

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動画共有サイトの「You Tube」で「yukoumaru」と入力して、検索してみていただきたい。片貝旧港「勇幸丸」の市東吉雄船長が、シマノ「スポーツカメラ」で撮影した海中の様子を数多くアップしているのだ。その中のハナダイの映像を見れば、きっとそのハナダイの数の多さにビックリするはずだ。
更新: 2018-07-13 00:58:02
オニカサゴは周年を通して狙えるターゲット。鍋にすると美味なこともあり、とくに冬場に人気がある。「冬場のターゲット」という認識を持っている人も多いのではないだろうか?しかし、オニカサゴは夏場も好シーズンだ。
更新: 2018-07-17 01:05:28
「今日はトップ100本を超えましたよ。平均で80本くらいかな。来るなら早いほうがいいですよ」釣況を伺うために電話した相手は、由比港「神栄丸」の石原佑樹船長。数字を示されてあおられては? 黙ってはいられない。明日行きます! と同船取材をお願いした。
更新: 2018-07-12 08:24:59
真夏の日本海。暑いのはしょうがないが昼の釣り物が意外と少ない。「うちは昼の釣りもメインにしてます。夜もやってますけど、ショート便のみ。これから秋までは、ライト泳がせが看板釣り物です」と話す、金沢「北龍丸」の安藤岳志船長。
更新: 2018-07-12 08:24:58
老若男女を問わずに人気の釣り物、アジとシロギス。この両魚を一緒に釣ってやろうというのが、「あい川丸」のリレー乗合だ
更新: 2018-07-12 08:24:55
アタリが頻繁に訪れても、なかなか掛からない。あの手この手でなんとか食わそうと努力するからアツくなる!そんなシーンが一日続く夏のタチウオ釣りが、盛り上がっている!!
更新: 2018-07-12 08:24:53
清水港内に流れ込む巴川河口から出船している「大宝丸」。長橋寿光船長は、駿河湾の沖釣りの究極の楽しさを追及している。
更新: 2018-07-12 08:24:51
7月初旬まで釣れ盛っていた寺泊のスルメイカ夜釣りも一息ついて、夏の名物「アカイカ五目釣り」が7月下旬に開幕した。「今年はアジの調子がすごく良いよ。入れ食いでイカを釣る暇がないくらいだよ」とは寺泊の遊漁船組合長の「作十丸」の五十嵐利夫船長。
更新: 2018-07-12 08:24:49
いよいよ真夏のスルメイカ戦線に突入した。シーズン初期のイカはサイズが小さく、潮は濁り気味で、比較的どんなツノでも簡単に乗ってきたが、これからの時期はそう簡単にはいかない。
更新: 2018-07-12 08:24:48
真夏の飯岡沖では、ひとつテンヤマダイがおもしろい。ほぼ周年、数あるポイントのどこかでタイが狙える飯岡沖だが、今は水深10~15m前後の浅場のポイント中心に狙っている。浅場なので底ダチが取りやすく、ビギナーにも釣りやすい時期だ。
更新: 2018-07-12 08:24:45
先頭 65 66 67 68 69 70 71 最後

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