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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

つりまる編集部のページ

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鍋ネタに最高のオニカサゴ。そのため冬場によく狙われるターゲットであるが、夏場は良型主体の数釣りが楽しめる時期なのだ。
更新: 2018-05-18 04:07:29
寺泊沖の遊漁船のコマセマダイ釣りは、禁漁期が設けられており、5月〜1月に解禁する。一方、夏の風物誌、夜ムギイカが5月末の週末、トップ100杯を超すなど好スタートを切った。 
更新: 2018-05-18 01:07:21
東京湾のアジは良型が絶好調。鴨居沖や観音崎沖、海堡周りの浅場で25㎝級が次々に食ってくる。どれも幅広のいいアジだ。
更新: 2018-05-17 08:25:17
今年の上越沖のマダイは、例年とはちょっと様子が違う。2月末よりゴールデンウイークまで名立沖でプレ乗っ込みマダイが釣れ続け、途切れることなく名立沖〜直江津沖の広範囲で本乗っ込みが開始。例年に比べれば、乗っ込みは半月ほど早いという。マダイの乗っ込みと同時期に開幕するのが、直江津沖の夜ヒラメ釣りだ。
更新: 2018-05-17 08:25:00
南伊豆・下田エリアは、関東エリア随一の魚影を誇るといっていいほど超優良ポイントだ。ほぼ一年中楽しめ、サイズも30㎝以上メインに、トップ70〜80匹という高水準の釣果が並ぶ。
更新: 2018-05-17 00:57:07
水温が上昇して一気に上向いた東京湾のカサゴ。「年に何回かはカサゴ釣りに行くけれど、金沢八景からの出船は久しぶりだな」とつぶやく永井。6月1日、永井が訪れたのは金沢八景「新健丸」。夏場はカサゴ、それ以外のシーズンはイシモチに出船するコダワリの宿だ。
更新: 2018-05-17 00:57:02
鹿島沖ショウサイフグの遊漁開始は約6年前と比較的新しいが、魚影の濃さと型の良さは抜群でファンは激増し、今や他地区と比べてもひけを取らないほどのフグ釣りフリークが訪れる港になった。5月18日、多くの釣り人が待ち望んでいたショウサイフグ乗合が開幕。バックリミットの80匹達成があちこちの船宿で聞かれ、今シーズンも好調そうだ。
更新: 2018-05-17 00:56:55
エントリークラスでも大ダイのチャンスあり! ライトタックルを使い、テンヤを海底まで落とし込んで誘うシンプルな『ひとつテンヤマダイ』の絶好期“乗っ込み ”が間もなくやってくる。
更新: 2018-05-17 00:57:00
ドラゴンとは大型タチウオのこと。誰が言い始めたのか? またどのくらいのサイズをそう呼ぶのかの定義は定かではないが、タチウオ好きがよく口にする憧れのビッグワンだ。
更新: 2018-05-16 07:36:50
今回のターゲットは、アカイカと関東圏で呼ばれる大型のケンサキイカ。沖釣り師の間では、マルイカと言った方がなじみが深いと思う。 このアカイカは伊豆七島周辺で釣れ、とてもおいしいイカと言われており、熱烈なファンも多い。
更新: 2018-05-16 00:53:28
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